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常識を打ち破るブログ

良い人とは

努力して、努力して、努力し抜いて何かを成し遂げた。

そんな経験を沢山もった、中身のある経験を語れる人。

そんな人と、苦労の共感を出来る。

そんな関係ってすごく心地よい。

自分にそこまでの経験がなくても

苦労のレベルが違っても、

その苦労のと感動を共に共感できるなら、

それは良い環境といえるだろう。

そのために、

良い人に受け入れられるために、

良い環境に参加出来るためにも、

努力と達成の感動を味わうというのは大切だと思う。

私の知っている実質人を殴って良い事例を教えよう。

浮気した嫁は殴っていい。

相互裁判で出ることの予想される支払金。

夫>嫁 10万 慰謝料治療費

嫁>夫 300万 不貞に対する賠償。

実質殴って良いんです。

私の持論でなく現実。

やっぱりストレージは本職が早いんだなあぁ、、、
インターナル速いのかと思ってたらRAIDカードの性能は本職ストレージにかなわんらしい。
そもそもがFCなんて超高級ストレージだし、、、
インターナルは1万回転ディスク25発。
ストレージは7200回転ディスク24発。
それなのに本職ストレージのほうが速い。
良くわからんけど、、、
ストレージうるせー。
でなわけで何時間張り付いたか知らんけどメンテナンス完了。
疲れた。

金の稼ぎ方。

99%の人は経営なんかやらないほうがいい。

フリーランスも一緒。

経営者って人としての上下の問題じゃない。

人を使って事を成すか、自分自身で事をなすかの違い。

不確定要素の多い他人を使って事を成すのは、

センスのある人にとって簡単だが、

99%の人にとってそのセンスはない。

まぁ、普通に考えて給料の高い職種に就くのがいい。

そこで給料の高い職種とはなにか。

儲かってる職種(笑)

当たり前だけど、みんな夢を追う。

夢なんか働いて出来た金と時間で実現すればいい。

これも経営と同じで、

夢を追って所得を得るなんてほとんどの人が出来ない。

ほんで、儲かってる職種にもまた二通りある。

品格の善悪がかなり二分される。

気合と度胸で金を稼ぐ職種もある。

金融とか不動産とか。

知識で金を稼ぐ職種もある。

弁護士とか医者とか、、、IT屋とか。

できれば儲かって品格がある職種で、且つ

働いててストレスがない、

働いてて時間がすぎるのが早い仕事をしたほうがいい。

仕事なんて人のために何かをして金を貰うこと。

仕事に自分の満足なんて求めちゃいかん。

呼吸と血流が滞るとろくなことにならない。

1日1回良い呼吸するだけでも良い効果あるかも。

血液はいろいろなものを身体中に運ぶ、呼吸は血流に連携ている。

3秒吸って3秒止めて3秒吐く。

これ3回??

ひとによってやり方微調整すればいいけども、やってみたら直後からすっきり感かかなりある。

ストレスたまってるひとほど効果あるかも。

思考が整いやる気が出る。

やる気が出たら後はやるだけ。

そして継続。

継続できたら3ヶ月もしたら結果が出るでしょう。

男女差ってあるよねぇ。
なんで男女差無いとか言い出すんだろう。
その仕返しかの如くLGBTQだもなぁ。
都合いいとこだけイーブンで、都合よく女性優位。
実にもならな事騒いで自分の首締めるのは愚か者の特徴なわけで。

何でも良いけど、昨今の婚活事情見ると困ってるのは女なんだし、世の間違えた男女平等論に振り回されてないで、現実しっかり見たほうが良いよね。

ソレが出来ない時点で、男女関係なく、人としてレベル低いんだろうね。

ちゃんとしてる女性も居るのは当たり前だけど、ちゃんとしてる女性はこういった現実理解して噛みつきに来ない。

女が男に絶対的に誇れる能力って子供産むことであって、男はソレを得るために人生かけるって図式が本能レベルでの結婚なんだと思うけどなぁ。

メチャクチャ巨大なサラダ買った。
新品のドレッシング一本使った。
これ、一人分じゃない??
食っちまったし。

人は失敗する。

失敗にいち早く気づいてリカバリーすれば、

失敗は種になり目を吹く。

失敗してないと誤魔化して過ごすと癌になり己を蝕む。

みなさん。
考えれば分かる。
すぐバレる。
そんな嘘に騙されるのは辞めましょう。
意外にも多い。
仲がいい人だから、
古い付き合いだから、
そう言って盲目的に信じてはイケない。
かといってイチイチ疑うのもギスギスしますね。
裏の取れない事は、軽く聞き流す。
そのゆるい感じ、難しいけど身につけたい。

障害となる遠慮

shk_3lh01
一歩引く美徳と言うのが日本にはありますが、引き加減と場面を間違えると全体として良い結果とならない事があります。
野心を持って何かを達成しようと考えるなら、金銭的遠慮と労力の遠慮はよく考えたいです。

金銭的とは、自分の労力に対して正当な金額を要求すること。
顧客とは自分の支払った金額に対して満足する部分があります。
やすい仕事には安い評価が下る時も多いのです。
あくまで正当です。
良い仕事をしてその仕事に合った金額を要求することです。

労力とは、一生懸命やった事が全てという誤解。
結果が同じであれば出来るだけ手間を掛けずにやるのがコストダウンにつながり結局顧客の満足に繋がるのです。
楽をして儲ける、この言葉をしっかり正しく捉えるのが世を良く循環させる元となります。
素人よりも早く良い物ができるからこそプロの存在価値があり報酬があるのです。
ワザの中に素早さの要素を意識する必要があります。

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