ビジネスシーンでの男女の致命的な差。
競争心とチームワーク。
この男女差がビジネスシーンに於いてすごい差を発生させる。
誰がどう見ても、考える必要もないレベルで、男のほうが競争心強くて、女のほうがバランスを取りに行く傾向が強い。
1,競争心
資本主義と社会主義の差が出る。
誰が見ても明かでしょ、社会主義が発展しないっての。
競争からしか発展は生まれない。
それこそ、戦争で技術が爆進する。
男のほうが仕事力が高くなりやすい。
2,チームワーク
女なら誰でも言うでしょ、女は足を引っ張り合うって。
一部はレアケースレベルの能力の有る女性も居る。
がしかし、大多数が足の引っ張り合いをしてちゃ、女性って集団の能力値が高いと評価されることはない。
だから女だけの会社ってこの世にほぼ存在しない。
そして
スタンドプレイとチームプレイについてだけど、
年収600万くらいまでは個人プレイでもイケる。
医者や弁護士など特殊能力なら1200万くらいまでイケる事もある。
でさ、
年収1200万くらいって金持ちじゃないからね。
普通に毛が生えた程度、偏差値で多分60に届かない。
その上いくにはマネジメント能力なのよね。
好き嫌いとホルモンバランスで、自分中心の仕事してちゃ、マネジメントって出来ないのよね。
マネジメントってスタッフを主役にしていかないとさ。
そうしないと金持ちって言える所得にはたどり着かない。
優秀な女性マネージャーこそウルトラレアケース。
管理職になりたくない女性も多いし、その能力がない女性も多い。
この辺踏まえて、働きたくないのに社会進出するの辞めたほうがいいよね。
能力有る女性は大昔からちゃんと活躍してる。
女性って事で差別されてるんじゃない。
女性の能力故に採用されないって事案のほうが大多数だとおもう。
世は完全に完璧にならないから、たしかに不当な扱いを受けた人もいるだろうけどさ。
不当な扱いとかって男だって有ることで、この世から不当な扱いをなくすことは出来ない。
この辺全体に鑑みて、女性だってだけで一定数管理職や政治家にしようってのは、社会の大損失を生みかねない。
不自由を買う、わざわざ不便な生活をする。
なかなか楽しいことである。
しかし金がなくて不自由に追い込まれる
コレは大変ストレスがあることではないか?
同じ働き、活動、思想でも強制されるものから良いものは出てこない
自ら求める事に大変意義があると思います。
どうせやらなければならないことであれば、自分からやりましょう。
金の稼ぎ方。
99%の人は経営なんかやらないほうがいい。
フリーランスも一緒。
経営者って人としての上下の問題じゃない。
人を使って事を成すか、自分自身で事をなすかの違い。
不確定要素の多い他人を使って事を成すのは、
センスのある人にとって簡単だが、
99%の人にとってそのセンスはない。
まぁ、普通に考えて給料の高い職種に就くのがいい。
そこで給料の高い職種とはなにか。
儲かってる職種(笑)
当たり前だけど、みんな夢を追う。
夢なんか働いて出来た金と時間で実現すればいい。
これも経営と同じで、
夢を追って所得を得るなんてほとんどの人が出来ない。
ほんで、儲かってる職種にもまた二通りある。
品格の善悪がかなり二分される。
気合と度胸で金を稼ぐ職種もある。
金融とか不動産とか。
知識で金を稼ぐ職種もある。
弁護士とか医者とか、、、IT屋とか。
できれば儲かって品格がある職種で、且つ
働いててストレスがない、
働いてて時間がすぎるのが早い仕事をしたほうがいい。
仕事なんて人のために何かをして金を貰うこと。
仕事に自分の満足なんて求めちゃいかん。
努力したもののみがた辿り着ける所に、
努力もなしに辿り着いたと騙る事や、
努力もなしに辿り着きたいと思う事は、
努力に対しての冒涜と思う。
女ってのはいろんなリスクを恐れているけど、
若さを失うのが最大のリスクだと思う。
これだと思ったら、判断出来たら、飛び込めばいいと思うよ。
たまにワシをシツコイと言う奴がいる。
いやいや、
ワシイラチだし、捕まえてぶん殴るのが一番好き。
でもそうも行かない昨今。
法的措置って要するに年単位かかるもの。
それをシツコイと言われましても、、、
当社の最近の方針ですが
外部の方針について異論がある時、提案やクレームを入れるよりも別の成功例を作って実例で示すことをします。
成功に対してヤッカミが出る場合もありますが、そういう組織とは根本的に協力出来ない可能性が高いので関わらず良い距離を取ってお付き合いします。
何にせよマイナスの意見をぶつける事はあまりいい結果を産みません。
問題を抱えたやり方をしている組織などにはクレームも出るものですし、その組織の改善を考えると痛いものにこそ積極的に目を向けなけれイケナイのですが、その痛みに耐えるかどうはは相手次第。
逆に成功例でもない限りこちらの意見も試されたものでない事になります。
コチラの成功に対して追従、協力を出来る方々と手を組み成功チームとして大きくなる事が良いと考えています。
何はなくとも、小さくても良いのでまずはコチラの成功です。
世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。
そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。
まず今の自分の信用を100とします。
100が倍になると200、100が半分になると50です。
この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。
一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。
100 現在
50 失敗して半分
100 成功して倍
200 成功して倍
400 成功して倍
200 失敗して半分
400 成功して倍
200 失敗して半分
100 失敗して半分
50 失敗して半分
100 成功して倍
上記の例では成功5失敗5でイーブン。
成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。
しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。
しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。
同じ5回成功5回失敗の例を出します。
100 現在
50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50)
75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75)
112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て)
168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56)
84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84)
126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42)
63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63)
31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ)
15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15)
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
対比してみます
倍半分 積み重ね
100 100
50 50
100 75
200 112
400 168
200 84
400 126
200 63
100 31
50 15
100 22
同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。
積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。
今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。
この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。
仮に全力投球した場合の積み重ね例
100 現在
200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100)
400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200)
400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400)
0
5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11)
49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16)
73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24)
109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36)
5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。
難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。
失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。
長いけど見てて色々考えた。
男女は明らかに違うのも再認識した。
どうやって稼いで、なにに満足を感じるか、
その辺が男女でものすごく違う。