自主性に任せてると、
やる奴は10人に一人以下だな。
やらなくても良ければ誰もやらない。
スーパーブラック強制社会の方良かったと思うワシ。
自主性に任せてると、
やる奴は10人に一人以下だな。
やらなくても良ければ誰もやらない。
スーパーブラック強制社会の方良かったと思うワシ。
ひろゆきみたいにおごってくれる人としか飯行かないようにしようかな(笑)
多分、人の飲食代だけで年間200万は使ってる気がする。
こういう無駄遣い系って、予想より多いから300万とか行ってたりして。
奢られたやつに見返り求めてるって言われるなら、そいつ殺すべレベルの案件。
そもそもギブアンドテイクが成り立たない相手って良くないわな。
若くて可愛い女に下心の代償取られならまだ笑えるけど(笑)
自分のことは自分でする。
これを基本とすべきだな。
ぶら下がらせろって吠えるの、いつから容認されるようになった??
そのへんじゃねーかな?
世の中おかしくなった理由。
弱者救済は努力目標であって義務じゃない。
時間は誰でも等しく24時間である。
これは正しくて正しくない。
俺は一体何を言っているのだろう。
実は時間は伸び縮みする。
100年近く前に発表された相対性理論で証明されている事である。
といってもあまり実感が沸かないと思うので、相対性理論発見のエピソードを一つ。
英雄色を好むと言いましょうか、アインシュタインも色を好んだようです。
好きな人と居るとあっという間に時間が過ぎてしまう、、、これは時間が縮んでいるに違いない!!
とまぁ多少私なりの解釈はあるものの、大方こういった経緯で思いつきそれを証明してしまったのが
相対性理論の始まりのようです。
何を言いたいかと言うと、時間が伸び縮みしている感覚を誰しも味わっているのではないかと言うことです。
その感覚は正解で実際に時間は伸び縮みしているのです。
それでは都合の良いように時間を伸び縮みさせてイージーな人生と仕事をやろうじゃないかと私は発しています。
仕事では先ず片づけ整理をすると仕事の流れが早くなり、相対的に時間が伸びます
効率化以上の効果をだし、本当に時間が伸びていると言った実感を得られるでしょう。
片付けはデスクだけでなくワークフローもそうで、この片付け整理の時間を日々少し取る事に効果があると思います。
整理整頓で早く良い仕事をしましょう。
相対性理論も応援してくれます。
自分の敵は自分の中だな。
人と競っててもなぁ、
絡みついてくる奴がただうざい。
自由と堕落は意味が違う。
起業する自由、
勉強する自由、
職業選んで就職する自由、、、
それがない国があるんだよ。
人の迷惑顧みず、好き勝手やる事を自由とは言わない。
〇〇の権利と称して楽させろって主張に、異常な違和感が有るのがこれだよ。
楽するって事は誰か苦労するんだ。
そんな権利認められるわけがない。
世の中色々な人がいる。
当たり前の事なのだけども。
自身の生活環境から想像出来ないようなことが当たり前な文化圏もある。
想像できないような文化圏が、案外身近にある。
当たり前だが、認識が甘いと思っておいたほうが良い。
プラス側にもマイナス側にも、いろんな常識感がある。
社会とは常識感の集合体。
とにかく、
良い人と関わり、だめな人とはなるべく距離を置くのが、
幸福への近道と思う。
何言ってるかよくわかんねーけど、男が稼ぎ女が家を守るのが自然だって事よな。
わざわざ言わなくても分かるだろうに。
女性の社会進出。
したきゃすればいいけどさ。
日本女性は別に社会進出したくないんじゃね??
出産翌日から出勤とかありありだし。
日本は女性保護しすぎじゃね?
俺は自分の好きな女性を保護しすぎるくらい保護したいので異論ないが。
保護の上にあぐらかかれると嫌になよね。
西日本各地で微小粒子状物質「PM2.5」の高い濃度が観測されており、中国北部を
覆っている霧が原因と見られている。共同通信は4日、中国に地理的に近い福岡県は、
汚染物質の飛来が懸念されていると伝えた。
これについて中国経済網の評論家、張捷氏は「華北平原は気圧が低いため、気圧が高い
周辺地域の汚染物質がすべて飛来してくる。特に日本は地震後、原発から石炭火力発電に
切替え、日本のゴミも焼却処理していることから、中国の環境への影響が非常に大きい。
だから中国だけを非難できない。汚染は削減する必要があるが、
異常気候や周辺国の状況も無視できない」と述べた。
華竜網の評論家、謝偉鋒氏は「日本で基準を上回るPM2.5の数値が出たことと中国北部の深刻な
大気汚染との関係を中国は認めるべきだが、多くの日本企業が中国国内で生産活動をして発生した
重度の汚染であることも忘れてはならない。これをどう説明するのか?」と疑問を投げかけた。
日本は80年代から労働集約型の製造業を発展途上国に移転し始めた。中国は労働資源が豊富で、
生産コストが安いことから多くの日本企業が中国に進出。しかし発展を続ける中で非常に多くの不調和が生じた。
例えば、多くの製造産業は本国で禁止されている製品の生産を中国に移し、本社では開発と管理だけを担当した。
その結果、中国のような発展途上国の生態環境や資源に深刻な被害をもたらした。
名幸電子の武漢への投資、エプソンの蘇州での問題などはいずれも地元で大きな非難の声が上がった。
これらは氷山の一角にすぎない。中国に拠点を置く日本企業の多くが昼夜を問わず汚染を排出している。
わずか十数年で青空が見られなくなるとは、おそらく日本企業も想像しなかっただろう。
日本企業の無責任な態度を責めているのではない。何事にも二面性があるし、結局は協力は双方がするものだ。
多かれ少なかれ日本企業は地元にも貢献した。ただ公平に言えば、それっぽっちの利益など子孫に豊かな自然を
残すことからすれば取るに足りない。
些細な事が世界全体に影響を及ぼす今、日本でPM2.5が基準を上回ったことは明らかなバタフライ効果だ。
その元凶は排気ガスを排出し、エネルギー消費量の多い自国企業で、中国に場所を移したに過ぎない。
日本の自国民が新鮮な空気を吸うには本国の範囲内だけにとどまらない。
東アジアの風は強く、韓国の済州島でさえ大気警報が出されている。
これは中国だけが対応するべき問題ではない。
多くの国の企業の発展に関わる問題だ。