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常識を打ち破るブログ

img_971900_27587709_3気合も必要だけども、妥協も必要。

その矛盾の答えは。

時間制限です。

時間だけでなく諸々の制約の中でベストを尽くすのがプロです。

無制限一本勝負は趣味でしかありません。

しかし勘違いしないでください。

制約の中で目一杯燃え尽きましょう。

いい加減にやる事が妥協ではありません。

多分、人にはスイッチがある。

オンオフスイッチか、切り替えスイッチか知らんけど、

たぶんある。

得意不得意、好き嫌いって言うけど、

意図してスイッチで切り替えが可能と思う。

チョット時間かかるけど、

不可能ではないと思うのでした。

金持ってる奴には勝てない理由。

金ってのは便利な何かを実行する権利なんだよね。

そりゃあれやこれや出来る人には勝てない。

何かを実行する権利を、自分の堕落に使ってちゃ、

そりゃ一生浮かばれない。

何かを実行する権利を、自分がステップアップするために使えば、

より一層何かを実行する権利が増えるって事。

さらに金だけじゃない。

金以外の、金で買えない、何かを実行する権利を持ってる奴もいる。

そりゃ体張って生きてきたから持ってるんですねぇ。

貧富や権力の話じゃなくて現実の話です。

強いものは弱いもののために居なければならない。

弱いものを食い物にする奴は強者じゃない。

ただし、

権利によって力ある者にただぶら下がる弱い奴らは世の害悪である。

手を差し伸べるべき者を選ばなければならない。

いくら力があるとはいえ、金と寿命、時間には限りがある。

一億円の女

昔よく話してた事。
俺は女ってもんに一億使った。
しかし、女ってものが居なかったら、
そもそもその一億稼いでない。
だから良いのだ。
これが世の中。
一億使いたくなるような女よ、
居たら手をかげるのだ。 

一夫多妻って男がシンドいんだぞ。
そう言っても懐疑的な顔する女達。
最近その疑念を一言で一掃してます。
「家帰って大量に女が居るとか地獄だろ」
100%女性が、あぁ、、、
と納得しました。

e0053_800x600インターネット発信について。

無駄に字数の多く意味の薄い発信にならぬよう、字数や発信数を少なくしたい。
その中で最大限に内容のあるものにしたい。

オタク化

最近は文化として認められ市民権を得てきたオタク。
文化としては良いと思うし最近は前向きにその人のキャラクターを示す言葉となったと思う。
20年ほど前「オタク」という言葉が発生した頃はマイナスなイメージの言葉であったが、
今もそのマイナスの要素としての用法もあると思う。
今回は敢えてそのマイナスな要素の「オタク」という意味あいで語ろうと思う。
昨今は情報が洪水のように流れ、経験などなくても知識だけが先行する世の中だと思う。
今も昔も経験も無いのに雄弁に語る人は敬遠されるのではないだろうか?
我が身を振り返る。
確かに私も経験が薄い内容に関して語っている時もある。
しかし経験の薄い事に関し語る時、聞く側の反応が弱い薄いと感じる事を再認識した
聞く側が人の話を聞かないと一方的に相手のせいにしていた自分に気づく。
自分の経験の深い事に関しては言葉少なに語っても聞いてもらえる。
異業種の、私の語る内容に接点のない人でも非常に興味深く聞いてもらえる。
多分ここには言葉という国語的な意味合いの成分よりも「魂」という学術で解明されていない力が影響してるように思える。
こういう意味で「オタク化」を避けたい。
語るならしっかり経験を積んで語りたいと我が身を引き締めた。
語りに「魂」が乗り人の心を震わせる言葉を発するために、自らの経験値を上げそして人々に影響を与えたい。
nissyou

いまだ男女のオゴルオゴラナイが話題になってる。
なんかさ
ドダイ無理な男女平等とか言って、トランスジェンダー問題とか歪みがでて結局女性側の首が締まって問題噴出って話じゃないのかなぁ?
自分は別にオゴリで良いです。
興味ない女性とはそもそも食事とか行かないし。
女性って言ったけど、普通に人としてね。
日本は統計から言って女性の所得は男性より低いですから。
良いんじゃないですか?
女性相手に酒飲むだけで、みんな定価を知ってる酒を数倍の値段で飲んだりする店とか当たり前だし。
女性には居るだけ価値があるんですわ。
価値のない女性とは飯行かなきゃいいわけですし。
ただし、奢られておいて男女平等とか言ったら殴る(笑)
三歩下がる女性ならナンボでもOKです。

失敗させない管理

業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?

ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。

特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?

人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。

誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。

営業力

聞き取り力という言葉を最近耳にした。
実は営業で必要な本当の力は聞き取り力らしい。
ものを売ると考えると商品の良さをアピールしてナンボのように思いがち。
しかしお客様のニーズのない所へはどんな優れた製品も売れる訳がない。
聞くこと、この難しさはやってみて身にしみた。
営業に限らず部下の指導や自分の思いの伝達にも先ず聞くことが重要となるようだ。
改まった姿勢を取らず自然体で何気ない会話で相手の意見や思いを認める所からはじめよう。
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有名度と、能力度は比例しないな。
沢山の人を見てきたけど、有名だからと言ってその筋の達人って事はむしろ少ない。
世に埋もれる寡黙なスペシャリストのほうがよっぽど多い。
ただし、発信が下手だと人に知られることが少ないんだよな。
そもそも、その道一筋の人が拡散やアピールまで上手な確率が少ない。
それよりもニワカを知った風に上手く喋り回るほうが有名になれる。
口だけ回る奴は、よく知らないことも知ったように後出しジャンケンで発信するのも上手い

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