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常識を打ち破るブログ

立派な大将

素晴らしい指導者のもとに集う事は嬉しい事ですね。
しかしながらその指導者のもとに集ったからと言って自分まで偉い訳ではない。
いい勘違いをしている人も見受けます。

逆に素晴らしい指導者の元で受け売りの言葉ばかりを発し、その素晴らしい言葉の半分も理解してない集団は、その素晴らしい指導者に対して大変失礼であると思います。
自分がその指導者のお手伝いを出来ているか、足を引っ張っているか、よくよく考えて欲しいと感じる時があります。

一番アホなのが集った者達の内輪もめ。
より能力のあるものへ対するヤッカミ。
その集団の問題点に対する指摘への拒否反応。

素晴らしい環境、素晴らしいチームは厳しいのです。
ヌルく仲良くやってるなら、それは堕落チームです。

自分の信じた大将を昇華させるため、歯を食いしばり汗を流せないなら
アイドルのもとに集っている追っかけと一緒です。

机上の空論@弱者保護

ワシが弱者に厳しいと思う人よ。

弱者に手を差し伸べてから言ってみろ。

あいつら、手を差し伸べてもぶら下がることしか知らない。

自分で這い上がろうとしない。

手を離すとまた落っこちる。

人の一生は限られている。

あんなカスに構っている暇はない。

頑張る人にはちょっと助力するだけで思いきりゃ躍進する。

カネがないというプレッシャーとかストレスって大きなもので、

そのせいで心貧しく振る舞い卑しくなることがある。

そうならないためにも、困らない程度にしておくのがよい。

困らないためには、稼ぐか節約するか。

金持ちの計算式は超絶簡単。

収入ー支出がプラスになればいい、ただそれだけ。

嘘つきって絶対に自分の嘘を認めないよな。

自分の繋がってる人だけでも10人以上いる。

自分は生暖かく距離置いている。

仲間だからといって精査せず鵜呑みにするのは良くないなと思う。

嘘ばかり言ってるやつとは距離を置くことを勧める。

嘘単体は特に問題ない事が多い。

ただ、嘘を積み重ねてるその人と、それに付帯する環境は良くない。

良くない奴が自分の関連する環境に居ると、自身の人生にも影響を与える。

なんていうんだろう、、、

いつかそいつに足元すくわれるよ。

タイミング

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努力と同時に必要なのはタイミングです・。
良い時にやれば少ない努力で前に進めます。
悪い時にやればどんなにヤっても進まない。

しかし、タイミングを言い訳に停滞するのも良くありません。
そこが難しいですね。

もう一つおまけのバランスがもとても重要です。

一生懸命やったことは長い目でみて決して無駄にならないので
タイミングが計れない時はがむしゃらにやってみるのもいいでと思います。

スペシャリスト

スペシャリストは孤独なものである。
特別であるが故に理解されない所がある。
自分が正しいと信ずるならば、批判に耐え信念を貫く胆力が必要だ
正しければ必ず結果が出る。
周りが受け入れがたい事をよく理解することも必要だと思う。
正しさの上に傲慢を現すと、せっかくの正しさを世の役に立てることが出来ない。
世の役に立つ事が自分の身を建てることに繋がる。
腕一本で食っていくと言うのは批判の中を勝ち抜き結果を出すもののみ可能なことだ。
しかし批判は仕方ないとしても、出来るだけ批判を受けない智慧も使いたいところである。

酒飲んで自分で楽しくなってるうちは儲からないよなぁ。

人楽しませられて、人儲からせて、それからだよな。

銀座のねーちゃんそこが違う。

信じる

人を信じる事はいい事ですね。
人を疑う事は寂しい事です。

でも、人を信じる場合、その人の本当の姿を信じる事が必要だと感じるます。

人によっては、自己アピールが下手な人、謙遜が過ぎる人、またちょっとオーバーな表現をする人。
人は様々ですが、その人の表現に惑わされず真実のその人を見ることが大切だと思います。

そういった意味で、人を信じる事を良いことと発したいです。
人を信じるためには人を見る力も養わなければなりませんね。

政治とか、SNSの規制システムとか、

納得行かないものは沢山あるだろうけど、

文句言うのは必要だし良いと思うが、

実際文句言ってもそうそう変わるもんじゃないという前提で、

手の届く範囲の自分なりの対策を講じるってのは必要だと思う。

言っても聞かないバカ、理解しないバカ、話の通じないバカもそう。

手の届く範囲の対策って大事。

デブって言われて嫌なら、文句いうより痩せろってこと。

いくら人を傷つけるなって言って、相手が納得して謝ったとして、

お前のデブは治らない。

言わないだけで多くがお前をデブだと思ってる。

バカもし然り。

バカな短絡的行動も同じです。

最近身につけたワード。

平場のエリートじゃ全然物足りない。

一握りのスペシャリストと集いたい。

世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。
そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。

まず今の自分の信用を100とします。
100が倍になると200、100が半分になると50です。
この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。
一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。

100 現在
50 失敗して半分
100 成功して倍
200 成功して倍
400 成功して倍
200 失敗して半分
400 成功して倍
200 失敗して半分
100 失敗して半分
50 失敗して半分
100 成功して倍

上記の例では成功5失敗5でイーブン。
成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。

しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。
しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。
同じ5回成功5回失敗の例を出します。

100 現在
50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50)
75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75)
112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て)
168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56)
84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84)
126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42)
63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63)
31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ)
15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15)
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)

対比してみます

倍半分 積み重ね
100 100
50  50
100  75
200 112
400 168
200  84
400 126
200  63
100  31
50  15
100  22

同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。
積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。
今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。
この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。
仮に全力投球した場合の積み重ね例

100 現在
200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100)
400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200)
400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400)

5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。

22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11)
49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16)
73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24)
109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36)

5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。

難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。
失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。

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