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常識を打ち破るブログ

エンジニアあるある

やっぱりストレージは本職が早いんだなあぁ、、、
インターナル速いのかと思ってたらRAIDカードの性能は本職ストレージにかなわんらしい。
そもそもがFCなんて超高級ストレージだし、、、
インターナルは1万回転ディスク25発。
ストレージは7200回転ディスク24発。
それなのに本職ストレージのほうが速い。
良くわからんけど、、、
ストレージうるせー。
でなわけで何時間張り付いたか知らんけどメンテナンス完了。
疲れた。

バブル

私は職業柄若い子と会話することが多い
最近は平成生まればかりで、バブルなど生まれる前だという子ばかり。
その子たちがバブルを少々勘違いしていることに気づいた。
バブルの頃は楽して金を稼げたと思っているようだ、、、
そういえば自分自身もあの頃を今勘違いしている。
バブルの頃とは、遊ぶ暇もないくらい仕事があってその結果月収が良かっただけである。
単純にバイトの時給を考えると一般的には当時の時給のほうが安かった気がする。
北海道の高校生のバイトは500円台だった記憶がある。
しかし金は回っていてそうそう不自由することはなかった。
家賃光熱費生活費がそう大きく変わらない事を考えると、月収が物凄く減っている現代は生活しづらい。

しかしながら遊ぶ暇もないと言うのはイカガなものかとも思う。

これから新しい日本を作る若者世代には、仕事の効率化で高時給なビジネススタイルを築いて欲しいと思う。
道具が安く良くなった今、生産性は上がっているのだから効率化は可能なはずだ。

私的には1日6時間働いて裕福に暮らしていける日本を作りたい。
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情と成果

「情」というものは難しい。
優しく心地よいだけが情をかけることではないし
厳しく接することが怒りてはない

せっかく生まれた「情」ならば
結果として相手のためになることが重要だ。

「情」の厚い俗に言われる良い人も注意して欲しい。
人間には能力の限界がある。
沢山の人に情を掛けるあまり結局誰も結果を出せない烏合の衆と化してないだろうか?
ダメな人こそ不憫に思え情が沸くものかもしれないが
ダメな人間に時間を費やしてもなかなか結果が出ない。
ダメな人に時間を費やすことがトータルとして世の損失になる。

