今月、中国の北京市内で拘束された日本人男性は、アステラス製薬の50代の幹部社員であることが会社関係者への取材で分かりました。 会社関係者によりますと、今月、中国・北京市内で拘束された日本人男性はアステラス製薬の50代の幹部社員であるということです。 肩書きや年齢、拘束された経緯などについては明らかになっていません。https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5f974371e2f405f474f8ee267d99c5ce27fbf1
疲れた。
世の悪いやつを全員殲滅して、
世の恵まれない人を全員救う事は出来ない、、、
どちらもタチが悪いのが、
目を離すともとに戻る。
世の中に疲弊してきた。
女の人生って大変そうだなって思う。
でも人間みな、シンドイのをなんとかするのは自分なんです。
男の本能利用すればぶら下がり人生も可能だろうけど、
下手だよねぇ、
権利主張するのと利用するのはぜんぜん違う。
幸福になるには、まず人に何かを与えられる人になるべきだね。
実際世の中、なにか与えてもリターンがあるのは1割と言った所。
最悪なパターンとして与えるのを辞めると逆恨みされる事もある。
リターン薄くシクジルと恨まれる。
がしかし。
経済ってのは評価の中間状態として通貨を使っているだけであって、
基本誰かに与えた分貰えるって決まりになってる。
金だってバカに貸すと帰ってこない。
約束をしっかりしないと、いい人が利用されて損をする。
与える対象と方法をよく考えて、与えることから始めたいもんだ。
そして多く与えられる人になりたい。
プロフェッショナルってのがそうだが、
他の人がやるよりも早く良いものを仕上げられるようになる。
そうすると沢山与えられるので、沢山もらえるようになる。
幸福を得るのに、やりようによっては中間体の金はいらない。
まず早く多く与えられる自分になることが幸福の近道と思う。
ITならワシに任してくださいな。
一般的なプロの100倍は早い、、、片手間でも。
ナイスワードゲット。
年収1000万よりも
ベンチプレス100キロの方がモテる。
悪いやつが咎められることもなく、大きな顔して歩いてる事もる。
よくある。
どう考えるべきか。
悪いやつに正論で勝とうと言っても、たいてい無理。
それは憲法9条で日本が守られないのと同じようなもの。
一般生活でも不法を被った場合、ありとあらゆる事をして、
合法的に勝ったとして、ほぼ確実に損害は残る。
じゃ、その悪いやつを咎めるには、、、
もっと悪いことをしなくてはならない。
まぁ、やるべきじゃない。
悪いやつを始末するには、金と力使って損得抜きにやるか、
法律犯して徹底的にやり込むか。
それしか無いのが現実。
だから、最初からダメな奴とは関わらない方が良い。
関わるとして、損害が出ない程度に、損害の許容範囲内で関わるべし。
アホは、断絶とか攻撃すると、粘着されて嫌がらせされるから、
当たり障りなく行きましょう。
それか、どんなに損害出ても良いくらい金を持つか。
ムカついたら弁護士に潤沢に金払えばある程度良いようにしてくれます。
ただしその額莫大。
しかしなんだろ。
司法試験を簡単にしたのが悪いのかな?
最近の弁護士頭悪い。
ワシがこうやって、ならず者と戦い始めた頃は、もう少し弁護士手応えあった。
最近、鼻くそほじりながら片手間でやっても勝てる。
なにより、
法律を超えた人としての部分が薄い。
更に言うと、男気がない。
大変な時代だね。