金があればいろんな事できるんだけどさ、
人間案外いろんな事知らなくて、
金があってもショボいどうでもいい事に使って無駄になりがち。
金を使うにも勉強が必要。
ちゃんと使えば金は力になる。
聞いた話@整形あるある。
整形できれいになった女性あるある。
見下される側から見下す側に変身するらしい。
虐げられていた人がその気持が分かるなんて嘘。
ヤラれた分やり返すらしい。
力があって弱い人間の事も分かる人間になりたいもんだ。
まぁ、ホントに弱い人間のことを理解するなら
手を差し伸べることなんかしないけど。
大抵の人はうだつが上がらないのには自分に原因がある。
大事なのは金を、力を持っている事じゃない。
金を力を振り回せる事だよ。
わかっちゃいるけどやめられない
すっごく有りがちな事です。
自分も多々あります。
しかし折角理解しているなら辞めましょう。
どうして辞められないのか、それは心の強さです。
どうやって心を鍛えるのか。
体を動かすことです。
体力がない時は気力もないものです。
エレベータを辞めて階段にするとか
ひと駅歩くとか
小さな事からで良いので体を動かしましょう。
血流がよくなると脳血流も良くなりすべてが活性化します。
人の統計を完全にとる事が最短で人々の幸福につながると思う。
マイナンバーカードとか有効じゃないか?
よくわからん確証ない事に一握りの職人が勘で勝負するのじゃもう限界来てるんじゃないか?
物事決定するのに根拠が必要なのは明確。
国会ですら根拠検証が不十分に思う。
世の人の統計をしっかりとるには現状では全てにおいて不足。
例えば、医療機関が、倫理的に人の検査数値を測定記録し、事象の解決の役に立てる事が嫌だと言い出したらどうする?
ベテランの医者の勘だけに頼る医療なんか嫌じゃないか?
物事の統計を取る事は人々の幸福のために必要だと思うし、世の癌の早期発見にも必要だと思う。
再確認
重要だと思うのだ。
人の欠点を無くすより、
人は良いところを伸ばす。
欠点って、永久に治らないんじゃない??ってレベルの時ある。
良いとこ伸ばすのは比較的簡単だし、本人のモチベーションもあがる。
さて具体的にこの世を良くするためにこの教訓をどう活用しようか。
ワシの老体。
現代人部下みたい。
しばきすぎると拗ねるし、更にしばくと壊れる。
なだめてすかして育てる。
ほんとに俺の体かよ??
昔は根性根性ど根性。
しばきまくって痛さも治したのになぁ。
人に与えられる自分であるのは尊いが。
浪費するバカが周りに居ると沈没する。
仲間はシッカリ選びたい。