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常識を打ち破るブログ

たのしみ

楽しいことは良いことだ。
しかし、ついつい楽しみすぎて仕事が進まなくなる。
セルフマネージメントとして、楽しみを後に持って行き目標達成時に楽しい事をする。
うまくすれば目標達成のための活力となる。
解っているようで人間目標と報酬がないと進まないモノ。
さらに報酬とは金員であるとも限らない。
気持ちが上に向ことが何かを成し遂げた時にあれば推進力は大きくなると思う。

ハードル下げれば嫁なんかなんぼでも居るんだけどな。
バカ飼うのも別にいいんだけど、、、
舐めた口聞くアホの足引っ張る力は半端なくてな。
若い頃はワシがなんぼでも稼いで来るって思ってた。
ほんで稼いだけどさ。
バカ放っておくとなんぼ稼いでも追いつかない。
ていうか、なんぼヤッても無駄に帰すその虚脱感はキツかった。
ワシの頑張りに報いるリターンがない。
嫁もらうだけ人生の無駄。
って勉強したから。
ハードルを下げない。
そしたら、、、
合格ラインの女が1%もこの世に居ない。
ぶっちゃけ、男の本能として
相手が若いだけで70点はクリアする。
それ全部帳消しにしてマイナスに行くくらいのアホだらけ。
人は変わらないって思い知ったから、
これから努力して変わっていくって期待はしない。
そうすると、ホント1%居ないよ。
って書くと女の定番「男だって」が始まる。
ワシはな、男嫁にもらう趣味はない。
男がカスかどうかは話題になってない。
男がカスだらけでもワシの結婚に影響はしない。
嫁にもらうに値しない女だらけのこの世を憂う。

なんで勝手に自分の判断で自分を価値あるって言う奴いるんだろなぁ。
見てて痛々しい。
能力があるは絶対値で測れるけど、価値って判断する他人だし。
いうたら、能力あるのに迷惑な奴なんか沢山いる。
個人主義も行き過ぎたなぁ。
言うてワシら技術者って他人の評価でなく絶対価値観的、世の中のスタンダードと戦って新しいスタンダードを開拓したりするんだけど、、、
まぁ、変人多いです。、
ワシもだけど。

人に金儲け教えるのは詐欺師っていいながら、ワシは人に儲かる方法を教えたいと思ってた、この矛盾について思い出した。
飢えている人に魚を与えるより、魚の釣り方を教えろ。
コレが心に響いたのと、困ってる人に資金援助して結局無駄だった経験がマッチして、自立を支援について矛盾が発生していたんだな。
がしかし。
金を与えても無駄なら、自立する方法を教えても無駄なことに気づいて、、、
でも、ひとりひとりの所得が上がることが国全体の国益となるって考えもあって。
今現在のスタンスは、本気でやる気のある人にだけ教える。
PCスキルを教えようとしてた時に、「今日は雨なので待ち合わせ場所変更して家の近くに来てくれませんか?」って言われて、バカは死ねって言った。
ダメな奴は何やってもダメ。
地獄から引きずり上げる努力の10分の1以下の力で頑張ってるやつは大きく羽ばたく。
人の人生長くない、関われる人数も、耐力も資金も限られている。
1億円を日本全体にばら撒いて一人1円に満たない。
有効かつ有益な人とのみ関わることをおすすめ致します。

奉祝 天長節

奉祝 天長節

今日は四大節の一つ天皇陛下の誕生日を祝う日です。
日本人としての心を改めて見直すために国旗を掲げしっかりお祝いしたい日です。

タイミング

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努力と同時に必要なのはタイミングです・。
良い時にやれば少ない努力で前に進めます。
悪い時にやればどんなにヤっても進まない。

