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常識を打ち破るブログ

外人が増えてきた再回帰。
アキバでたまによく見かける光景。
外人ひたすら英語、店員ひたすら日本語。
これでコミュニケーション成り立ってる。
言語のグローバル化はもっと進むでしょう。
外国語が方言レベルになっていくのかな?

日本人の英語認識は結構高水準らしい。
なれたら誰でもそれなりに意思疎通は可能ですよ。
あとはガンガン喋るだけ。

って事をよく言ってたけど、多くの人に浸透しつつあるのかな?
言語疎通がグローバルになると世の中また変わるだろうね。

日本女性、いい加減に考え直さないとだめじゃね?
すぐに「男だって」って始まるけどさ。
普通に生きててどう考えても女の思考って異常だよ。
楽したいのはわかるけど、短絡的に楽を選ぶと自分の首が絞まる。
全部が全部自分の思い通りになんか行かないし、社会で生きてたら何かしらの我慢は必要。
世界の統計をから言えるのは日本の女性は働きたくないってことだと思う。
あくまで平均ね、、、平均って言ってもコレはぐうの音も出ない差だと思う。
働きたくなくてもいいと思う、専業主婦になりたければそれなりにわきまえた女にならなきゃなって思う。
結局選択なんだろうね。

スパイ防止法反対なんか、何をスパイの支援擁護しているって感じだし。
マイナンバー反対って脱税者の意見尊重してるみたいだし。
奥村みたい詐欺師の取締が困難ってのも、何か世の中オカシイ気がするよな。
いうて法律厳しく出来ない根拠ってのも理解も出来る。
やっぱり、始末人は必要かもしれんな。
しかし言っとくけど。
99%の揉め事はどっちもどっち案件。
どっちもどっち案件に対して、意味もわからず自分の主張しかしない人が居るから、法律をガチガチに締め付けられないんだよ。
始末人の難しさは正義の見極めだなって思う。

日本社会

いまの日本社会、結構壊れちゃってますよね。
なんか決定に時間かかりすぎるっていうか、、、
政治なんかプログラム化してかなりの部分を自動処理出来そうに思います。

あとは結局一部の権力者の利益のために動きが正常化していない部分もあるでしょう。
日本男児なら恥を知れとカツを入れたい所です。

と、大局に文句言っても結構動かなもんで、私は自分の出来ることからやって行こうと思います。
そしてそういった同士を増やして、ともにこの日本社会を立てなおそうと考えます。

ほのぼのに関して

介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

現場の声をDXで解決し、より良いケア環境を創造するためのレポート

1. 現場が抱える「ほのぼの」への不満

介護現場では、日々の業務の中でシステムの様々な側面に課題を感じています。特に「記録の煩雑さ」と「情報連携の不足」が大きな負担となっています。

現場の不満点 カテゴリ別割合

入力・記録の煩雑さ

  • 手書き記録からの二重入力が発生
  • PC操作に不慣れな職員には入力が困難
  • システムの動作が遅く、記録に時間がかかる

情報連携と共有の不足

  • 他サービスとの連携が不十分で情報が分断
  • 多職種間でのリアルタイムな情報共有が難しい
  • 過去の記録の参照がしにくい

システム・サポート体制

  • 夜勤時間帯のシステム更新で利用不可になる
  • 24時間対応のサポート体制を求める声
  • ペーパーレス化が進まない現状

2. 課題解決に向けた新規連携サービスの提案

現場の負担を軽減し、ケアの質を向上させるためには、テクノロジーを活用した新しい連携サービスが不可欠です。ここでは具体的な4つの提案を紹介します。

🎤

音声入力・自動記録サービス

ケアをしながら声で記録。入力の手間を大幅に削減し、記録漏れを防ぎます。

🤖

AI・センサー連携サービス

バイタルや睡眠状態を自動で記録・分析。利用者の異変を早期に察知します。

💬

多職種連携コミュニケーションツール

チャット形式で迅速な情報共有。医師や家族ともスムーズに連携できます。

🔗

外部サービス連携強化ハブ

食事管理や薬局システムと自動連携。転記ミスを防ぎ、業務を効率化します。

課題とソリューションの相関図

入力・記録の煩雑さ
情報連携の不足
システム・サポート
音声入力・自動記録
AI・センサー連携
多職種連携ツール
外部サービス連携ハブ

左の課題に対し、右のソリューションが複合的に作用し、業務全体の効率化とケアの質の向上を実現します。

3. 現場の真のニーズを引き出すアンケート構成

的確なサービス開発には、現場の具体的な課題を深く理解することが不可欠です。以下のステップでアンケートを構成することで、本質的なニーズを捉えることができます。

アンケート設計のフロー

1

パート1:基本情報と利用状況の把握

回答者の職種や「ほのぼの」の主な利用目的を問い、利用実態の全体像を掴みます。

設問例:「あなたの職種をお聞かせください」「1日の記録入力に平均で何分かかりますか?」
2

パート2:具体的な課題の深掘り

記録入力や情報連携における具体的な不便な点を、選択式と自由記述で詳細に聞き取ります。

設問例:「記録入力時に最も不便に感じる点は何ですか?(複数回答可)」「他システムとの連携で具体的に困っていることを教えてください。」
3

パート3:未来のニーズと期待の探索

業務自動化や新規サービスへの期待値を問い、潜在的なニーズを探ります。

設問例:「もし記録が自動入力されるとしたら、どの業務を自動化したいですか?」「提案中の新サービスで最も興味があるものはどれですか?」
4

パート4:自由記述

設問でカバーしきれない意見や要望を自由に記述してもらい、想定外のインサイトを得ます。

設問例:「その他、システムに関して改善してほしい点があればご自由にお書きください。」

我ら老害の立ち位置。

最近の若い子らホント素晴らしい。

知識も能力も高い。

ちょっと苦労知らないのが気がかりだけど。

それでも素晴らしい能力がある。

彼らなりのやり方があり、我々の化石知識を受け入れようとしない若者も多い。

大抵のパターンは差し当たり、プレイヤーとしては問題ないだろう。

しかし、杞憂かもだが、、、こんな事言うから老害なのかと腰が引けるが、、、

マネジメントや、障壁に当たった時、多分弱いだろなぁって思う。

我々は95%老害だが5%くらいは燻し銀である。

砂の中から砂金を拾うような、そんな感じで老害を利用して欲しい(笑)

まっ、良いんだけど、オレ困んないし。

世の中には間違えてるよな。
安全地帯から吠えてないで、
腹括りたい。
と言っても、みんながみんな腹括る必要はない。
大志はあるが立場を失いたくない人達よ。
代わりやってやるから金寄越せ(笑)
ホントマジで金かかるんだって。

体しばきすぎかなぁ。

ワシの人生大体やり過ぎる。

過ぎたるは、及ばざるが如し、、、

毎に臨んで過たざること、、、

うーーーん、、、

押さば押せ、引かば押せ、

これだ、前進あるのみ、我が人生。

反省と謝罪は早いに越したこと無いな。

自分のために。

人生は1秒ずつ確実に消費されていってる。

思い立ってから、やる直して正しく立て直すまで時間がかかる。

しくじったなら1秒でも人生を消費させている場合じゃない。

残りの人生わずかになってから後悔しても仕方ない。

絶対謝らない奴の人生は終わってると思うぞ。

強いものは弱いもののために居なければならない。

弱いものを食い物にする奴は強者じゃない。

ただし、

権利によって力ある者にただぶら下がる弱い奴らは世の害悪である。

手を差し伸べるべき者を選ばなければならない。

いくら力があるとはいえ、金と寿命、時間には限りがある。

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