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常識を打ち破るブログ

弱者に優しくしましょうって、実践したせいで、
大量のカスに絡まれてるわしの人生。
弱者には弱者の理由がある、、、大抵は。
致し方ない弱者も居るが、
そもそも弱者を助けるのは努力目標で義務じゃない。
弱者と関わらないメリットのほうが大きい。
カスと関わってると、冗談抜きで簡単に1億なくなる。
自力を本文とし、自力で立ち上がれない人は放置したほうが良い。
と言っても人の本能的作用の問題で、
目前にいる弱者には手を差し伸べてしまう。
必要以上に関わらないのが良い。
アイツラに足を引っ張られると、
いくら力があっても全部吸い取られる。
力は社会の発展のために使うべし。
余った富が弱者に再配分される社会システムになっているから、
頑張って税金納めるほうが平和に終わる。

最近、女の特性をよくよく理解しつつ有る。

1年前比200%くらい。

それで改めて思うこと。

そんなんだからいい男とマッチでき無いんだよ。

女の要望全部聞いてたら、

男が男として立てなくなる。

言うなれば、女の扱いはビジネススタンダードと逆な面が多い。

真逆な特性切り替えながら生きてける器用な奴なんて、

居ないに等しい。

真逆ってことは、

女の扱い上手いやつは、ビジネスセンス怪しい。

ビジネスセンス良い奴は、女の扱い不器用。

具体現象いうと、

当たり前の正論言ってるとフェミニ噛みつかれるでしょ?

優しいけど稼がない奴か、

女の扱い不器用だけど稼ぐやつ。

大きくのこ二択になりがち。

女の扱いうまくて、稼ぎも有る、、、

そんなの探すのは希少動物探索。

ワシも、絶滅危惧種の昭和女性を求めているが、

わしの場合、相手が見つからなくても生活に困らない。

多くの女性は良い伴侶の有無で、生活大きく変わるんじゃないかね?

結婚って何なのかよく考えたほうが良いと思う。

結婚とは生活で実益だよ。

なんか、
女のとんでもない奴って桁外れだよね。
桁外れが居ると一気に平均値に影響する。
桁外れのせいで女の平均値が下がってる。
クソ迷惑だとめっちゃ印象に残るし。
と言っても、女同士は腫れ物に触らないから、
桁外れはいつまでも桁外れ。
何か駆逐する方法ないかな?

DKIM(DomainKeys Identified Mail)は、電子メールの認証技術の一種で、メールの送信者がドメインの正当な所有者であることを確認するための仕組みを提供します。以下は、DKIMのセキュリティ観点からの主なポイントです。

  1. メッセージ整合性の確保: DKIMは、メールの送信者がメッセージを署名することによって、メッセージの整合性を確保します。これはメッセージが送信者から受信者に届くまでに、途中で改ざんされていないことを意味します。署名はメッセージのヘッダーと本文に対して行われ、これによりメッセージが送信者によって認証されたことが確認されます。
  2. スプーフィング対策: DKIMは、メールの送信者がドメインの正当な所有者であることを確認することで、メールスプーフィング(偽造)から保護します。メール受信者は、DKIM署名を検証して、メールが本当に送信者によって署名されたものであることを確認できます。
  3. 認証の確認: DKIMは、メール受信者がメールが正当な送信者によって送信されたものであるかを確認する手段を提供します。これにより、フィッシング攻撃や偽造メールからの保護が向上します。
  4. DNSの利用: DKIMには、ドメインのDNSに公開鍵が格納される仕組みがあります。メッセージの署名には秘密鍵が使われ、メッセージ受信者は公開鍵を用いて署名の検証を行います。この公開鍵はドメインのDNSレコードで取得できます。
  5. リプレイ攻撃からの保護: DKIMは、タイムスタンプと一意の識別子を含むヘッダーフィールドを用いて、リプレイ攻撃から保護します。これにより、攻撃者が過去に署名されたメッセージを再利用して攻撃することが難しくなります。
  6. 検証の失敗時の挙動: DKIMの検証に失敗した場合、メール受信者は様々な挙動をとることができます。一般的には、検証に失敗したメールを拒否するか、スパムとしてマークすることがあります。

DKIMは一般的に、DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)と組み合わせて使用され、メールのセキュリティを強化します。これにより、メールの整合性が向上し、送信者の認証が確実に行われるようになります。

あの、うちのサーバー攻撃するのやめてもらっていですか?
なんぼやられても微塵も運用揺るがないんで、、、
秒間数十通の警告メールうざいです。
言うて攻撃者ここみてるかな?? 日本語読めるかな??
一応英語書いておこう(笑)

Please stop attacking the server.
No matter how much it is attacked, it does not affect the operation of the server at all.
Dozens of warning emails per second are annoying.