しかし、タイミングを言い訳に停滞するのも良くありません。
そこが難しいですね。

もう一つおまけのバランスがもとても重要です。

一生懸命やったことは長い目でみて決して無駄にならないので
タイミングが計れない時はがむしゃらにやってみるのもいいでと思います。

たまに謝ってるのに許してくれないって逆ギレする奴がいるけどさ。

言葉に発するにも、文字で打つにも1秒前後のただそれだけの行動で許されると思ってるほうが不思議でならない。

謝るっていうのは許しを請う行為で、相手が許してくれて初めて成立する。

許してくれるまでありとあらゆる方法を使って許しを請うてこそ謝罪として成立する。

ありがちなのが謝っているくせにまた何度も繰り返す。

それは反省して自己の誤りに気づき謝意を示していないから発生する。

時と場合によって、ワシは詫びを入れない奴を徹底的に追い込む。

そのくらいの事態になるとき、損失額は軽く100万円を超える。

100万円分許してもらおうってのに1秒前後って、考え甘いんだよな。

世の中揉めてても失うものばかりなのになぁ。

協力して進んでこそ発展と幸福が有ると思う。

ってクソアホに行くとクソアホの主張を聞けってなるが、

クソアホがなんでクソアホかって言うと、

そのとおりやったら皆不幸になるからだよ。

クソアホの意見を封じなきゃイケナイ場面で、

どちらにも正義が有るとか意味不明に文明人ぶるのも困る。

なにかジャッジ下す基準ってのはあるはずだが、

それも迅速に正確に機能しない。

奥村がいい例。

誰が考えても奥村が悪いが、

法的に裁くには時間とカネがかかる。

現在進行形で被害が拡散する。

対外国間でもそう。

紛争などせず譲り合ってお互いの利益になるように

飲むべき条件は飲んで進めば良いのにと思う。

もう100年位して人間文化が発展すれば、

こういったことも少なくなるのかな?

なにわともあれ、紛争は互いに損失でしかない。

情と成果

「情」というものは難しい。
優しく心地よいだけが情をかけることではないし
厳しく接することが怒りてはない

せっかく生まれた「情」ならば
結果として相手のためになることが重要だ。

「情」の厚い俗に言われる良い人も注意して欲しい。
人間には能力の限界がある。
沢山の人に情を掛けるあまり結局誰も結果を出せない烏合の衆と化してないだろうか?
ダメな人こそ不憫に思え情が沸くものかもしれないが
ダメな人間に時間を費やしてもなかなか結果が出ない。
ダメな人に時間を費やすことがトータルとして世の損失になる。

良い結果を重ねれば、その結果にダメな人も釣られるものだ。
結果の出やすい人とまずは結果を出したい。

まずは限らた自分の能力て数多くの結果を出したいと思う。

女って生理的に無理ってあるじゃない?

自分的感覚値で女性の理想を100%満たす男そろえても、女性がOKだす男って10人に1人くらいと思う。

わしの場合、昔は金銭的にはまぁ言っても信じられないくらいのスペックがあって、説明するまでもなく滲み出たり、周りがアピールしてくれたりした。

理論値では多くの女性の理想を満たす可能性は高かったと思われるが、、、

そんなモテるもんじゃなかった。

他のスペックも特段悪いものは無いけど、10代女性の100分の1もモテナかった、、、30代の頃の話よ。

女の若いって凄い。

ワシのスペック持ってる人類1%もいないけど、10代の女ってスペックは女なら誰でも100%経験する。

そう言えば結婚相談所によると、30代絶世の美女より平凡な20代の方がモテるらしいね。

女は男を精査して、男は若い女を沢山求める。

言葉で書くと1行で終わった。

そりゃ女は1人づつしか産めないからちゃんと選ばなきゃならんし、男は確率上げるのにハードル下げないと有りつけない。

生き物が種を保存していく上で当たり前の摂理。

人として頭で考えてるんじゃなくて、生き物としての本能だよね。

美人は3日で飽きるっていうけど、3日じゃ飽きないかもだけど、美って大した価値がないってこったね。

婚活You Tube見てると自称美人の痛い事。

自称金持ちで年収1000万くらいしか無いのと一緒。

年収1000万は立派に裕福だけど、自慢することじゃないし、自慢するやつ余り見たこと無い。

無駄に言うとカネ目当てがよってきて鬱陶しいから。

自称ってのが痛いんだろうね。

年の割に誰がどう見てもきれいな人は勝手に注目されてるし。

男女の不平等を叫ぶ人が居るけど、男女ともにお互いいいとこも苦労するところもあるってことで、自分の努力以外の所になんとかすれって言うの辞めたほうが良いと思うんだ。

ね、あからさまな性差特徴差でてるでしょ。

男女不平等訴えるの女しか居ない。

それを女が虐げられてるからだって根拠なく騒ぐし。

世界で女性の幸福度は日本がトップ

ジェンダギャップって言葉も理解しないで使うんじゃない。

男女の差の開きの指数よ。

女性がぶっちぎりで幸福で男が不幸だから差が出てるってのが正しい。

だいたい平和平等騒ぐやつってヤルことなくて暇で向上心が無いやつなんだよね。

暇で、暇を使って自分を向上させてる人は騒がない。

あ、自分磨き??

