AOD Group

ヘッダー画像
常識を打ち破るブログ

人間とは。

誰から何を聞いても1%くらいは役に立っ事がある。
スペシャリストにスペシャルな事聞いても20%も理解出来ない。

(笑)

トップとボトムの差19%

リツイート、シェア

twitter-facebook
思うんですが、フェイスブックでシェアばかり、Twitterでリツイートばかり。そういう人いますね。
自分が見てどう思うかをコメントに入るだけでも違うと思うのですが、ただただ転載の連続って、世に流され外的影響で動いている現れでしょうか?

たった一言添える、そういった気遣いを持つことが、コミュニケーションを深める事になると思います。

自分の考えを発信することもなく只々流される人生では、罠だらけの現代社会でドツボにハマると思います。

自分から動くことも人と深く関わることも面倒くさい。
それって表面的な意識かもしれません。
本当に面倒なら、FacebookやTwitterもしないでしょう。
怠慢で関わりを面倒がりながらも、
心のそこで誰かと繋がっていたいんじゃないかと思います。

立派な大将

素晴らしい指導者のもとに集う事は嬉しい事ですね。
しかしながらその指導者のもとに集ったからと言って自分まで偉い訳ではない。
いい勘違いをしている人も見受けます。

逆に素晴らしい指導者の元で受け売りの言葉ばかりを発し、その素晴らしい言葉の半分も理解してない集団は、その素晴らしい指導者に対して大変失礼であると思います。
自分がその指導者のお手伝いを出来ているか、足を引っ張っているか、よくよく考えて欲しいと感じる時があります。

一番アホなのが集った者達の内輪もめ。
より能力のあるものへ対するヤッカミ。
その集団の問題点に対する指摘への拒否反応。

素晴らしい環境、素晴らしいチームは厳しいのです。
ヌルく仲良くやってるなら、それは堕落チームです。

自分の信じた大将を昇華させるため、歯を食いしばり汗を流せないなら
アイドルのもとに集っている追っかけと一緒です。

苦労しなければリターンはない。

楽をすると別の苦労が降ってくる。

女達よ。

日本風女性らしさのススメは、

代わりに手厚い保護があるのだよ。

女性らしさを拒否するなら、

男と同等に働けってことだ。

なにかやろうって思ったら、
まずある程度の金は必須で必要。
ある程度大きな事をやろうってなら、
会社員の所得でやろうってのは無理がある。
副業でも本業としてでも良いから、
なにか事業を起こす必要がある。
今の世、いろんな商売ネタがある。
やりように寄っては儲かる。
自分にマッチするものを見つけ出す事と、
その商売を始めるのに無駄に金が掛からないものを選ぶこと。
無駄にセミナー代とか掛かるのは大抵詐欺。
あともう一点大事なこと。
なにかやろうってのは大志に燃えてると思う。
しかし、
そのために金を作ろうって作業は、媚と妥協。
自分の主義主張を押し付けて金が貰えるわけがない。

どんなに賢くても、感情のブレで失敗することがある。

よく感情がぶれてしくじるやつはバカ扱いされる。

女はバカって言われるのはここだろう。

月に4回も人が変わるらしい。

ベストコンディションの時だけパフォーマンスが高くても評価に値したい。

多くの女はそこで戦うべきじゃない。

良いじゃないか、良いとこと悪いところがあって。

なんでもかんでも女が優れてなきゃ気がすまないってのは、

賢いとかバカとかでなく幼稚。

嘘つきも、嘘つきで食ってると大変だよね。
嘘つき辞めると食っていけない。
そうはなりたくないね。
軽いハッタリですブーストかますくらいは良いかもだけど。
ありもしない事あるように言うのは問題だ。

成功と失敗

成功の裏に失敗の積み重ねがあるのは常。
逆に言うと失敗しない事には成功に辿りつけないものです。
さらにアグレッシブに攻めの挑戦をするなら、失敗はたり前。
何度も何度もトライしてやっと成功に辿り着ける。

失敗を嫌うのは前進を妨げる事になります。
しかし無駄に失敗したり、壊滅的ダメージを受ける失敗をするのも良いとは言えないと思います。

失敗に対するマネージメントと上手に向き合うスタンスが 求められるのでしょうね。

転んでもタダで起きないと言いますが、失敗からはキッチリ学ぶ事と
壊滅的ダメージは避けることを念頭に失敗しまくれば、いずれ嫌でも成功すると思います。

最近気づいたトレーニング注意点。
特に歳を重ねた人。
筋や関節を痛める恐れがありますが、そのリスクをアップさせるのが衝撃荷重。
それを避けるために
1,下げるときはゆっくりを心がける。
2,下げ止まりをふんわり、ガツンと止めない。
3,無理に下げすぎない、ハーフでも良いくらい。
これだけで関節結構楽になります。
スクワットなんか特に体重全部を一気におろしてガツンと止めると、そりゃ関節痛みますわって感じ。
先日ダンベルプレスのとき、握るポジション悪いからと言って、持ち上げたままダンベルポンポン跳ね上げて位置調整してて筋ヤりました。
ウォームアップ重量程度、ポンポン跳ね上げられる重量で簡単に筋がイってしまい気づいて、それからどんなトレーニングも下げを丁寧にやった所、各所関節が楽になったため皆さんにシェア。

法知識が無いから警察に行くのに

法知識が無いと相手にされない事もある。

金があったら弁護士に相談するのが早い。

何に付け、証拠が揃っていないと法的処理が始まらない。

金と、法的知識と、証拠。

なかなか揃わないんだよな。

ワシも経験積んで、何でも証拠が残る生き方してるんでやっとなんとかなる程度。

失敗させない管理

業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?

ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。

特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?

人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。

誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。

もうやる気ネーナ、な~んもしたくない。
って最近ずっと思ってた。
今も思ってる。
なのにここ数日異常に動いてる。
やる気のあるなしと、
やるかやらないかには相関関係が無いことが分かった。
やる気空回りして何も進まないやつも居るしな。
勝手に火がつくってか、
そういうのに巡り会えると人は幸福感感じられるかもね。
火が付いて達成に至れば。
達成に至るかどうかは能力と経験値に掛かってる。
そうだな、火が着いた時のために、
練習しといたほうが良いね。
「その時」のために、嫌でも練習しておいたほうがいいな。
何をかは人によるね。
ヤラないで後悔するより「ヤッて後悔しろ」だね。

上部へスクロール