左巻きとかフェミが喋ってる動画みるとイライラしてきますね。
なんでこう「してもらう」が当たり前なんでしょうね?
自分たちでやろうとしない。
女性国を男が作って、インフラや建設ごみ処理など、重労働はあくまで男が担当するとか。
どんだけ頭腐ったらこういう発想出来るんだか。
どうしたらこんな主張が通ると思えるのか不思議。
なんて言うか、低俗民って、多かれ少なかれこの発想を持っているよね。
左巻きとかフェミが喋ってる動画みるとイライラしてきますね。
なんでこう「してもらう」が当たり前なんでしょうね?
自分たちでやろうとしない。
女性国を男が作って、インフラや建設ごみ処理など、重労働はあくまで男が担当するとか。
どんだけ頭腐ったらこういう発想出来るんだか。
どうしたらこんな主張が通ると思えるのか不思議。
なんて言うか、低俗民って、多かれ少なかれこの発想を持っているよね。
努力を否定するような表現です、現実的にみて上手く行っている人はツイている場合が多いです。
ツキと言う力も使うことがより良いと自分は考えています。
そこでツキをいかに掴むかですが、例えば宝くじが当たる確率を上げる方法としては
当たりやすい場所で買うとか、当たりやすい日を選ぶとかもありますが。
ビジネスにも応用できると思うのですが、宝くじをたくさん買う事も確率を上げる方法の一つでしょう。
回数を増やす、場数を踏む、コレはビジネスで当たり前の事かも知れません。
しかし努力の中から実力以外のものを引き寄せ居ていと考えると気があります。
ツキとは実は努力の末に付随してくる物であると思うのです。
クレジットカードのポイントでも沢山使う人は還元率が上がったりします。
努力も積み重ねスキルが上がるとドンドン成果が上がりやすくなります。
この世の現象として、例えば磁石は近づけるとその距離の逆数に反比例して磁力が上がります。
1の努力からは1
2の努力からは4
3の努力からは9
4の努力からは16
5の努力からは25
こういう数式がこの世で物理的な現象として成り立っている部分があるのです。
努力の末当たりやすくなるってのはこの世の法則のようです。
努力しても成果が出ない時、その努力が無駄でなかったと信じたいものです。

やっぱりストレージは本職が早いんだなあぁ、、、
インターナル速いのかと思ってたらRAIDカードの性能は本職ストレージにかなわんらしい。
そもそもがFCなんて超高級ストレージだし、、、
インターナルは1万回転ディスク25発。
ストレージは7200回転ディスク24発。
それなのに本職ストレージのほうが速い。
良くわからんけど、、、
ストレージうるせー。
でなわけで何時間張り付いたか知らんけどメンテナンス完了。
疲れた。
楽しいことは良いことだ。
しかし、ついつい楽しみすぎて仕事が進まなくなる。
セルフマネージメントとして、楽しみを後に持って行き目標達成時に楽しい事をする。
うまくすれば目標達成のための活力となる。
解っているようで人間目標と報酬がないと進まないモノ。
さらに報酬とは金員であるとも限らない。
気持ちが上に向ことが何かを成し遂げた時にあれば推進力は大きくなると思う。