自分の敵は自分の中だな。
人と競っててもなぁ、
絡みついてくる奴がただうざい。
同じ事象でも自分に都合が良いと神の支援、都合が悪いと悪魔の邪魔的な発想をする人を見かけます。
神の支援や悪魔の邪魔はアインシュタインに聞いても存在すると言うでしょう。
私もそいうった事は存在するとおもいます。
しかし、事柄の根本を自分の都合で解釈すると道に迷います。
指針の基本が世界全体のプラスになるかマイナスになるかを基準に考えようと私は思っています。
正しい事はなぜ正しいか?? 考えると沢山の発想が湧いてきます。
元々いい関係だった相手って、
理屈抜きにいい人と思ってるもんで、
揉めたり物別れになっても、
心のどこかで信じてるもんだ。
だから揉めた時には心改めて謝ってもらいたいと思う。
しかし
相手の本性がどうしようもない場合、
和解の道が見いだせず、
むしろ相手の醜悪な所がどんどん見てきて、
最後には真剣に許せなくなる。
微塵も過去の温情がなくなってしまう。
悲しいものだ。
業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?
ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。
特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?
人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。
誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。
たまに巷に出回るワシの悪口。
「金を出すと言ってて、出さなかった。」
結論から言うと、要件整わなかっただけ。
誰が無条件に金出すかい!!
無条件に大金出資してもらえると思ってる奴。
頭おかしいのか?
横須賀で学童やってる、うさ(高橋)とかそうだけど、
本人曰くワシが金出すって言った録音があるとか。
何の承諾もなしにそういう事する時点でおかしいし、
それ根拠に俺の文句言うならその録音だしてみろ??
出資要件話してるはず。
なんか議会に出してどうこう言ってたけど、
そのために資料や面談相手や実績を用意して待ってたけど、
何の連絡も来なかったのお前だろ。
うさ(高橋)はワシをブロックしてるけど、該当する議員さんつながってるよね?
見てる??
いうて出資みたいなシビアな話、
出す出さないはワシの勝手。
ワシの都合で気が変わって出さないって話になったところで、何ら非難される筋合いはない。
比叡山の坊主がインドから帰ってこれなくなって大阿闍梨様死んだって大嘘もそう。
そもそも坊主はちゃんと帰ってきてるし、大阿闍梨様普通に今も生きてる。
そしてその坊主、今は僧侶じゃなくて怪しいマッサージ屋やってる。
怪しいの坊主の方じゃね?
大阿闍梨様にコレ報告したら土下座されるレベルで俺は悪くないけどな
そんな調べれば分かる程度の奥村の嘘鵜呑みにするバカだから仕方ないんか?
助成金のもらい方に怪しさの残る弱小施設締めるのなんか簡単だぞ。
男女差ってあるよねぇ。
なんで男女差無いとか言い出すんだろう。
その仕返しかの如くLGBTQだもなぁ。
都合いいとこだけイーブンで、都合よく女性優位。
実にもならな事騒いで自分の首締めるのは愚か者の特徴なわけで。
何でも良いけど、昨今の婚活事情見ると困ってるのは女なんだし、世の間違えた男女平等論に振り回されてないで、現実しっかり見たほうが良いよね。
ソレが出来ない時点で、男女関係なく、人としてレベル低いんだろうね。
ちゃんとしてる女性も居るのは当たり前だけど、ちゃんとしてる女性はこういった現実理解して噛みつきに来ない。
女が男に絶対的に誇れる能力って子供産むことであって、男はソレを得るために人生かけるって図式が本能レベルでの結婚なんだと思うけどなぁ。
とても興味深い問題が書いてあります。
是非ご一読ください。
http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/orangeblog/2010/12/post-fc0a.html