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常識を打ち破るブログ

警察も威信をかけて捜査したのでしょうが今度も誤認逮捕だったら大変な事になります。
しかしこのような事態になると「警察の威信」で誤認でも誤認を絶対認めない傾向が出てきます。
DNA判定にしてもどう考えても間違えている状況でも警察は認めなかった過去が沢山あります。
警察側からするとシッカリ調べなければならな事と早く事を型付けなければならないパラドックスでしょうけど
市民側からすると捜査遅いくせによく間違えると思われてしまう状況なんでしょう。
どこをどう変えれば改善するのか分かりませんが警察の間違えを認めない文化はどうにか解決して貰いたいと思います。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1750109.html

やりたきゃやればいい

やりたくなければやらなきゃいい

ただ、

やらなきゃならん事はヤレ。

いかなるコンディションであっても
それは状況の一つでしかない。
どんな状況であっても。
負けたら負けなのである。
人生はスポーツじゃない。
真剣勝負だ。
言い訳したらその時点で負けだよ。

支那、やるな!!

さすが中国

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余白部分にもしっかりと商品が詰まっていると見せかけ、実は見えている部分にしか商品が入っていないと言う客の思い込みを逆手にとったとんでもない土産だ。
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http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1750276.html
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多分、人にはスイッチがある。

オンオフスイッチか、切り替えスイッチか知らんけど、

たぶんある。

得意不得意、好き嫌いって言うけど、

意図してスイッチで切り替えが可能と思う。

チョット時間かかるけど、

不可能ではないと思うのでした。

たのしみ

楽しいことは良いことだ。
しかし、ついつい楽しみすぎて仕事が進まなくなる。
セルフマネージメントとして、楽しみを後に持って行き目標達成時に楽しい事をする。
うまくすれば目標達成のための活力となる。
解っているようで人間目標と報酬がないと進まないモノ。
さらに報酬とは金員であるとも限らない。
気持ちが上に向ことが何かを成し遂げた時にあれば推進力は大きくなると思う。

人は自分がなにか得られるとき喜ぶもんですね。

でなわけで、何かを与えられる自分でありたいとも思うわけです。

そこで大事なこと。

誰にでも与えれば良いってもんじゃない。

バカとカスに与えると、物事マイナスに進みます。

せっかくの築いた何らかの資産じゃないですか。

お金でも、人的資産でも。

喜んでもらい物事をプラスに回転させるために与えようと考えている訳じゃないです。

与える相手は厳選しましょう。

よく言う話で、

お金は貸すときあげたと思って、、、

いい人にならあげても良いじゃないですか?

目標なんてのは、手の届かない所に設定しないと意味がない。
全く手が届かないのも、それはそれで良くない。
一踏ん張りして届く、、、
半年後の目標なら、半年踏ん張って、
1年後の目標なら、1年踏ん張って、
そんで目標に届く、そんなのがいい。
一年の計としての参考になれば幸い。
※届かなきゃ届かなくていいじゃんかな、、、7割達成とか。

一流への道について参考までに経験値を書いたけど、

あれって、努力や能力よりも、その人の性格の問題が強いと思う。

達成するには継続が必要なわけで、

いつまでも考え続けるのも、努力で出来るものじゃないし、

そういう性格の人が一流になっていくんだと思う。

で、ここで問題です。

一流=金持ちじゃない。

能力をお金に変換するのはまた別の能力。

金儲け上手い人はマネジメントが上手い。

能力者ってのはどっちがってーと愚直。

愚かでまっすぐ。

さて君は、金持ちになりたいのか、一流になりたいのか。

まぐれでITバブル掴んだワシは両方をある程度知っている。

色々なことがわかってくると、人生や世の中が楽しくなる。
解ること、出来ることって、とても充実していて楽しい。
勉強しないと、人生後半になってやっと物事わかりだす。
それじゃ人生勿体ないってもんだよ。
若いうちに、嫌でも無理して勉強しておいたほうがいいね。
後はできれば有効な勉強をしたほうが良い。
オタクの知識みたいのは覚えるだけ無駄だよ。

負け癖

201005222111124ca諦め、投げ出しも負け癖の一つかも知れないですね。
習慣とは恐ろしい反面、プラスの習慣を身につけてしまえばその後は苦労も少ない。
癖、習慣を正す事をまずやってみたいです。

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