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常識を打ち破るブログ

ニーズ

顧客ニーズをリサーチする。
これに成功するとビジネスは成功ラインに乗るのでしょうね。
本や新聞を読むとかなどの情報を取りれる事も大いに必要であると思います。
反面ひらめきと言うのが大きな成功のキーになったりもします。

ひらめくポイントは昔の中国では三上といって、枕上、厠上、馬上
枕上(寝ている時)厠上 (トイレ)馬上(馬の上今では車や電車)
と言われていました。

こういうひらめきって書き留めないとすぐ消えてしまうと聞きます。
ナイスアイディアがひらめいたけど忘れたという経験は有ありませんか?
発明家やアイディアマンで成功している人の本を読むと、ひらめきは書き留める
そうしないと忘れてしまうと書いてある事が多いです。

ある見方ではこのひらめきは自分の内部で練り出したことではなく
神様からの降りて来たことと聞いたりします。

こういった忘れがちなひらめきによって大成功があるようです。

ひらめきを有効活用するために、ひらめきは書き留めましょう。
そしてそのひらめきを精査して前進に役立てたいと思います。

誇り

自分の所属に対してプライドと誇りを持つのは大いに結構。
しかし、誇りやプライドを空回りさせてはイケない。
自分が所属することによってそこの看板を背負う事になる。
自分が不出来ならその所属も不出来に評価される。
そういう気概をもって所属に対してプライドを持って欲しいと思う。

なにかやろうって思ったら、
まずある程度の金は必須で必要。
ある程度大きな事をやろうってなら、
会社員の所得でやろうってのは無理がある。
副業でも本業としてでも良いから、
なにか事業を起こす必要がある。
今の世、いろんな商売ネタがある。
やりように寄っては儲かる。
自分にマッチするものを見つけ出す事と、
その商売を始めるのに無駄に金が掛からないものを選ぶこと。
無駄にセミナー代とか掛かるのは大抵詐欺。
あともう一点大事なこと。
なにかやろうってのは大志に燃えてると思う。
しかし、
そのために金を作ろうって作業は、媚と妥協。
自分の主義主張を押し付けて金が貰えるわけがない。

カネがないというプレッシャーとかストレスって大きなもので、

そのせいで心貧しく振る舞い卑しくなることがある。

そうならないためにも、困らない程度にしておくのがよい。

困らないためには、稼ぐか節約するか。

金持ちの計算式は超絶簡単。

収入ー支出がプラスになればいい、ただそれだけ。

スクワット

100キロ背負って10回、10セット。

最近10回やると決めたら、できなくなっても15秒、30秒休んで、とにかく10回やるまでやってます。

脳に酸素行かなくて、1時間くらい動けなくなった(笑)

筋トレって、筋肉つけるだけが目的じゃないと思うんです。

昨日の自分を超える修行と思ってやってます。

どんなにつらくても一歩足を前に出す。

その繰り返しで人生変わる。

その繰り返しで理屈じゃないものを身に纏える。

つらいと思ったとき、一歩だけ足を出してみましょう。

、、、って極真会で学び、自分の人格形成の礎になりました。

「辛いときは相手だって辛い、そこで一歩前に出たものが勝者となる」

ワシのおもちゃ。
シャフト入れて107キロあります。
本気だすと全部のプレート使うので、そろそろ20kgプレート4枚買おうかなぁ、、、、、って、
ダンベルに20kgプレートつけるアホあまりいない気がする。

オタク化

最近は文化として認められ市民権を得てきたオタク。
文化としては良いと思うし最近は前向きにその人のキャラクターを示す言葉となったと思う。
20年ほど前「オタク」という言葉が発生した頃はマイナスなイメージの言葉であったが、
今もそのマイナスの要素としての用法もあると思う。
今回は敢えてそのマイナスな要素の「オタク」という意味あいで語ろうと思う。
昨今は情報が洪水のように流れ、経験などなくても知識だけが先行する世の中だと思う。
今も昔も経験も無いのに雄弁に語る人は敬遠されるのではないだろうか?
我が身を振り返る。
確かに私も経験が薄い内容に関して語っている時もある。
しかし経験の薄い事に関し語る時、聞く側の反応が弱い薄いと感じる事を再認識した
聞く側が人の話を聞かないと一方的に相手のせいにしていた自分に気づく。
自分の経験の深い事に関しては言葉少なに語っても聞いてもらえる。
異業種の、私の語る内容に接点のない人でも非常に興味深く聞いてもらえる。
多分ここには言葉という国語的な意味合いの成分よりも「魂」という学術で解明されていない力が影響してるように思える。
こういう意味で「オタク化」を避けたい。
語るならしっかり経験を積んで語りたいと我が身を引き締めた。
語りに「魂」が乗り人の心を震わせる言葉を発するために、自らの経験値を上げそして人々に影響を与えたい。
nissyou

