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常識を打ち破るブログ

良い人でアリたいと思うが、

良いの定義がわからなくなって来た。

昔からよく考えるが、良いってなんだ?

相対的だよな。

利害関係があれば顕著。

結局自分は力のある人を目指した。

力があれば、その人の正義に思い切り貢献できる。

相反する人に関しては驚異となる。

そして力が付いてきて。

力の使い方に悩んだ。

また何が正しいか悩んだ。

現状、法律に適えば良いと思ってる。

難しいなぁ、、、

別に法律を超えることだって出来るし。

なにかやろうって思ったら、
まずある程度の金は必須で必要。
ある程度大きな事をやろうってなら、
会社員の所得でやろうってのは無理がある。
副業でも本業としてでも良いから、
なにか事業を起こす必要がある。
今の世、いろんな商売ネタがある。
やりように寄っては儲かる。
自分にマッチするものを見つけ出す事と、
その商売を始めるのに無駄に金が掛からないものを選ぶこと。
無駄にセミナー代とか掛かるのは大抵詐欺。
あともう一点大事なこと。
なにかやろうってのは大志に燃えてると思う。
しかし、
そのために金を作ろうって作業は、媚と妥協。
自分の主義主張を押し付けて金が貰えるわけがない。

人のためとかまだイイよ。

自分に富と力が溢れてないと、人助けなんて出来ない。

まずは自分のためになにかしましょう。

ってさ。

1日10回のスクワットとか、

日々の勉強とか、

この程度すらなかなか出来ないんだよね。

人のためなんて程遠い、、、

とある統計に依ると、

日本人は人を称賛せず、足を引っ張る特性が世界一強いそうな、、、

スタンドプレイからチームプレイに産業が変わってきて、

スタンドプレイで輝けた日本が、

チームプレイで後塵を拝す事になってないかな?

まずは自分がその特性に気をつけよう。

日本が発展しない理由になりかねない。

豊かな生活をできるようになる方法は、十人十色らしい。

誰かが何かを発信しても、マッチするひとマッチしないひとが居るだけで、

その方法が正しいとか間違えているかではなさそう。

ただ言えることは、人間ホルモンと脳に支配されているので、

ホルモンと脳を支配する事が重要なポイントであろう。

どんなパーフェクトな学習やトレーニングがあっても

継続しないことには絶対実りを得ない。

やりたい!!と思うその気持をどうプロデュースするかですね。

100個方法があったら、ジャストマッチは2,3個でしょうか?

それを見つけられるまで頑張ることと、

見つける支援してくれる仲間を持つことって大事かも。

差別だへったくれだ騒いだ結果。

国を守らなければ不幸が降りかかるのが分からない奴らは黙って欲しい。

そんな奴こそピンチになったら更に騒ぐ。

騒いでも何も解決しない。

私は比較的人を安易に信じやすい。
人を先ず疑って掛かる人を寂しく思う。
しかし実際に約束を守ってもらえなかった時や相手の話が事実と違った時には少なからず損害を受けます。
人間誰しも多少の嘘は有ると思うし、嘘以外にもコニュニケーション能力不足で情報が正しく伝わらない事もあると思う。
騙されたことによる損害を自分で受け止めきる「ゆとり」を持つことと、相手をしっかり見抜き嘘や妄語をも含めてお付き合い出来る「心のゆとり」を持てるよう心がけたいと思います。

考えてるだけで動かない人。

言ってるだけで動かない人。

ちょっと違うかと思うようになった。

動きたくなるまで考えない人。

動きたくなるまで言わない人。

想いというか、意思ていうか、心に強いものがない人。

それが行動に出ない故に達成にたどり着かない人なのかなって思った。

人の行動は思考に左右される。

だからこそ、心が大事だなって思うのです。

元々いい関係だった相手って、

理屈抜きにいい人と思ってるもんで、

揉めたり物別れになっても、

心のどこかで信じてるもんだ。

だから揉めた時の心改めて謝ってもらいたいと思う。

しかし

相手の本性がどうしようもない場合、

和解の道が見いだせず、

むしろ相手の醜悪な所がどんどん見てきて、

最後には真剣に許せなくなる。

微塵も過去の温情がなくなってしまう。

悲しいものだ。

DKIM(DomainKeys Identified Mail)は、電子メールの認証技術の一種で、メールの送信者がドメインの正当な所有者であることを確認するための仕組みを提供します。以下は、DKIMのセキュリティ観点からの主なポイントです。

  1. メッセージ整合性の確保: DKIMは、メールの送信者がメッセージを署名することによって、メッセージの整合性を確保します。これはメッセージが送信者から受信者に届くまでに、途中で改ざんされていないことを意味します。署名はメッセージのヘッダーと本文に対して行われ、これによりメッセージが送信者によって認証されたことが確認されます。
  2. スプーフィング対策: DKIMは、メールの送信者がドメインの正当な所有者であることを確認することで、メールスプーフィング(偽造)から保護します。メール受信者は、DKIM署名を検証して、メールが本当に送信者によって署名されたものであることを確認できます。
  3. 認証の確認: DKIMは、メール受信者がメールが正当な送信者によって送信されたものであるかを確認する手段を提供します。これにより、フィッシング攻撃や偽造メールからの保護が向上します。
  4. DNSの利用: DKIMには、ドメインのDNSに公開鍵が格納される仕組みがあります。メッセージの署名には秘密鍵が使われ、メッセージ受信者は公開鍵を用いて署名の検証を行います。この公開鍵はドメインのDNSレコードで取得できます。
  5. リプレイ攻撃からの保護: DKIMは、タイムスタンプと一意の識別子を含むヘッダーフィールドを用いて、リプレイ攻撃から保護します。これにより、攻撃者が過去に署名されたメッセージを再利用して攻撃することが難しくなります。
  6. 検証の失敗時の挙動: DKIMの検証に失敗した場合、メール受信者は様々な挙動をとることができます。一般的には、検証に失敗したメールを拒否するか、スパムとしてマークすることがあります。

DKIMは一般的に、DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)と組み合わせて使用され、メールのセキュリティを強化します。これにより、メールの整合性が向上し、送信者の認証が確実に行われるようになります。

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