机上の空論@弱者保護
ワシが弱者に厳しいと思う人よ。
弱者に手を差し伸べてから言ってみろ。
あいつら、手を差し伸べてもぶら下がることしか知らない。
自分で這い上がろうとしない。
手を離すとまた落っこちる。
人の一生は限られている。
あんなカスに構っている暇はない。
頑張る人にはちょっと助力するだけで思いきりゃ躍進する。
本を読んだりセミナーに行ったり勉強することは大いに良いことだと思います。
せっかく入力したのだから是非とも出力してもらいたいものです。
というか勉強してわかったつもりが、いざ人に伝えてみると伝えられなということは往々にしてある事。
実は分かったつもりが分かってないのです。
間違った知識を得てしまった時に出力していれば間違いに気づくものです。
話すなり文章にするなりして出力してみましょう。
色々な意味から勉強になるはずです。

俺はオマエのことを思って言ってるんだ、、、
とか言って正当化しながら、その実、人のことなんか考えてない奴が嫌い。
だから、
バカは死ね。
デブやは痩せろ。
カス女は売れ残って干上がれ。
って言う。
俺は別に人のこと何か考えてない。
世の中がオカシクなるような、現実からの目のそむけに否を呈している。
ここ数十年、一番問題に思っているのは女性問題、、、
に関して直球を投げると、ぴーぴー騒がれ炎上する、、、
のを避けて何も言わない回避策を取ること。
女性問題以外に目を向けても、
バカに権利を与えて世がカオス化してると思う。
これからもバカには死ねって言っていこう。
バージョンアップして、的確に殺し、返り血は浴びない方法を極めよう。
いい加減バカ止めないと、ほんとに世が滅びる。
もう手遅れかもしれないけど。
差別だへったくれだ騒いだ結果。
国を守らなければ不幸が降りかかるのが分からない奴らは黙って欲しい。
そんな奴こそピンチになったら更に騒ぐ。
騒いでも何も解決しない。
有名度と、能力度は比例しないな。
沢山の人を見てきたけど、有名だからと言ってその筋の達人って事はむしろ少ない。
世に埋もれる寡黙なスペシャリストのほうがよっぽど多い。
ただし、発信が下手だと人に知られることが少ないんだよな。
そもそも、その道一筋の人が拡散やアピールまで上手な確率が少ない。
それよりもニワカを知った風に上手く喋り回るほうが有名になれる。
口だけ回る奴は、よく知らないことも知ったように後出しジャンケンで発信するのも上手い
これワシがよく語る経験。
単価低い客を相手にしないだけでかなり快適になる。
腕に自信があれば安売りはすべからず。
イラストレーター「安くしてとか踏み倒しとか謎のクレームが多い…もう値段を10倍にして仕事減らそう」→ 結果…
ワシも、ワシの周りにワシより上が居ないって良い勘違いをしたことがあった。
勘違いといっても自称だが軽度、
そんな訳ないって理解はしてた。
ただ
現実にワシの周りにワシより上を見つけられない時期があった。
まぁ、この話は単一カテゴリーの話で、ワシが神だと思ったって話ではない。
朝倉未来みたいに言い張りでトップを主張する奴らにはわからないと思うけどさ
自分より上が見つけられないって、恐ろしいプレッシャーと不安に押しつぶされそうになる。
みじんも嬉しくない。
越える対象が居ないと、どうやって自分の成長を担保するのか、
越える対象が居ないと、自分の何が劣っているか、
ソレが見えなくなって来て、本当に自分はこれでいいのか不安になる。
それえで新たなライバルを探すわけだが、見つけたときの嬉しさといったらホントとてつもなく嬉しかった。
ランク上をターゲットにするなら、まず環境を変えなければならない。
ランク上の環境に受け入れられる自分でなければならない。
まぁ結構難しい。
下見て吠えるより、上見て目指すのが良いやねぇ。
いまの日本社会、結構壊れちゃってますよね。
なんか決定に時間かかりすぎるっていうか、、、
政治なんかプログラム化してかなりの部分を自動処理出来そうに思います。
あとは結局一部の権力者の利益のために動きが正常化していない部分もあるでしょう。
日本男児なら恥を知れとカツを入れたい所です。
と、大局に文句言っても結構動かなもんで、私は自分の出来ることからやって行こうと思います。
そしてそういった同士を増やして、ともにこの日本社会を立てなおそうと考えます。

自分を好きで居てくれる人は大事にしたほうが良い。
がしかし。
自分の金とか、地位とか、
そういうのが好きで寄ってきている人には気をつけたほうが良い。
人としての信頼で繋がれる人、それで自分に好意を持っている人、
そういった人を大切にした方がいい。
改めて考えたなぁ。
そもそも
人と良く、深く関わろうとすると、
そんなのせいぜい10人だろうなぁ。
大量に関われるわけじゃない。
ファーストコンタクトでやたら警戒をする事はチャンスを逃すが、
本当に深く長く関わろうとするなら、相手は良く選んだほうがいい。