とある統計に依ると、

日本人は人を称賛せず、足を引っ張る特性が世界一強いそうな、、、

スタンドプレイからチームプレイに産業が変わってきて、

スタンドプレイで輝けた日本が、

チームプレイで後塵を拝す事になってないかな?

まずは自分がその特性に気をつけよう。

日本が発展しない理由になりかねない。

脂質摂取で痩せる方法を聞いて、「うそやん!!」って思いながら試してみた。
痩せるっていうか、体脂肪落ちる、、、
体脂肪計レベルでの話だけど1週間試したら、明らかに落ちている。
そこで思い出した。
競技車いじって、いつも手が油だらけの時。
何で洗うと取れるって、油なんです。
油を持っていくには油を使うのが良いですね。
MCTオイルって体脂肪になりにくく、エネルギーになりやすいオイルをプロテインに混ぜて飲んでます。
って、、、
ただ単にMCTオイル追加してもカロリー増えるだけです。
アンダーカロリーで、運動をして代謝をあげて、痩せ体制に入っている時に、総カロリーとしてプラスにならないように、MCTオイルを追加すると、脂肪が減りやすいって話。
自分使ってるもの貼りますが、コレ入れるとなんでもマイルドなコクがプラスされる感じで旨くなる。
お試しあれ。

https://amzn.to/44nGKBX

金と時間と
プロフェッショナルイズムと有名人

イベントとかで、ラーメン作る人手が足りなくて支援求められたとする。

自分の時給は1万円の肉体労働系とする。

仕事休んでラメーン作り手伝いに行くより
1万提供して自分は仕事して1万稼ぐほうが良い。

1万でラメーンなれした人を雇ったほうが良いから。
肉体労働者が仕事休んで1万失って、ラーメン作るより効率的

時給2万の医者ならなおさら。

誰かがWebサイト作りたくて支援求めたとする。
30万提供して誰かに作ってもらうよりも
ワシだったら、
1日潰してなんか作って上げたほうが効率いい。
そこらで適当に探してた業者より、ワシのほうが80%以上の確率で能力が高い。
50万くらい払わないと得られないものが得られるだろう。

プロってのは金銭的数字に特化している。
時間と金の換算において、プロはお得なのである。
短時間で少コスト多くの結果を得る。

有名人ってのはプロと何ら関係性がない。
プロとして有名ってのはウルトラレアケース。
へずまりゅう見たいなバカのほうが有名になれる。
有名人は実は比較的貧乏が多い。
逆に、金つかって有名になることも出来る。
有名だから稼げるって図式は、話として中間が抜けてる。
有名人を使う起業家がいる場合、有名人にギャラが入る。
ただそれだけの話し。
有名だからといって金になんかならない。

さてさて、人々はこの内容をしっかり理解して、
自分が本当はどうなりたいのかってのを間違わないようにしたい。

金が欲しいのか、有名になりたいのか、プロになりたいのか。

そして支援するにも、金での支援かのか能力での支援なのか。

情報錯綜の世の中だよね。
人として満たされるのは、自分の発するもので人が喜んでくれた時なんだよね。

金持ってても、能力持ってても、
人の琴線に触れる提供をするべきだね。

有名になりたいってのは、なんか我しか感じないかなぁ。

金かけりゃ出来るジャンルの事に、全然興味がないワシ。

※めっちゃ文章散らかってるけどわざとです。

やりたきゃやればいい

やりたくなければやらなきゃいい

ただ、

やらなきゃならん事はヤレ。

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