良い結果を重ねれば、その結果にダメな人も釣られるものだ。
結果の出やすい人とまずは結果を出したい。

まずは限らた自分の能力て数多くの結果を出したいと思う。

ほのぼのに関して






介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案






介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

現場の声をDXで解決し、より良いケア環境を創造するためのレポート


1. 現場が抱える「ほのぼの」への不満

介護現場では、日々の業務の中でシステムの様々な側面に課題を感じています。特に「記録の煩雑さ」と「情報連携の不足」が大きな負担となっています。

現場の不満点 カテゴリ別割合

入力・記録の煩雑さ

  • 手書き記録からの二重入力が発生
  • PC操作に不慣れな職員には入力が困難
  • システムの動作が遅く、記録に時間がかかる

情報連携と共有の不足

  • 他サービスとの連携が不十分で情報が分断
  • 多職種間でのリアルタイムな情報共有が難しい
  • 過去の記録の参照がしにくい

システム・サポート体制

  • 夜勤時間帯のシステム更新で利用不可になる
  • 24時間対応のサポート体制を求める声
  • ペーパーレス化が進まない現状

2. 課題解決に向けた新規連携サービスの提案

現場の負担を軽減し、ケアの質を向上させるためには、テクノロジーを活用した新しい連携サービスが不可欠です。ここでは具体的な4つの提案を紹介します。

🎤

音声入力・自動記録サービス

ケアをしながら声で記録。入力の手間を大幅に削減し、記録漏れを防ぎます。

🤖

AI・センサー連携サービス

バイタルや睡眠状態を自動で記録・分析。利用者の異変を早期に察知します。

💬

多職種連携コミュニケーションツール

チャット形式で迅速な情報共有。医師や家族ともスムーズに連携できます。

🔗

外部サービス連携強化ハブ

食事管理や薬局システムと自動連携。転記ミスを防ぎ、業務を効率化します。

課題とソリューションの相関図

入力・記録の煩雑さ
情報連携の不足
システム・サポート

音声入力・自動記録
AI・センサー連携
多職種連携ツール
外部サービス連携ハブ

左の課題に対し、右のソリューションが複合的に作用し、業務全体の効率化とケアの質の向上を実現します。

3. 現場の真のニーズを引き出すアンケート構成

的確なサービス開発には、現場の具体的な課題を深く理解することが不可欠です。以下のステップでアンケートを構成することで、本質的なニーズを捉えることができます。

アンケート設計のフロー

1

パート1:基本情報と利用状況の把握

回答者の職種や「ほのぼの」の主な利用目的を問い、利用実態の全体像を掴みます。

設問例:「あなたの職種をお聞かせください」「1日の記録入力に平均で何分かかりますか?」
2

パート2:具体的な課題の深掘り

記録入力や情報連携における具体的な不便な点を、選択式と自由記述で詳細に聞き取ります。

設問例:「記録入力時に最も不便に感じる点は何ですか?(複数回答可)」「他システムとの連携で具体的に困っていることを教えてください。」
3

パート3:未来のニーズと期待の探索

業務自動化や新規サービスへの期待値を問い、潜在的なニーズを探ります。

設問例:「もし記録が自動入力されるとしたら、どの業務を自動化したいですか?」「提案中の新サービスで最も興味があるものはどれですか?」
4

パート4:自由記述

設問でカバーしきれない意見や要望を自由に記述してもらい、想定外のインサイトを得ます。

設問例:「その他、システムに関して改善してほしい点があればご自由にお書きください。」



良い女性の条件を回想していた。
高収入というフィルターで考えてみた。
、、、、
高収入女性って、男化してる場合が多い。
ともに過ごす時間が楽しい女性パートナーって意味では、結構楽しい時間が多かった。
それはそれで一つの結婚スタイルかなぁ??
でもチョット自分の希望からは逸れる。
結婚って結局、その人が求める相手を求めて妥協する必要は無いと思うんだよね。
ただ、条件によってはソレが叶わない場合がある。
わしの場合、別に無理してまで結婚しなくていいのである。
しかしまぁ、貧困女子問題とか大騒ぎするのを見ると、微妙な気持ちになる。
なんでも人のせいにして幸福にはなれない。

サルに通貨のようなものを与え、それと食べ物を交換出来ることを覚えさせ、通貨の概念をサルに覚えさせる実験をしたそうな。

そこまず起こった事は、メスサルの売春だそうだ。

人類最初のビジネスは売春だったというが、確信を深めたとの事。

人間としての文化を持つ男女以前に、動物としてのオスメスにすでに性質があるんだね。

男女は特性に合わせ、分業したほうが良いって当たり前を見直して欲しい。

長いけど見てて色々考えた。

男女は明らかに違うのも再認識した。

どうやって稼いで、なにに満足を感じるか、

その辺が男女でものすごく違う。

ワシも、ワシの周りにワシより上が居ないって良い勘違いをしたことがあった。

勘違いといっても自称だが軽度、

そんな訳ないって理解はしてた。

ただ

現実にワシの周りにワシより上を見つけられない時期があった。

まぁ、この話は単一カテゴリーの話で、ワシが神だと思ったって話ではない。

朝倉未来みたいに言い張りでトップを主張する奴らにはわからないと思うけどさ

自分より上が見つけられないって、恐ろしいプレッシャーと不安に押しつぶされそうになる。

みじんも嬉しくない。

越える対象が居ないと、どうやって自分の成長を担保するのか、

越える対象が居ないと、自分の何が劣っているか、

ソレが見えなくなって来て、本当に自分はこれでいいのか不安になる。

それえで新たなライバルを探すわけだが、見つけたときの嬉しさといったらホントとてつもなく嬉しかった。

ランク上をターゲットにするなら、まず環境を変えなければならない。

ランク上の環境に受け入れられる自分でなければならない。

まぁ結構難しい。

下見て吠えるより、上見て目指すのが良いやねぇ。

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