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常識を打ち破るブログ

アホな喧嘩自慢

アホな喧嘩自慢って、そこそこボコボコにして力の差見せつけるとリアルに負け認めて自分を改める事も多い。

これがさ、法的争いになった時。

後が無いほどボコボコにされても、まだ強がるやつが多すぎる。

最終的に、リアル喧嘩でいうと殺すレベルまで持っていかざるを得なくなる。

何遍も言うんだけどね、謝れって。

気づいたときにはもう後がなく人生終了レベルまで追い込まれてる。

そこまでやってしまうと、法に則って処罰されるので、俺でも止められなくなる。

やっぱり法律で論理上危機になっても人は気づけ無い。

ぶん殴るほうが簡単に危機を感じさせられる。

なんでこんな時代になったかね?

https://youtu.be/_fR9YjUD7nk

足の引っ張りあい

自分のする事は巡り巡って自分に帰ってくる。
よく言われてる事だか自分は事実であると実感している。
だから他人の足を引っ張る行為は避けたい。
みなにもやめてもらいたい。
巡り巡ってるうちに社会全体にマイナスの力をバラ撒いてしまう。
まずは自分から心がけるようにします。

ワシも、ワシの周りにワシより上が居ないって良い勘違いをしたことがあった。

勘違いといっても自称だが軽度、

そんな訳ないって理解はしてた。

ただ

現実にワシの周りにワシより上を見つけられない時期があった。

まぁ、この話は単一カテゴリーの話で、ワシが神だと思ったって話ではない。

朝倉未来みたいに言い張りでトップを主張する奴らにはわからないと思うけどさ

自分より上が見つけられないって、恐ろしいプレッシャーと不安に押しつぶされそうになる。

みじんも嬉しくない。

越える対象が居ないと、どうやって自分の成長を担保するのか、

越える対象が居ないと、自分の何が劣っているか、

ソレが見えなくなって来て、本当に自分はこれでいいのか不安になる。

それえで新たなライバルを探すわけだが、見つけたときの嬉しさといったらホントとてつもなく嬉しかった。

ランク上をターゲットにするなら、まず環境を変えなければならない。

ランク上の環境に受け入れられる自分でなければならない。

まぁ結構難しい。

下見て吠えるより、上見て目指すのが良いやねぇ。

酒飲んで自分で楽しくなってるうちは儲からないよなぁ。

人楽しませられて、人儲からせて、それからだよな。

銀座のねーちゃんそこが違う。

師匠。
数人居る。
偉大な師匠で、到底及ばないと思って尊敬してた。
が、今、まず間違えなくワシは師匠を超えてる。
それを師匠は喜んでくれ、私を讃えててくれていた。
流石に現実として師弟ともに、時代の変遷と世代交代を認識していた。
がしかし、
師匠は師匠だ。
師匠が居たから私が居る。
人は老いて、いつか萎んでいく。
それでも師匠は師匠なのである。
この感覚、日本だけなのかなあ。
日本を踏み台にして、一部数値で日本を超えたくらいで急に上から目線になる。
自分の方が力を持ったら、次は師匠を支える番だろう。
人から教えを受けつつ、虎視眈々とその師匠の足元をすくうタイミングを伺っていたと言うのか?
まぁ、いいよ。
そんな事してたら、次にヤラれるのはお前だぞ。
社会において幸福とは他からもたらされる。
そんな足の引っ張りあいでは幸福を得ることは出来ない。
俺と師匠で、頑張った痕跡を眺める人生後半。
こんな幸福、わからないんだろうなぁ。

人を幸福にするものは、その人の努力のみだ。

誰かにぶら下がって幸福になろうったって無理な話。

苦労しないで得たものにはその中身がない。

努力を美徳としない昨今の世の中。

多くの人々が幸福になれることはない。

世の中何かが間違えてる。

小さな努力でも、小さな実りでも、

人に与えられたモノからは得られない充実が有る。

実りが溢れた時、初めて人に与えられる。

実りの意味を理解している人が与えられたなら、

そこには本当の感謝と、努力と達成の分かち合いが生まれる。

怠惰なカスに与えても、何の感謝もされない。

感謝は言葉じゃない、行動でに出る。

実りを与えてくれた人を裏切る。

それが一番感謝のない行動である。

そんな奴が増えた。

不幸のブラックホール。

一流への所属

一流大学に入って一流企業に就職すると自分も一流である、、、というのは間違い。
三流大学で三流企業の派遣でも仕事が一流の人間もいる。

良い団体に所属することで安心してしまい、自分までもが良い人となった錯覚にとらわれる場合があるようです。

あくまで視点を自分に置き、自分の成すことが素晴らしい尊敬されるべき事かを良く考えてたい。
これからの時代、腕一本で食ってイケる人間を育てたいと思う今日この頃。

所属の看板を外し、個人名で尊敬される人でありたい。
逆にビッグネームに所属しビッグネームを汚す人であってはイケないと思う。

人に与えられる自分であるのは尊いが。
浪費するバカが周りに居ると沈没する。
仲間はシッカリ選びたい。

ワシのおもちゃ。
シャフト入れて107キロあります。
本気だすと全部のプレート使うので、そろそろ20kgプレート4枚買おうかなぁ、、、、、って、
ダンベルに20kgプレートつけるアホあまりいない気がする。

世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。
そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。

まず今の自分の信用を100とします。
100が倍になると200、100が半分になると50です。
この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。
一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。

100 現在
50 失敗して半分
100 成功して倍
200 成功して倍
400 成功して倍
200 失敗して半分
400 成功して倍
200 失敗して半分
100 失敗して半分
50 失敗して半分
100 成功して倍

上記の例では成功5失敗5でイーブン。
成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。

しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。
しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。
同じ5回成功5回失敗の例を出します。

100 現在
50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50)
75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75)
112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て)
168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56)
84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84)
126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42)
63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63)
31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ)
15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15)
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)

対比してみます

倍半分 積み重ね
100 100
50  50
100  75
200 112
400 168
200  84
400 126
200  63
100  31
50  15
100  22

同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。
積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。
今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。
この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。
仮に全力投球した場合の積み重ね例

100 現在
200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100)
400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200)
400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400)

5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。

22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11)
49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16)
73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24)
109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36)

5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。

難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。
失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。

燃やしてこそ命。

みたいなワードを全く見ないね。

一生懸命やることを否定されている。

しんどい努力をしない怠けを助長している。

その後にあるこの上ない達成感。

それを知らない人だらけになった気がする。

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