正直生まれて初めて男女平等って言葉聞いたときから異常な異和感しか無いワシだが、
日本においてそんな男女それぞれにおいてあからさまに不利って無い気がする。
男も女も、やりにくいシーンって同じ位あるんじゃない?
そもそもが個人の能力の問題の話を、女だから差別されてるとか騒ぐけどさ。
そんなことよりも
男女の違いをもっとしっかり認識した方が幸せじゃないのかね?
男女はわかりあえないって言うけど、明確且つ大きな差がある。
その差を認識して踏まえて関わる事でお互い無駄な損失がなくなるだろう。
アホとバカとカスのせいで、男女平等、男女同等、ジェンダフリー、、、ってさ
そんな騒ぐなら同じにしてやろうか!!ってなるのね。
そうなって困るの女だけよ。
自然現象が完全な均一をもたらすなら、数十億年経って、地球は完全な真球体になるはず。 がしかしそうはならない。世は不均一が本来の姿である。 平等が幻想であり、努力が必ず実るのもまた幻想。 しかし、逆に、だからこそ、 その不均衡の中の頂点を取りに行こうじゃないか。やる前に諦めるのは早すぎる。最後まで諦めないものだけが頂点を掴む。 努力論ではない。確率論である。 そして、チカラの利である。 力技こそ美しく、人を真に感動させると信じる。 チカラX時間は必ず結果を導き出す。
大麻解禁になるのかな。
オイルマネーが弱ってきてる証拠?
日本は大麻で強くなれそう。
繊維に燃料、そもそも日本では神事に使われる。
世の中まずやることだ。
なにをやれって?
わからんかったらまずスクワット!
マジで!
10回でいいよ。
一月毎日やる。
関節に痛みがある人とかは、
ゆっくり動くとか、
しゃがみ切らないとか、
方法はある。
一月経つ前に、人生を前に進っめるために何かがひらめく。
脳血流の停滞は良いこと無い。
人間の筋肉の1/3ある足の筋肉を動かせってんだ!!
1日10回程度のスクワット、
1分足らずの運動もできないやつに、未来はない。
長年調和と発展のどちらを取ろうか苦戦していました。
双方のバランスを取るのがベストなのは分かっています。
しかしながら人には得意不得意と言うものがあります。
エンジニア出身の自分はバランスを取ることが苦手です。
いや、正規の調律を取るのは得意です。
不出来なものと歩調を合わせることが大の苦手なんです。
常識外の所から正解を拾い革新を遂げてきたのが私の成功実績です。
ですからこれからは突進を取ります。
ついてこれない者は置いていきます。
これが正義ではありません。
私にはコレ以外は苦手なんです。
苦手の克服から逃げたわけではありません。
得意を伸ばし苦手をカバーする方法を選んでいます。
克服も諦めていないので、片手間程度には調和も意識します。
このように自分を見極め自分なりのスタイルを持つことは大切だと思います。
誰でも同じ方法で成功するわけではないのです。
正直言って、しっかり判断出来ない国民の投票で選ばれた政治家による政治に期待することは出来ない。
しっかり判断できないのを逆手に取って有権者の機嫌取り政策で勝負に来る選挙の意味も解らない。
結局公約守れず迷走。
当社方針と同じであるが、他人に期待せず自力にて進もうと思う。
政府より力のある企業、企業グループがあっても良いじゃないか。
ここまで規模が大きくなくても、自分を中心とする自分を支持するコミュニティーを形成して、そのコミュニティーにて小さな政治をすればいい。
金を集めてみんなで使うものを作ればいい。
政治に文句を言うなら、政治よりよい物を行使出来るなら、自力でそのコニュニティーを大きくして行けばいいい。
自力で国民の過半数の支持を得れば、その時は政府より大きな力を持っているはずた。
こういう小さなコミュニティーを作った同志達が集えば日本をまとめられるかも知れない。
私の中心は大和魂です。
日本の心を持っていsて日本をもう一度繁栄させる事を望む人よ、集まりましょう。
ワシの投稿見て100人に1人でも、なにか掴んで人生変わる事あったら良いなと思って書いてる。
ワシの投稿見て、5年後10年後、「この事か!!」ってひらめいてくれる人が居たらなって思って書いてる。
逆にさ。
ワシの投稿みて100人中80人とか洗脳されたらむしろキモい。
ダイエット@自分的大発見。
食べ物にはエネルギーと体の材料に2種類がある。
なんちゅーんでしょ
脂質と糖質がエネルギー成分です。
余ると脂肪というタンクに貯蔵されます。
タンパク質が材料です。
皮膚、髪、爪、そして筋肉になります。
日本人はタンパク不足らしいです。
皮膚、髪、爪、をキレイにするには十分タンパクを取りましょう。
そして。
運動しないのに、脂質糖質を大量に摂ると、余って太ります。
まったくやる気がないのにスカウトがアホほどくる。
20年前からいってるのに、、、
探さないで下さい。
万年人財枯渇の我らが業界