ツメ磨いてみ3ヶ月で生え変わる。

メイクしても夜には落とす。

ダイエットしてもリバウンドする。

そんなの自己満足であって自分磨きじゃない。

加齢には逆らえない。

年取った分かっこいい大人じゃないとな。

自分の周りにかっこいい先輩がいない??

そりゃ自分の生息域が悪い、類友。

男女について語るといくら会っても足りないし、話題が広がってしまう。

正直男サイドはこれでも別に良いと思う。

年収300万である程度不自由なく、

女にしてもらってたことは買える時代。

女の買えない部分は何ヤッても得られない時代。

人類滅亡したって別にいいし。

でも女側はエライコッチャなわけでしょ?

貧困女子多発なわけでしょうが?

だったらいい子にして上手く男利用したほうが良いなって常々思う。

男は利用されることウエルカムなんだからさ。

って本能ベースで考えてるけど、文明発達すると世の中こうなる事になってるのかね?

過去の文明滅ぼしたのは、シンドイ1次生産しないクセに権利ばかり主張して1次生産する男のやる気を無くして、子供もつくならいってなって、社会が萎縮して滅亡したって思ってる。

地球滅亡より現代文明滅亡のほうが有り得そう。

自分がどうするか自分が自由にして良いのは当たり前だけど、

子供が出来ないってのは文明社会へのネガティブインパクトがめちゃくちゃ大きい事はよく理解して欲しいと思うのです。

結婚相談所が「入会拒否」する現実

結婚相談所は、一見すると「出会いを求めるすべての人を歓迎する」ビジネスに見える。しかし実態は異なる。

年齢・収入・離婚歴・子どもの有無——これらを理由に入会を断られるケースが少なくない。客商売でありながら入会すら許されない。それはなぜか。

答えはシンプルだ。結婚相談所は「成婚」で収益を得る。成婚の見込みが低い会員を抱えることは、ビジネス上のリスクになる。つまり、入会拒否は市場が「婚活市場における需給ギャップ」を正直に示しているということだ。

感情論を抜きにして言えば、これは重要なシグナルだ。「市場から退場させられる前に、自分の選択肢を考えるべき時期がある」という現実の告知でもある。


数字で見る「結婚市場」の構造

厚生労働省・国立社会保障・人口問題研究所のデータは、厳しい現実を示している。

  • 平均初婚年齢(2023年):男性31.1歳、女性29.4歳(1980年代比でそれぞれ約3〜4歳上昇)
  • 生涯未婚率(2020年):男性28.3%、女性17.8%——30年前の約10倍
  • 第一子出産時の母親の平均年齢:31.0歳(2023年)

晩婚化は単なるライフスタイルの変化ではない。少子化の直接的な構造要因だ。

出産可能年齢には生物学的な制約がある。30代後半以降は不妊治療の成功率も低下し、多子出産の機会は統計的に急減する。個人の感情や価値観とは別に、これは人口統計学的な事実だ。


「結婚で男が失うもの」という問いの本質

日本の婚姻制度は、男女それぞれに非対称なリスクを課している。これは感情論ではなく、制度設計の問題だ。

男性側のリスク構造(現行制度下)

  • 離婚時の養育費・財産分与義務(支払い不履行への制裁は弱い)
  • 単独親権制度による親権喪失リスク(日本は先進国唯一の単独親権国)
  • 配偶者扶養義務が収入格差に応じて重くなる構造

これらのリスクが「結婚コスト」として若い男性に認知されつつある。合理的な計算の結果として非婚を選ぶ男性が増えているという側面は、インセンティブ設計の失敗として読み解くべきだ。

