これはいま私がハマっている事の反対です。
いま多業種に分散し過ぎて力が分散しています。
しかしながら大きな成長を望んでいる時でもあります。
そこで集中投下作戦に切り替え、利益の出せる所に集中させる事にしました。
集中させ利益を出しその利益で他の部分を牽引する策戦にでています。
イマイチ利益が伸びない時、集中に切り替えると案外結果が出たりしますね。
西日本各地で微小粒子状物質「PM2.5」の高い濃度が観測されており、中国北部を
覆っている霧が原因と見られている。共同通信は4日、中国に地理的に近い福岡県は、
汚染物質の飛来が懸念されていると伝えた。
これについて中国経済網の評論家、張捷氏は「華北平原は気圧が低いため、気圧が高い
周辺地域の汚染物質がすべて飛来してくる。特に日本は地震後、原発から石炭火力発電に
切替え、日本のゴミも焼却処理していることから、中国の環境への影響が非常に大きい。
だから中国だけを非難できない。汚染は削減する必要があるが、
異常気候や周辺国の状況も無視できない」と述べた。
華竜網の評論家、謝偉鋒氏は「日本で基準を上回るPM2.5の数値が出たことと中国北部の深刻な
大気汚染との関係を中国は認めるべきだが、多くの日本企業が中国国内で生産活動をして発生した
重度の汚染であることも忘れてはならない。これをどう説明するのか?」と疑問を投げかけた。
日本は80年代から労働集約型の製造業を発展途上国に移転し始めた。中国は労働資源が豊富で、
生産コストが安いことから多くの日本企業が中国に進出。しかし発展を続ける中で非常に多くの不調和が生じた。
例えば、多くの製造産業は本国で禁止されている製品の生産を中国に移し、本社では開発と管理だけを担当した。
その結果、中国のような発展途上国の生態環境や資源に深刻な被害をもたらした。
名幸電子の武漢への投資、エプソンの蘇州での問題などはいずれも地元で大きな非難の声が上がった。
これらは氷山の一角にすぎない。中国に拠点を置く日本企業の多くが昼夜を問わず汚染を排出している。
わずか十数年で青空が見られなくなるとは、おそらく日本企業も想像しなかっただろう。
日本企業の無責任な態度を責めているのではない。何事にも二面性があるし、結局は協力は双方がするものだ。
多かれ少なかれ日本企業は地元にも貢献した。ただ公平に言えば、それっぽっちの利益など子孫に豊かな自然を
残すことからすれば取るに足りない。
些細な事が世界全体に影響を及ぼす今、日本でPM2.5が基準を上回ったことは明らかなバタフライ効果だ。
その元凶は排気ガスを排出し、エネルギー消費量の多い自国企業で、中国に場所を移したに過ぎない。
日本の自国民が新鮮な空気を吸うには本国の範囲内だけにとどまらない。
東アジアの風は強く、韓国の済州島でさえ大気警報が出されている。
これは中国だけが対応するべき問題ではない。
多くの国の企業の発展に関わる問題だ。
根に持つ、持たないって事において、
何でこんな男女差がでるんだろ?
ちょっと癇に障ると、自分の事言われてるのでもないのに大炎上して噛みいてくるのが女に多い。
ハゲ、オヤジ、キモい、問合われ全部の男を性犯罪者扱いされても、男はそうそう炎上しないんだが。
騒いだって何の解決にもならないのになぁ。
世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。
そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。
まず今の自分の信用を100とします。
100が倍になると200、100が半分になると50です。
この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。
一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。
100 現在
50 失敗して半分
100 成功して倍
200 成功して倍
400 成功して倍
200 失敗して半分
400 成功して倍
200 失敗して半分
100 失敗して半分
50 失敗して半分
100 成功して倍
上記の例では成功5失敗5でイーブン。
成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。
しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。
しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。
同じ5回成功5回失敗の例を出します。
100 現在
50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50)
75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75)
112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て)
168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56)
84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84)
126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42)
63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63)
31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ)
15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15)
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
対比してみます
倍半分 積み重ね
100 100
50 50
100 75
200 112
400 168
200 84
400 126
200 63
100 31
50 15
100 22
同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。
積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。
今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。
この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。
仮に全力投球した場合の積み重ね例
100 現在
200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100)
400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200)
400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400)
0
5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11)
49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16)
73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24)
109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36)
5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。
難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。
失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。
奉祝 天長節
今日は四大節の一つ天皇陛下の誕生日を祝う日です。
日本人としての心を改めて見直すために国旗を掲げしっかりお祝いしたい日です。
たまにワシをシツコイと言う奴がいる。
いやいや、
ワシイラチだし、捕まえてぶん殴るのが一番好き。
でもそうも行かない昨今。
法的措置って要するに年単位かかるもの。
それをシツコイと言われましても、、、
ここ15年くらい、公益のために生きている。
自分の事なんか結構どうでもいい。
年間300万もあれば不自由なく生きていける。
、、、これか、嫁出来ない理由。
女って自分だけにして貰いたいんだよね?
嫁もらったら、バラマキ人生終了につき、面白くないワシが出来るのかなって思ったのよね。
困った。
本を読んだりセミナーに行ったり勉強することは大いに良いことだと思います。
せっかく入力したのだから是非とも出力してもらいたいものです。
というか勉強してわかったつもりが、いざ人に伝えてみると伝えられなということは往々にしてある事。
実は分かったつもりが分かってないのです。
間違った知識を得てしまった時に出力していれば間違いに気づくものです。
話すなり文章にするなりして出力してみましょう。
色々な意味から勉強になるはずです。
