多分、人にはスイッチがある。
オンオフスイッチか、切り替えスイッチか知らんけど、
たぶんある。
得意不得意、好き嫌いって言うけど、
意図してスイッチで切り替えが可能と思う。
チョット時間かかるけど、
不可能ではないと思うのでした。
筋トレする時、目一杯筋肉が伸びている状態から負荷をかけると効きがよい。
そこで、腹筋をする時背中にストレッチポールを入れて、体が反ってる状態からやってみた。
めっちゃ効く。
効かせるために筋トレしてるんだから、思い切り効かせたら効率がいい。
ただこれ、体の柔軟性がなくて固くなってると慣れないと腰痛くなるかも。
柔軟性も大切なんで、少しずつ慣れて行くのが良いかなぁ。
業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?
ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。
特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?
人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。
誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。
人は自分がなにか得られるとき喜ぶもんですね。
でなわけで、何かを与えられる自分でありたいとも思うわけです。
そこで大事なこと。
誰にでも与えれば良いってもんじゃない。
バカとカスに与えると、物事マイナスに進みます。
せっかくの築いた何らかの資産じゃないですか。
お金でも、人的資産でも。
喜んでもらい物事をプラスに回転させるために与えようと考えている訳じゃないです。
与える相手は厳選しましょう。
よく言う話で、
お金は貸すときあげたと思って、、、
いい人にならあげても良いじゃないですか?
世の中には間違えてるよな。
安全地帯から吠えてないで、
腹括りたい。
と言っても、みんながみんな腹括る必要はない。
大志はあるが立場を失いたくない人達よ。
代わりやってやるから金寄越せ(笑)
ホントマジで金かかるんだって。
断食中You Tubeで食べ物系動画見るのが趣味です。
何見ても別に食べたくならない、マスタークラスの断食のプロ!
ところが、、、二郎系ラーメンみて!
もやしうまそう!!
調べる。
もやしの95%は水!
ええやない???
400gのもやし食う。
次郎ばりに山盛りで食う!!
翌日の体重測定は、今まで通りに体重減ってた。
もやし体に良いし、ダイエット食に良いかも。
男性ホルモン
年取っておっさん臭くなるのは、男性ホルモン減るからかな?
若くてもヌルい生活してると男性ホルモン少なくなる。
男性ホルモン不活性な男は女に不人気。
男性ホルモン発散活発だと、無条件に女性が寄ってくる傾向がある。
で、
男性ホルモン活発だと、、、オラオラ傾向が出てくる。
で、
細かいことにいちいちDVとかストーカーとか言ってると、
男性ホルモン活発な、男としてレベルの高い奴をゲットできくなる。
物事表裏一体、メリットがあればリスクがある。
女なら、猛獣飼いならしてなんぼじゃね??
ってわしは思う。
男はどうしても女に逆らえない場面がある。
女が男と肩を並べる能力持ったところで、
わしら男は何も嬉しくない。
下手すりゃ鬱陶しい。
この辺の交錯する昨今、女性は不幸になってるなって思う。