自然現象が完全な均一をもたらすなら、数十億年経って、地球は完全な真球体になるはず。 がしかしそうはならない。世は不均一が本来の姿である。 平等が幻想であり、努力が必ず実るのもまた幻想。 しかし、逆に、だからこそ、 その不均衡の中の頂点を取りに行こうじゃないか。やる前に諦めるのは早すぎる。最後まで諦めないものだけが頂点を掴む。 努力論ではない。確率論である。 そして、チカラの利である。 力技こそ美しく、人を真に感動させると信じる。 チカラX時間は必ず結果を導き出す。
勘違い婚活女子系のYou Tube、お笑いよりおもろいって見ている女性も結構いるらし。
世の中感情か理屈かって意見分かれるけどさ、
こういうの見てると、まず理屈をクリアした上で感情を考慮するのが良いんじゃないのかな??
理屈ガン無視で感情押し付けられたって、そんな相手と関係継続するの無理じゃない?
弱者カテゴリーの方々は、感情無視するなってよく言うけどさ。
感情無視してないけど、理屈こそ無視すべきでないよな。
以下例、これ系とんでもなく大量にある。
業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?
ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。
特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?
人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。
誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。
人って、ホントに好かれるのって10人に1人以下くらいの確率じゃないのかな?
なんとなく仲良くとかは結構居るだろうけど、本当に仲が良くなるって少ない気がする。
自分はアーティスト支援とかするけど、アーティストこそ10人に1人もファンになってくれない。
なんとなく応援してくれて、「ライブあっら行くよ」って言うけど本当に来るやつなんか珍しい。
人が好かれる確率が10人に1人くらいとすると、
自分が本当にこの人良いなって思えるのも10人に1人くらいなもんなんじゃないかな?
幸福度上げるためには、マッチングの良い、本当にギブアンドていく出来る相手としっかり手を組むのが良いのかなって思う。
我ら老害の立ち位置。
最近の若い子らホント素晴らしい。
知識も能力も高い。
ちょっと苦労知らないのが気がかりだけど。
それでも素晴らしい能力がある。
彼らなりのやり方があり、我々の化石知識を受け入れようとしない若者も多い。
大抵のパターンは差し当たり、プレイヤーとしては問題ないだろう。
しかし、杞憂かもだが、、、こんな事言うから老害なのかと腰が引けるが、、、
マネジメントや、障壁に当たった時、多分弱いだろなぁって思う。
我々は95%老害だが5%くらいは燻し銀である。
砂の中から砂金を拾うような、そんな感じで老害を利用して欲しい(笑)
まっ、良いんだけど、オレ困んないし。
ダイエットっていうか健康管理方法の良い方法。
食ってすぐ太るとか、断食してすぐ痩せるとかない。
体に溜まってるものの増減のみ。
カロリー管理を週単位にする。
コレ楽。
食いすぎたらしばらく辛抱。
1週間単位でカロリー制限しとけばええ感じになる。
男女個人差あるけど、1日2000キロカロリーくらいにしとけばスマートになる???
じゃ1週間14,000キロカロリー。
コレで決まりよ。
、、、中学の時のワシの1日の摂取カロリーやん。