情報過多の時代。
あれもこれも手を出すべきではないなぁ。
一芸に秀でるためには、一点集中。
食いかけだらけの未達ばかりだと、実りを得ず幸福になれないよねぇ。
情報過多の時代。
あれもこれも手を出すべきではないなぁ。
一芸に秀でるためには、一点集中。
食いかけだらけの未達ばかりだと、実りを得ず幸福になれないよねぇ。
自分を好きで居てくれる人は大事にしたほうが良い。
がしかし。
自分の金とか、地位とか、
そういうのが好きで寄ってきている人には気をつけたほうが良い。
人としての信頼で繋がれる人、それで自分に好意を持っている人、
そういった人を大切にした方がいい。
改めて考えたなぁ。
そもそも
人と良く、深く関わろうとすると、
そんなのせいぜい10人だろうなぁ。
大量に関われるわけじゃない。
ファーストコンタクトでやたら警戒をする事はチャンスを逃すが、
本当に深く長く関わろうとするなら、相手は良く選んだほうがいい。
体が重い時の対処法。
温泉やストレッチ整体などでリフレッシュが案外効果的
1〜2時間仕事に使うと思ってリフレッシュしましょう。
ハマりがちなのがそのままスイッチOFFモード
悪くすると一日お休みにしますってのもありうる話。
休みは週に1日が良いようで、2週に1日でもそう問題は出ないでしょう。
しかし過去を振り返るとひと月まともに休みを取ってないということも聞く話です。
そういう場合は休むことも仕事と割り切り休むことです。
体を動かさない仕事、同じアクションの続く仕事の場合は意図して普段使わない部分を使いリフレッシュするのも良いでしょ。
寝ると言うのも必要な休養ですが自分の感覚では1日に8時間寝ていると堕落モードです。
いや6時間以上寝てると堕落モードかな?
よの成功している人を見ると睡眠時間は皆短いです。
睡眠時間が短い事が偉いのでなく、そのくらいモチベーションが上がって寝てる場合じゃない状態であることが成功を導くと思います。
さぁ、計画的休養をマネージメッとして成功に向かいましょう。

時間は誰でも等しく24時間である。
これは正しくて正しくない。
俺は一体何を言っているのだろう。
実は時間は伸び縮みする。
100年近く前に発表された相対性理論で証明されている事である。
といってもあまり実感が沸かないと思うので、相対性理論発見のエピソードを一つ。
英雄色を好むと言いましょうか、アインシュタインも色を好んだようです。
好きな人と居るとあっという間に時間が過ぎてしまう、、、これは時間が縮んでいるに違いない!!
とまぁ多少私なりの解釈はあるものの、大方こういった経緯で思いつきそれを証明してしまったのが
相対性理論の始まりのようです。
何を言いたいかと言うと、時間が伸び縮みしている感覚を誰しも味わっているのではないかと言うことです。
その感覚は正解で実際に時間は伸び縮みしているのです。
それでは都合の良いように時間を伸び縮みさせてイージーな人生と仕事をやろうじゃないかと私は発しています。
仕事では先ず片づけ整理をすると仕事の流れが早くなり、相対的に時間が伸びます
効率化以上の効果をだし、本当に時間が伸びていると言った実感を得られるでしょう。
片付けはデスクだけでなくワークフローもそうで、この片付け整理の時間を日々少し取る事に効果があると思います。
整理整頓で早く良い仕事をしましょう。
相対性理論も応援してくれます。
幸福になるには、まず人に何かを与えられる人になるべきだね。
実際世の中、なにか与えてもリターンがあるのは1割と言った所。
最悪なパターンとして与えるのを辞めると逆恨みされる事もある。
リターン薄くシクジルと恨まれる。
がしかし。
経済ってのは評価の中間状態として通貨を使っているだけであって、
基本誰かに与えた分貰えるって決まりになってる。
金だってバカに貸すと帰ってこない。
約束をしっかりしないと、いい人が利用されて損をする。
与える対象と方法をよく考えて、与えることから始めたいもんだ。
そして多く与えられる人になりたい。
プロフェッショナルってのがそうだが、
他の人がやるよりも早く良いものを仕上げられるようになる。
そうすると沢山与えられるので、沢山もらえるようになる。
幸福を得るのに、やりようによっては中間体の金はいらない。
まず早く多く与えられる自分になることが幸福の近道と思う。
ITならワシに任してくださいな。
一般的なプロの100倍は早い、、、片手間でも。
筋トレする時、目一杯筋肉が伸びている状態から負荷をかけると効きがよい。
そこで、腹筋をする時背中にストレッチポールを入れて、体が反ってる状態からやってみた。
めっちゃ効く。
効かせるために筋トレしてるんだから、思い切り効かせたら効率がいい。
ただこれ、体の柔軟性がなくて固くなってると慣れないと腰痛くなるかも。
柔軟性も大切なんで、少しずつ慣れて行くのが良いかなぁ。

一歩引く美徳と言うのが日本にはありますが、引き加減と場面を間違えると全体として良い結果とならない事があります。
野心を持って何かを達成しようと考えるなら、金銭的遠慮と労力の遠慮はよく考えたいです。
金銭的とは、自分の労力に対して正当な金額を要求すること。
顧客とは自分の支払った金額に対して満足する部分があります。
やすい仕事には安い評価が下る時も多いのです。
あくまで正当です。
良い仕事をしてその仕事に合った金額を要求することです。
労力とは、一生懸命やった事が全てという誤解。
結果が同じであれば出来るだけ手間を掛けずにやるのがコストダウンにつながり結局顧客の満足に繋がるのです。
楽をして儲ける、この言葉をしっかり正しく捉えるのが世を良く循環させる元となります。
素人よりも早く良い物ができるからこそプロの存在価値があり報酬があるのです。
ワザの中に素早さの要素を意識する必要があります。