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常識を打ち破るブログ

例えば。
ワシの彼女とか嫁がいる時に。
絡んでくる女が周りに居るいい男自慢をしたとして。
ワシがその絡んでくる女におかしなヤキモチ的な不快を訴えたとしたら。
ワシ、彼女居るのに何してんねんってなる。
が、逆に。
彼氏や旦那のいる女に。
ワシがええ女と絡んでるの見られるて。
文句や嫌味言われることがある。
これ、
妬いてて可愛いじゃんで終わらせられる。
なんかね、
女は何しても許されるってか、許される幅広すぎるよな。
女って、何してもほぼ死刑にらないし。
自分の子供殺して執行猶予って例も多くある。
いやね
ワシは良いと思う、女に甘くて。
世の女は、それを自覚して控えめに行動してもらいたいもんだ。

政治とか、SNSの規制システムとか、

納得行かないものは沢山あるだろうけど、

文句言うのは必要だし良いと思うが、

実際文句言ってもそうそう変わるもんじゃないという前提で、

手の届く範囲の自分なりの対策を講じるってのは必要だと思う。

言っても聞かないバカ、理解しないバカ、話の通じないバカもそう。

手の届く範囲の対策って大事。

デブって言われて嫌なら、文句いうより痩せろってこと。

いくら人を傷つけるなって言って、相手が納得して謝ったとして、

お前のデブは治らない。

言わないだけで多くがお前をデブだと思ってる。

バカもし然り。

バカな短絡的行動も同じです。

もし一億円を全員に平等に与えられたらと考えました。
そして1年後を想像すると、、、
人それぞれその1億円の使い方で人生が大きく分かれてると思います。

じつは皆に平等に与えられてるものがあります。
それは時間です。
だれでも1日24時間です。
時間をどう使うか、、、
それによって1年後人生は大きく変るはずです。
0816-Time

突進と迎合

真に前に進み成果を出すためには、配慮や周りとの協力体制を整えるなども必要なようだ。
革新案など周りとの摩擦をうみやすい企画などはなおさら慎重に行くべきであると学びました。
いままでは、どうせ解って貰えないだろうから強行突破して、批判を成功と言う力技てねじ伏せてきました。
しかしある程度から上の大きな成功はやはり皆の協力は体制の確立が必須のようですね。
自分の意識を、イノベーションして行こうと思います。

話しても分からない奴はブン殴ってしまえ!

こういうのが駄目になった世の中、奥村みたいなとんでもないややつが湧いてノサバッてる不愉快な世の中になってと思う。

いや、おれ、最後には殴るよ。

根に持つ、持たないって事において、
何でこんな男女差がでるんだろ?
ちょっと癇に障ると、自分の事言われてるのでもないのに大炎上して噛みいてくるのが女に多い。
ハゲ、オヤジ、キモい、問合われ全部の男を性犯罪者扱いされても、男はそうそう炎上しないんだが。
騒いだって何の解決にもならないのになぁ。

吊り橋落ちた

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10日午前10時半頃、浜松市天竜区水窪町奥領家の国道152号上にかかる鉄製の歩行者用つり橋「第一弁天橋」(地上約6メートル)で、橋を支えているワイヤケーブル2本のうち1本が切れ、橋の一部が大きく傾いた。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1750180.html
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コンクリートから人とか言う政策がありましたが、震災時に人を守ったのもコンクリート構造物のビルだったし、この間もトンネルが崩落したり公共事業が減って景気が悪くなったりで何も良いことがないように思います。今回の事故も点検を怠ったとしか思えない状況です。先日の選挙で与党が変わったんのでこのような事がなくなるように祈ります。

それはそうと通行中の高校生7人の運動神経はナイス!!
この事故で怪我人ゼロはすばらしい。

失敗させない管理

業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?

ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。

特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?

人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。

誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。

とても興味深い問題が書いてあります。
是非ご一読ください。

http://orange-daidai-color.cocolog-nifty.com/orangeblog/2010/12/post-fc0a.html

段々世話になった諸先輩が亡くなったとかいう話も出始めて。

そのうち同期とかも亡くなったとか話も出始めて。

次はワシかなって思う様になるんだろね。

人生後半。

カスと関わって、無駄に時間消費してる場合じゃないね。

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