アチコチ移動ばかりして忙しいけど、個々最近は検察とか公安とか、ややこしいとコアばかり行ってる。
何でも良いから事件起こすなよな。
俺に睨まれたら謝って終わらせろよ。
なんで刑事に追い回されるて裁判になるまで自分の悪を認められないかなぁ。
大抵の人は手間も金のもかかるし、そもそも手続きや担当部署わからなくて頓挫するんだろうけどさ、
そういった妥協の上にあぐらかいて悪事を続ける奴がワシは許せない。
でもさ、
金掛かるからホントやめてほしい。
なんぼヤッても俺は一銭も儲からない。
自主性に任せてると、
やる奴は10人に一人以下だな。
やらなくても良ければ誰もやらない。
スーパーブラック強制社会の方良かったと思うワシ。
たまに謝ってるのに許してくれないって逆ギレする奴がいるけどさ。
言葉に発するにも、文字で打つにも1秒前後のただそれだけの行動で許されると思ってるほうが不思議でならない。
謝るっていうのは許しを請う行為で、相手が許してくれて初めて成立する。
許してくれるまでありとあらゆる方法を使って許しを請うてこそ謝罪として成立する。
ありがちなのが謝っているくせにまた何度も繰り返す。
それは反省して自己の誤りに気づき謝意を示していないから発生する。
時と場合によって、ワシは詫びを入れない奴を徹底的に追い込む。
そのくらいの事態になるとき、損失額は軽く100万円を超える。
100万円分許してもらおうってのに1秒前後って、考え甘いんだよな。
気合も必要だけども、妥協も必要。
その矛盾の答えは。
時間制限です。
時間だけでなく諸々の制約の中でベストを尽くすのがプロです。
無制限一本勝負は趣味でしかありません。
しかし勘違いしないでください。
制約の中で目一杯燃え尽きましょう。
いい加減にやる事が妥協ではありません。
楽をして稼ぐ事は必ずしも悪いことではない。
ビジネスの善悪の判断はそのビジネスが何かの役に立っているかどうかが一番重要だ。
そのビジネスが誰かの役に立っているなら、むしろ楽をするに越したことはない。
だからまずは役に立つことであるかどうかを真剣にチェックしたい。
物事なすには苦労しなきゃならんてのは間違えで。
物事なすには、その事柄に沢山関わり、行動しなければならない、が正しい。
その事柄に関わり、行動をすることが、
苦労であるか、楽しみであるかはまた別問題。
ただ、、、
経過を楽しんでるうちはアマチュアで終わるよね。
経過を苦しんで、心震わせる結果を楽しむのがプロフェッショナルと思う。
多分、人にはスイッチがある。
オンオフスイッチか、切り替えスイッチか知らんけど、
たぶんある。
得意不得意、好き嫌いって言うけど、
意図してスイッチで切り替えが可能と思う。
チョット時間かかるけど、
不可能ではないと思うのでした。
世の中には間違えてるよな。
安全地帯から吠えてないで、
腹括りたい。
と言っても、みんながみんな腹括る必要はない。
大志はあるが立場を失いたくない人達よ。
代わりやってやるから金寄越せ(笑)
ホントマジで金かかるんだって。