ストレス発散。

たまに巷に出回るワシの悪口。
「金を出すと言ってて、出さなかった。」
結論から言うと、要件整わなかっただけ。
誰が無条件に金出すかい!!
無条件に大金出資してもらえると思ってる奴。
頭おかしいのか?
横須賀で学童やってる、うさ(高橋)とかそうだけど、
本人曰くワシが金出すって言った録音があるとか。
何の承諾もなしにそういう事する時点でおかしいし、
それ根拠に俺の文句言うならその録音だしてみろ??
出資要件話してるはず。
なんか議会に出してどうこう言ってたけど、
そのために資料や面談相手や実績を用意して待ってたけど、
何の連絡も来なかったのお前だろ。
うさ(高橋)はワシをブロックしてるけど、該当する議員さんつながってるよね?
見てる??
いうて出資みたいなシビアな話、
出す出さないはワシの勝手。
ワシの都合で気が変わって出さないって話になったところで、何ら非難される筋合いはない。
比叡山の坊主がインドから帰ってこれなくなって大阿闍梨様死んだって大嘘もそう。
そもそも坊主はちゃんと帰ってきてるし、大阿闍梨様普通に今も生きてる。
そしてその坊主、今は僧侶じゃなくて怪しいマッサージ屋やってる。
怪しいの坊主の方じゃね?
大阿闍梨様にコレ報告したら土下座されるレベルで俺は悪くないけどな
そんな調べれば分かる程度の奥村の嘘鵜呑みにするバカだから仕方ないんか?
助成金のもらい方に怪しさの残る弱小施設締めるのなんか簡単だぞ。

世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。
そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。

まず今の自分の信用を100とします。
100が倍になると200、100が半分になると50です。
この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。
一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。

100 現在
50 失敗して半分
100 成功して倍
200 成功して倍
400 成功して倍
200 失敗して半分
400 成功して倍
200 失敗して半分
100 失敗して半分
50 失敗して半分
100 成功して倍

上記の例では成功5失敗5でイーブン。
成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。

しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。
しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。
同じ5回成功5回失敗の例を出します。

100 現在
50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50)
75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75)
112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て)
168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56)
84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84)
126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42)
63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63)
31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ)
15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15)
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)

対比してみます

倍半分 積み重ね
100 100
50  50
100  75
200 112
400 168
200  84
400 126
200  63
100  31
50  15
100  22

同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。
積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。
今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。
この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。
仮に全力投球した場合の積み重ね例

100 現在
200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100)
400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200)
400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400)

5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。

22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11)
49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16)
73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24)
109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36)

5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。

難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。
失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。

たまに謝ってるのに許してくれないって逆ギレする奴がいるけどさ。

言葉に発するにも、文字で打つにも1秒前後のただそれだけの行動で許されると思ってるほうが不思議でならない。

謝るっていうのは許しを請う行為で、相手が許してくれて初めて成立する。

許してくれるまでありとあらゆる方法を使って許しを請うてこそ謝罪として成立する。

ありがちなのが謝っているくせにまた何度も繰り返す。

それは反省して自己の誤りに気づき謝意を示していないから発生する。

時と場合によって、ワシは詫びを入れない奴を徹底的に追い込む。

そのくらいの事態になるとき、損失額は軽く100万円を超える。

100万円分許してもらおうってのに1秒前後って、考え甘いんだよな。

出力

本を読んだりセミナーに行ったり勉強することは大いに良いことだと思います。
せっかく入力したのだから是非とも出力してもらいたいものです。
というか勉強してわかったつもりが、いざ人に伝えてみると伝えられなということは往々にしてある事。
実は分かったつもりが分かってないのです。
間違った知識を得てしまった時に出力していれば間違いに気づくものです。
話すなり文章にするなりして出力してみましょう。
色々な意味から勉強になるはずです。
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