

国もそうだが、身近な人々も、争ってる場合じゃない。
手を結んで発展と幸福を目指すべき。
世が高度になりすぎて、人に対して求められる完璧度が上がりすぎてないかなぁ。
欠点あって人。
その中で、自分が許せないマイナスを持たない人と関わるとか、
マイナスには触れないよな関わり方をするとか。
うちの旦那めっちゃ浮気するけど、めっちゃ稼いで生活は安定してるから良いか!
みたいな打算ってあって良いんじゃないか_
そこまで極端じゃなくても、最近目にするのは
モテすぎる彼氏、ヤキモチ妬くのシンドイからいや、、、とかさ。
俺が見てる分に意味判らん。
あちらを立てればコチラが立たず。
神様じゃない無いんだからさ。
それよりも、せっかく出会えた縁。
両思いになれるって凄く少ない確率の出会い。
それを大事にした方が良いと思うんだよなぁ。
完璧じゃないから結婚しない。
そう見えてならない昨今。
女って生き物はそんなに好き嫌いが大事なんかな?
大事だったらコロコロ変わるなよな。
「永遠に愛してる」とかよく聞くワードだが、お前の永遠って何ヶ月なんよ??
本を読むのは知識吸収にとても良い事は言わずと知れた事です。
そこで一歩踏み込んで吸収した知識を出力して見ることを私は薦めています。
例えば社内研修では読んだ物を要約する文章を書いて貰ったりしています。
プライベートであれば得た知識を誰かに話すなどは良いかも知れません。
出力しようとすると、案外読み込めていないことに気づくんです。
逆に読んだ知識を伝えることを前提として読むと物凄く深く内容を理解できたりします。
読んでそれきりが頭でっかちの使えない知識と成りかねないものだと思うんです。
ですから、もう一歩踏み込むならばその知識をもとに実践する事が大切だと思います。
読んで即実践、、、、、当然にわか知識です、うまくいきません。
どうして上手くいかないのかを反省する、もう一度本を読む
別の本を読んでみる、先輩のアドバイスを受ける、、、
そしてまた実践。
成功とはこの繰り返しの上に成り立つと思います。
そして成功の習慣が出来れば、成功までの道のりは短だんだん短くなりスピートアップします。
わしの場合。
やるのが俺じゃない時点で、成功率担保できない。
やるのが俺の場合、何が何でも一定のレベルまで行く。
そしてスパルタが当たり前のだった頃。
ワシのコピーは作れた。
四の五の言わずにヤれと行ったらヤれで済んでた時代には、一流を輩出できた。
なんぼ金積んで人脈引っ張ってきても、
自分がヤラない限り、その人の成功はないのよな。
その自分がヤルってレベル、そんなヌルくないよ。
広く世を見て、別に嘘ついてもいいと思うんだよな。
ただし、
人に迷惑かける嘘は駄目だ。
更に、
人に迷惑かけて、自身も自爆する、何も産まない嘘は、法的制限掛けてもいいと思う。
提案システム。
発起人が供託掛けて、嘘精査開始して、
その嘘調査は本人に通達される。
嘘つきがギブアップそて全部正直に言ったら、もう嘘つかないって誓約書書いて終わり。
嘘つきが意地はって、嘘調査の結果嘘が明白になった場合、
調査費用は法的に嘘つきの債務になる。
どうかなこのシステム。
嘘つき暴きたい人なんて沢山いるだろうし、迷惑な嘘も殲滅できるし。
費用と手間掛ける必要のない無害な嘘は放置される。
良いじゃんね??
元々いい関係だった相手って、
理屈抜きにいい人と思ってるもんで、
揉めたり物別れになっても、
心のどこかで信じてるもんだ。
だから揉めた時には心改めて謝ってもらいたいと思う。
しかし
相手の本性がどうしようもない場合、
和解の道が見いだせず、
むしろ相手の醜悪な所がどんどん見てきて、
最後には真剣に許せなくなる。
微塵も過去の温情がなくなってしまう。
悲しいものだ。
自分に不利益な判断をしない程度には賢くなって欲しい。
騒いで自分の首絞めてるやつ多すぎる。
楽して良い思いできるかいって。
分岐点があったら苦労する方選ぶんだよ。