IPv6だけ10G回線にした。
ONUからサーバーまで10G回線で突っ込んで、サーバーのインターナルに仮想ルータ作って、そっからインターナルで必要サーバーに回線接続。
インターナルなんでクソ速い。
IPv4はDS-Liteより既存PPPoEのほうが早そうなんで、別ルーター別ONUから1Gのまま接続
完全に物理的に分離してるレベルのデュアルスタック。
当面コレで行くか。
DS-LiteもMap-eもセッション数制限があったりめんどくさくてサーバー用途にはまだ無理くさい。
IPv6だけ10G回線にした。
ONUからサーバーまで10G回線で突っ込んで、サーバーのインターナルに仮想ルータ作って、そっからインターナルで必要サーバーに回線接続。
インターナルなんでクソ速い。
IPv4はDS-Liteより既存PPPoEのほうが早そうなんで、別ルーター別ONUから1Gのまま接続
完全に物理的に分離してるレベルのデュアルスタック。
当面コレで行くか。
DS-LiteもMap-eもセッション数制限があったりめんどくさくてサーバー用途にはまだ無理くさい。
人は自分を好きな人間に好意を持つものです。
当然自分を嫌いな人とはあまりお付き合いしたくないもの。
ビジネスは、はやり良好な関係の上に発展があると思います。
自分は良い関係を築くために、まず相手に良い所を見つける努力と
相手の良い所を心から認めて尊敬する事をしてみます。
そうするとその相手からも良い反応が帰ってくる事が多いです。
やたらと敵を作って歩く寄りは絶対に良い事だと思います。
私は職業柄若い子と会話することが多い
最近は平成生まればかりで、バブルなど生まれる前だという子ばかり。
その子たちがバブルを少々勘違いしていることに気づいた。
バブルの頃は楽して金を稼げたと思っているようだ、、、
そういえば自分自身もあの頃を今勘違いしている。
バブルの頃とは、遊ぶ暇もないくらい仕事があってその結果月収が良かっただけである。
単純にバイトの時給を考えると一般的には当時の時給のほうが安かった気がする。
北海道の高校生のバイトは500円台だった記憶がある。
しかし金は回っていてそうそう不自由することはなかった。
家賃光熱費生活費がそう大きく変わらない事を考えると、月収が物凄く減っている現代は生活しづらい。
しかしながら遊ぶ暇もないと言うのはイカガなものかとも思う。
これから新しい日本を作る若者世代には、仕事の効率化で高時給なビジネススタイルを築いて欲しいと思う。
道具が安く良くなった今、生産性は上がっているのだから効率化は可能なはずだ。
私的には1日6時間働いて裕福に暮らしていける日本を作りたい。

我ら老害の立ち位置。
最近の若い子らホント素晴らしい。
知識も能力も高い。
ちょっと苦労知らないのが気がかりだけど。
それでも素晴らしい能力がある。
彼らなりのやり方があり、我々の化石知識を受け入れようとしない若者も多い。
大抵のパターンは差し当たり、プレイヤーとしては問題ないだろう。
しかし、杞憂かもだが、、、こんな事言うから老害なのかと腰が引けるが、、、
マネジメントや、障壁に当たった時、多分弱いだろなぁって思う。
我々は95%老害だが5%くらいは燻し銀である。
砂の中から砂金を拾うような、そんな感じで老害を利用して欲しい(笑)
まっ、良いんだけど、オレ困んないし。
本を読むのは知識吸収にとても良い事は言わずと知れた事です。
そこで一歩踏み込んで吸収した知識を出力して見ることを私は薦めています。
例えば社内研修では読んだ物を要約する文章を書いて貰ったりしています。
プライベートであれば得た知識を誰かに話すなどは良いかも知れません。
出力しようとすると、案外読み込めていないことに気づくんです。
逆に読んだ知識を伝えることを前提として読むと物凄く深く内容を理解できたりします。
読んでそれきりが頭でっかちの使えない知識と成りかねないものだと思うんです。
ですから、もう一歩踏み込むならばその知識をもとに実践する事が大切だと思います。
読んで即実践、、、、、当然にわか知識です、うまくいきません。
どうして上手くいかないのかを反省する、もう一度本を読む
別の本を読んでみる、先輩のアドバイスを受ける、、、
そしてまた実践。
成功とはこの繰り返しの上に成り立つと思います。
そして成功の習慣が出来れば、成功までの道のりは短だんだん短くなりスピートアップします。
普通の腹の出た中年ボディーでボディービル大会に出る中年。
考えてみた
デブなのに水着コンテストに出る女性をみるのと、湧いてくる感情がぜんぜん違う。
男女は全く別の生き物。
差別だ平等だって言うこと自体が無理。
だれかに物を教えると言うのは難しい。
難しいと思う中で最も困難と思えることが相手の自尊心を保つ事であると思う。
教える対象が自分より目上の方であったり、ステータスの高い方であったり、
ただただプライドの高い人であったりする場合、相手の「自尊心」との戦いになる。
と言っても戦ってしまってはその時点でこちらの負である。
こちらが教える立場である以上内容としては最初からこちらの勝ちが確定している。
しかしながら「教える」ことがミッションとなる今、どの程度相手に伝わったかで勝敗を語りたい。
そう、戦うとこちらが勝ってしまう。
相手の自尊心を挫いた時点に相手の中に強く刻まれるのは、プラスの知識でなくマイナスの感情となってしまうのではないだろうか?

国もそうだが、身近な人々も、争ってる場合じゃない。
手を結んで発展と幸福を目指すべき。
世が高度になりすぎて、人に対して求められる完璧度が上がりすぎてないかなぁ。
欠点あって人。
その中で、自分が許せないマイナスを持たない人と関わるとか、
マイナスには触れないよな関わり方をするとか。
うちの旦那めっちゃ浮気するけど、めっちゃ稼いで生活は安定してるから良いか!
みたいな打算ってあって良いんじゃないか_
そこまで極端じゃなくても、最近目にするのは
モテすぎる彼氏、ヤキモチ妬くのシンドイからいや、、、とかさ。
俺が見てる分に意味判らん。
あちらを立てればコチラが立たず。
神様じゃない無いんだからさ。
それよりも、せっかく出会えた縁。
両思いになれるって凄く少ない確率の出会い。
それを大事にした方が良いと思うんだよなぁ。
完璧じゃないから結婚しない。
そう見えてならない昨今。
なんとなく自分は良い人で終わることが多い。
そして、そういう場合儲からない。
というか損をする。
たいていの人が経験があるのではないだろうか?
一生懸命したのに、その手間やお金の分だけ損をして
その対象となった人だけ儲かる図式。
与力で手伝って損をする分には笑って済ませられるが
全力手伝って破産覚悟で手伝った事だと脂汗もの。
良い人は与力でやるべきですね。
与力でない支援はしっかり利益見込みをしないと
自分の足元をすくわれかねない。
冷酷なように思える場面も有ると思うけども
やはり与えるには自分が溢れる状況でなければ与えられない。
それに与えられるだけで終わる人はどんなに与えても砂漠に水を注ぐかの如く、、、
無駄な注力をするよりも、自分の溢れる量を増やすほうが沢山救えるでしょう。
与えるのはあふれた分だけにするのが良いのかも知れませんね。