人間とは。
誰から何を聞いても1%くらいは役に立っ事がある。
スペシャリストにスペシャルな事聞いても20%も理解出来ない。
(笑)
トップとボトムの差19%
人間とは。
誰から何を聞いても1%くらいは役に立っ事がある。
スペシャリストにスペシャルな事聞いても20%も理解出来ない。
(笑)
トップとボトムの差19%
体しばきすぎかなぁ。
ワシの人生大体やり過ぎる。
過ぎたるは、及ばざるが如し、、、
毎に臨んで過たざること、、、
うーーーん、、、
押さば押せ、引かば押せ、
これだ、前進あるのみ、我が人生。
インターネット発信について。
無駄に字数の多く意味の薄い発信にならぬよう、字数や発信数を少
その中で最大限に内容のあるものにしたい。
1+1=3とかいう表現をたまに聞く。
人同士が良い協力をすると倍以上の効果があるという話である。
しかし、数学的に間違えているし、物理的にも間違えている。
本当の現実を知ると狙って1+1=3の効果を出せる。
1+1=5ですら可能である。
同時に1X1はどう頑張っても1である現実にも目を向けたい。
1.1×1.1 1.01×1.01でも少しは増える。
1×1がダメなのだ。
意味ありげに振って回答を出さない今日の発信
物事なすには苦労しなきゃならんてのは間違えで。
物事なすには、その事柄に沢山関わり、行動しなければならない、が正しい。
その事柄に関わり、行動をすることが、
苦労であるか、楽しみであるかはまた別問題。
ただ、、、
経過を楽しんでるうちはアマチュアで終わるよね。
経過を苦しんで、心震わせる結果を楽しむのがプロフェッショナルと思う。
俺はオマエのことを思って言ってるんだ、、、
とか言って正当化しながら、その実、人のことなんか考えてない奴が嫌い。
だから、
バカは死ね。
デブやは痩せろ。
カス女は売れ残って干上がれ。
って言う。
俺は別に人のこと何か考えてない。
世の中がオカシクなるような、現実からの目のそむけに否を呈している。
ここ数十年、一番問題に思っているのは女性問題、、、
に関して直球を投げると、ぴーぴー騒がれ炎上する、、、
のを避けて何も言わない回避策を取ること。
女性問題以外に目を向けても、
バカに権利を与えて世がカオス化してると思う。
これからもバカには死ねって言っていこう。
バージョンアップして、的確に殺し、返り血は浴びない方法を極めよう。
いい加減バカ止めないと、ほんとに世が滅びる。
もう手遅れかもしれないけど。
業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?
ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。
特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?
人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。
誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。
世の不幸な人を全部救うのと同じくらい、
世の理不尽を駆逐するのは無理がある。
まずは自分だけは正しくあらねばいかん。