業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?
ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。
特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?
人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。
誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。
空手の先生と縁に恵まれ、空手話を良くする最近ですが。
自分が物事達成にたどり着ける理由はやっぱり極真魂が根底にあるのかなって思います。
出来る出来ないじゃない。
やると言ったらやる。
ただそれだけで物事達成までたどり着けます。
方法はあとから身につくのです。
苦節困難の末、内から捻り出されるのです。
夢を描いたら、やればいい。
世の中まずやることだ。
なにをやれって?
わからんかったらまずスクワット!
マジで!
10回でいいよ。
一月毎日やる。
関節に痛みがある人とかは、
ゆっくり動くとか、
しゃがみ切らないとか、
方法はある。
一月経つ前に、人生を前に進っめるために何かがひらめく。
脳血流の停滞は良いこと無い。
人間の筋肉の1/3ある足の筋肉を動かせってんだ!!
1日10回程度のスクワット、
1分足らずの運動もできないやつに、未来はない。
ひらめき。
人にものを教えるってのは、自分の服をあげるようなのかな。
そのままバッチリ合う人もいれば、
あちこち直さないと合わないものもある。
しかし、本人が着ているときはバッチリだった、、、
イヤ、稀に本人が着ているときからトンチンカンもあるか、、、
そりゃ傍から見てもわかることで、、、
どんな良いものでも合わない時もある。