合理的選択論の観点から言えば:リスクが高く、リターンが不明確な投資には、人は参加しない。

政府が少子化対策として補助金を増やしても、根本的なインセンティブ構造を変えなければ効果は限定的だ——経済学の基本原則がここにも当てはまる。


「女性の婚活市場価値」という不都合な統計

これは書かれることが少ないが、データは明確に示している。

婚活マッチングサービス各社のデータ分析(Pairs、ゼクシィ縁結び等)では、女性への「いいね」数は20代前半をピークに急減し、30代後半以降は著しく低下する傾向が繰り返し報告されている。

これを「差別だ」「女性蔑視だ」と断じることは容易だが、それでは何も解決しない。

重要なのは、この現実を若い世代が早期に知っているかどうかだ。

25歳の女性が「まだ時間がある」と感じるのは自然だ。しかし、35歳になってから婚活市場の現実に直面し、「もっと早く知りたかった」と後悔するケースは珍しくない。

情報の非対称性が、個人の人生設計を狂わせている。これは公益の問題だ。


晩婚化を「仕方ない」で済ませてはいけない理由

「結婚は個人の自由」——これは正しい。

しかし、非婚・晩婚が社会構造の歪みによって「強制」されている側面を見落とすべきではない。

以下は、若者の非婚・晩婚を構造的に促している要因だ。

  1. 住居費・教育費の高騰——結婚・子育てのコストが可処分所得に対して過大
  2. 雇用の不安定化——非正規雇用の増加が「結婚できる経済基盤」を持てない男性を量産
  3. メディア・SNSによる晩婚正当化言説——「30代からでも遅くない」「自分磨き優先」という言説が婚期を遅らせる
  4. 制度的インセンティブの欠如——早婚・多子への実質的な経済的メリットが薄い

これらは個人の意志や努力で解決できる問題ではない。制度とインセンティブの再設計が必要だ。


平均初婚年齢を下げることの意味

現在の平均初婚年齢(男31歳・女29歳)を、仮に男27歳・女25歳に戻すことができれば、何が変わるか。

  • 第一子出産年齢が早まり、第二子・第三子の機会が統計的に増加する
  • 子育て期と体力・適応力の高い年齢が重なる
  • 親世代のサポートを受けられる確率が上がる(祖父母が現役世代のうちに孫が生まれる)

平均を引き下げるには、分布の両端、特に20代前半の婚姻件数を増やすことが統計上の必須条件だ。

これは政策論として語られるべき話であって、特定個人への圧力とは全く別の問題だ。「何歳で結婚すべきか」を個人に強制するのではなく、「早期の結婚・子育てが合理的選択になるインセンティブを社会が用意できているか」を問うべきだ。

現状の答えは明確だ——できていない


若い世代へのメッセージ

非婚・晩婚は「個性」でも「自由」でもなく、設計された罠にはまった結果である可能性がある。

その罠の名前は:

  • 「まだ若い」という錯覚(生物学的・市場的タイムラインは感情に関係なく進む)
  • 「自分磨きが先」という先送り(磨き続けて市場から退出するパターン)
  • 「理想のパートナー待ち」という幻想(選択肢は時間とともに減少する)

これを書くのは、若者を批判するためではない。

情報として知っておいてほしいからだ。

市場の現実、制度のリスク、タイムラインの非可逆性——これらを20代のうちに知っていた人と知らなかった人では、40代以降の選択肢が根本的に異なる。

「知ったうえで選ぶ」のと「知らずに流された」のでは、同じ結果でも意味が違う。

若いうちにこそ、感情論ではなくデータと構造で、自分の人生設計を考えてほしい。


参考:国立社会保障・人口問題研究所「出生動向基本調査」/厚生労働省「人口動態統計」/内閣府「少子化社会対策白書」

どんなに賢くても、感情のブレで失敗することがある。

よく感情がぶれてしくじるやつはバカ扱いされる。

女はバカって言われるのはここだろう。

月に4回も人が変わるらしい。

ベストコンディションの時だけパフォーマンスが高くても評価に値したい。

多くの女はそこで戦うべきじゃない。

良いじゃないか、良いとこと悪いところがあって。

なんでもかんでも女が優れてなきゃ気がすまないってのは、

賢いとかバカとかでなく幼稚。

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