机上の空論@弱者保護
ワシが弱者に厳しいと思う人よ。
弱者に手を差し伸べてから言ってみろ。
あいつら、手を差し伸べてもぶら下がることしか知らない。
自分で這い上がろうとしない。
手を離すとまた落っこちる。
人の一生は限られている。
あんなカスに構っている暇はない。
頑張る人にはちょっと助力するだけで思いきりゃ躍進する。
人を褒めるのは難しいですが使いこなしたい対人スキルの一つです。
褒めを上手に使うことにより人間関係をよく出来たり、相手のモチベーションを上げたりも出来ます。
本当にその人の優れた所で、こちらが評価出来る所を的確に評価し褒めるのがベストです。
取ってつけたようなお世辞のような褒めは、相手に伝わらなかったり勘違いを発生させかねません。
しっかり相手に好意をもって心からの褒めを発するよう心がけたいものです。

人に褒められるのはモチベーションが上がりますね。
しかしワンランクアップを狙うのであれば、自分で評価してモチベーションを上げられるようになりたいです。
その評価が正しいもので、尚且つ自分が達成した事に満足が出来ると、誰にほめられるわけでなくモチベーションを上げることが出来るでしょう。
天才と呼ばれる人たちは、天才が故に理解されることなく正当に評価されないことがあります。
しかし彼らは自己の中から物事を生み出す種類の人なので、自己で自己を評価しモチベーションを上げることが出きる人が多いように見受けます。
評価されない人生の中でも、成功の実績を積み重ねていく上で耐性が形成されるのかも知れません。
ココでの注意点は、自己評価を誤って実績を単なる自己満足で終わらせてしまうこと。
自己満足の勘違い人間にならぬように、何らかのガイドラインを持ちたいものです。
世の不幸な人を全部救うのと同じくらい、
世の理不尽を駆逐するのは無理がある。
まずは自分だけは正しくあらねばいかん。
大した努力もせず年食ってしまったら、男女問わず残念な人カテゴリーになるよね。
がしかし。
大した努力しなくても、女が若い時ってめちゃくちゃ価値を評価され、色々有利に立ち回れている。
男女、やや均等にバカが存在するとして、
バカが一回チヤホヤされてしまうと、、、
大きな勘違いを経て、
無努力で存在した価値が20代後半にかかって急落しているのに、
いい勘違いを継続してしまう。
ってのが、やばい売れ残りの出来る図式なんかね?
男だと、努力しなきゃ若い頃からカス人間カテゴリ。
ほっといても高価値と評価されることはない。
なのでバカでもそうそう勘違いにハマらない。
人生後半、努力の積み重ねが効いてくる。
あぁ、でも、、、
ある程度努力して、それなりの人生後半を得ていても、、、
若い頃だけあった失われた価値を主張する痛い女もある程度存在するよなぁ、、、
女の若い頃の価値ってとてつもないからなぁ。
がしかし、図に乗って男見下すのは愚の骨頂。
女に価値を見出し、様々な提供をする原資は男なんだよ。
男が居なきゃ女ってだけで評価される事はない。
教育勅語にある男女仲睦まじくって、改めて見直すべきだな。
女に関わろうとしない男の大量発生はヤバい。
アレヤコレヤで日本トップまで行ったことがあるワシだが。
日本トップまで行くときってどんな感じかお伝えしよう。
まず、とにかくその事を1日中やってる。
日曜とか休みなんてなし。
夢にまで見る。
夢で問題解決したりする。
1日が24時間で足りないと感じる。
考えすぎて頭が痛くなる。
頭が痛くて死にそうで考えるの辞めようと思うけど止まらない。
そのうち鼻血が出る。
こんな事を1年位継続すると、まぁその道のトップクラスになってた。
注意として、誰でも1年位でなれると思わないこと。
ワシは今ままで何度もトップまで上り詰めたおかげで要領を得ている。
といっても、その事の規模や難易度と才能次第では半年でトップまで行く人も居るだろうし3年5年ん掛かる人もいるだろう。
一つの参考までに。