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常識を打ち破るブログ
魂が震えるとか、
熱いものがこみ上げてくるとか、
ないんだよなぁ。
ワシが歳取ったのか、
この世がおもんないのか、
どっちなんだろうなぁ。

男女問わず自己プレゼンで高評価を吠え散らかす奴って怪しい。

客観性のあることなら、数値とか実績で裏付けできるけど、

美人、若く見える、グラマー、、、とかって、

自分で言うやつに限ってエラーしか見たことない。

誰が見ても美人ってのはもう1万人に一人いない。

あくまでその人が好みかどうかによる。

若く見える、、、、

これで勝負する女にぶっ刺したワード拾ったが、

「じゃ社長に見えるニートがお相手でいいですね???」

男の結婚に求める要素の多くが子供をもうける事。

若く見えるは意味がない。

グラマー、、、

俺の知ってるグラマーや超絶美人は、無駄に男が寄ってきて疲弊している。

そんなのわざわざ主張しない。

言ったら、写真を表に出しすらしない。

無駄に言い寄られるの嫌だから。

ホントの美女や金持ち男は、隠してにじみ出るもので十分勝負できる。

バカでも金持ちになる方法。

金持ちは賢いパターンが少ない。

東大卒に金持ちは少ない。

こっから先は語ると長い、、、

金の稼ぎ方。

99%の人は経営なんかやらないほうがいい。

フリーランスも一緒。

経営者って人としての上下の問題じゃない。

人を使って事を成すか、自分自身で事をなすかの違い。

不確定要素の多い他人を使って事を成すのは、

センスのある人にとって簡単だが、

99%の人にとってそのセンスはない。

まぁ、普通に考えて給料の高い職種に就くのがいい。

そこで給料の高い職種とはなにか。

儲かってる職種(笑)

当たり前だけど、みんな夢を追う。

夢なんか働いて出来た金と時間で実現すればいい。

これも経営と同じで、

夢を追って所得を得るなんてほとんどの人が出来ない。

ほんで、儲かってる職種にもまた二通りある。

品格の善悪がかなり二分される。

気合と度胸で金を稼ぐ職種もある。

金融とか不動産とか。

知識で金を稼ぐ職種もある。

弁護士とか医者とか、、、IT屋とか。

できれば儲かって品格がある職種で、且つ

働いててストレスがない、

働いてて時間がすぎるのが早い仕事をしたほうがいい。

仕事なんて人のために何かをして金を貰うこと。

仕事に自分の満足なんて求めちゃいかん。

弁護士ってバカでも儲かるんだよな

もっと馬鹿な客騙せば。

勝てない訴訟も請け負って、

とりあえず金もらうのな。

弁護士頼れないとか、世も末だよ。

これワシがよく語る経験。

単価低い客を相手にしないだけでかなり快適になる。

腕に自信があれば安売りはすべからず。

https://sn-jp.com/archives/96251

真っ当な自家発電

人に褒められるのはモチベーションが上がりますね。

しかしワンランクアップを狙うのであれば、自分で評価してモチベーションを上げられるようになりたいです。
その評価が正しいもので、尚且つ自分が達成した事に満足が出来ると、誰にほめられるわけでなくモチベーションを上げることが出来るでしょう。

天才と呼ばれる人たちは、天才が故に理解されることなく正当に評価されないことがあります。
しかし彼らは自己の中から物事を生み出す種類の人なので、自己で自己を評価しモチベーションを上げることが出きる人が多いように見受けます。
評価されない人生の中でも、成功の実績を積み重ねていく上で耐性が形成されるのかも知れません。

ココでの注意点は、自己評価を誤って実績を単なる自己満足で終わらせてしまうこと。
自己満足の勘違い人間にならぬように、何らかのガイドラインを持ちたいものです。

ストレスも苦労もない生活が良いって嘘だ。
頑張らないと幸福もない。
当たり障りない、面白くない人生って、良いとは思わない。

反省と謝罪は早いに越したこと無いな。

自分のために。

人生は1秒ずつ確実に消費されていってる。

思い立ってから、やる直して正しく立て直すまで時間がかかる。

しくじったなら1秒でも人生を消費させている場合じゃない。

残りの人生わずかになってから後悔しても仕方ない。

絶対謝らない奴の人生は終わってると思うぞ。

自分を好きで居てくれる人は大事にしたほうが良い。

がしかし。

自分の金とか、地位とか、

そういうのが好きで寄ってきている人には気をつけたほうが良い。

人としての信頼で繋がれる人、それで自分に好意を持っている人、

そういった人を大切にした方がいい。

改めて考えたなぁ。

そもそも

人と良く、深く関わろうとすると、

そんなのせいぜい10人だろうなぁ。

大量に関われるわけじゃない。

ファーストコンタクトでやたら警戒をする事はチャンスを逃すが、

本当に深く長く関わろうとするなら、相手は良く選んだほうがいい。

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