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常識を打ち破るブログ

img_971900_27587709_3気合も必要だけども、妥協も必要。

その矛盾の答えは。

時間制限です。

時間だけでなく諸々の制約の中でベストを尽くすのがプロです。

無制限一本勝負は趣味でしかありません。

しかし勘違いしないでください。

制約の中で目一杯燃え尽きましょう。

いい加減にやる事が妥協ではありません。

再確認

重要だと思うのだ。

人の欠点を無くすより、

人は良いところを伸ばす。

欠点って、永久に治らないんじゃない??ってレベルの時ある。

良いとこ伸ばすのは比較的簡単だし、本人のモチベーションもあがる。

さて具体的にこの世を良くするためにこの教訓をどう活用しようか。

ひらめき。

人にものを教えるってのは、自分の服をあげるようなのかな。

そのままバッチリ合う人もいれば、

あちこち直さないと合わないものもある。

しかし、本人が着ているときはバッチリだった、、、

イヤ、稀に本人が着ているときからトンチンカンもあるか、、、

そりゃ傍から見てもわかることで、、、

どんな良いものでも合わない時もある。

優しいって素晴らしいことだけど、

優しいと、喰われる。

本当に優しくあり続けるためにはさ、

クソミソに強くないとだめだよ。

目標なんてのは、手の届かない所に設定しないと意味がない。
全く手が届かないのも、それはそれで良くない。
一踏ん張りして届く、、、
半年後の目標なら、半年踏ん張って、
1年後の目標なら、1年踏ん張って、
そんで目標に届く、そんなのがいい。
一年の計としての参考になれば幸い。
※届かなきゃ届かなくていいじゃんかな、、、7割達成とか。

世の中には間違えてるよな。
安全地帯から吠えてないで、
腹括りたい。
と言っても、みんながみんな腹括る必要はない。
大志はあるが立場を失いたくない人達よ。
代わりやってやるから金寄越せ(笑)
ホントマジで金かかるんだって。

例えば。
ワシの彼女とか嫁がいる時に。
絡んでくる女が周りに居るいい男自慢をしたとして。
ワシがその絡んでくる女におかしなヤキモチ的な不快を訴えたとしたら。
ワシ、彼女居るのに何してんねんってなる。
が、逆に。
彼氏や旦那のいる女に。
ワシがええ女と絡んでるの見られるて。
文句や嫌味言われることがある。
これ、
妬いてて可愛いじゃんで終わらせられる。
なんかね、
女は何しても許されるってか、許される幅広すぎるよな。
女って、何してもほぼ死刑にらないし。
自分の子供殺して執行猶予って例も多くある。
いやね
ワシは良いと思う、女に甘くて。
世の女は、それを自覚して控えめに行動してもらいたいもんだ。

権利主張して実らずドツボハマる奴多いなぁ。
権利主張って努力したくないけど何か欲しいって主張にしか思えない。
世の中、自分を満たすのは力だよ。
力無き者、なんぼ吠えても結果に至らない。
力さえあれば権利なんかいらんよね。
力で勝ち取るってのが実際の世の構造。

金脈より人脈

ひとは中々他人の影響で変革しないものです。
人を変えるのは環境や習慣であると思っています。
しかし自分にジャストミートする人との出会いによって人生が大きく転換する時があるように思います。
人の個性はそれぞれ良い悪いではないと思います。
お互いに合うか合わないかがツボかもしれません。
そういった自分をに新しい影響を与えてくれる人は今まで関わった事のない業界居るかもしれません。
金脈より人脈です。
良い出会いが沢山あるように心がけたいです。asahi

失敗させない管理

業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?

ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。

特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?

人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。

誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。

矛盾とバランス

ビジネストークの鉄則は結論を先にだが、
心を動かすには仕込みと前振りが重要な時が多い。
仕事をしているとこういった矛盾に遭遇する。
矛盾のバランスを取った者が前に進むように思う。
金には心があるのだろうか?

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