わかればわかるほどに、分かってなかった事に気づきます。
分かってると言った時、思った時。
その時が一番分かってないのです。
実力者ほど謙虚になるのはこう言った図式です。
謙虚さがにじみ出てくる程に見識を広め実力を付けたいものです。
一流への道について参考までに経験値を書いたけど、
あれって、努力や能力よりも、その人の性格の問題が強いと思う。
達成するには継続が必要なわけで、
いつまでも考え続けるのも、努力で出来るものじゃないし、
そういう性格の人が一流になっていくんだと思う。
で、ここで問題です。
一流=金持ちじゃない。
能力をお金に変換するのはまた別の能力。
金儲け上手い人はマネジメントが上手い。
能力者ってのはどっちがってーと愚直。
愚かでまっすぐ。
さて君は、金持ちになりたいのか、一流になりたいのか。
まぐれでITバブル掴んだワシは両方をある程度知っている。
男女の合理と非合理
良く女性は包容力のある男が良いって言う。
思うが、女の理不尽を容認すれって事??
女と関わってると大量に理不尽がある。
男として生きて、女の理不尽を多少容認するのは、仕方ない想定範囲内。
言っても無駄だし、下手に触ると噛みつかれる。
しかし昨今、理不尽にも限度がある、、、って事じゃないのかね?
男の許容値を超えてきてる。
女性が男にとって必須なら、我慢しなきゃないかもだけど、
別に必須ではないし、他に解決方法がある。
がしかし、教育勅語にあるとおり、男女仲睦まじくは強い国に必要である。
我欲でなく公益として現状を憂う。
物事真剣にやると、辛い時間が長いし、ホント面白くない。
どんなにヤッても先が見えない時もある。
我慢に我慢で心が折れそうになることもある。
でも。
その先に達成に至ったときの喜びは、ショボい遊びのクダラナイ愉しみとは比べも似にならない。
真剣にやる、っていうのに自分の都合言ってちゃ達成には及ばないだろう。
達成っていうのは、自分のワガママ通す事じゃない。
世の摂理がどうなっているのかを理解することだよ。
真剣にやってるって言いながら、ただの自己満足の人、おおいよね。
結婚相談所は、一見すると「出会いを求めるすべての人を歓迎する」ビジネスに見える。しかし実態は異なる。
年齢・収入・離婚歴・子どもの有無——これらを理由に入会を断られるケースが少なくない。客商売でありながら入会すら許されない。それはなぜか。
答えはシンプルだ。結婚相談所は「成婚」で収益を得る。成婚の見込みが低い会員を抱えることは、ビジネス上のリスクになる。つまり、入会拒否は市場が「婚活市場における需給ギャップ」を正直に示しているということだ。
感情論を抜きにして言えば、これは重要なシグナルだ。「市場から退場させられる前に、自分の選択肢を考えるべき時期がある」という現実の告知でもある。
厚生労働省・国立社会保障・人口問題研究所のデータは、厳しい現実を示している。
晩婚化は単なるライフスタイルの変化ではない。少子化の直接的な構造要因だ。
出産可能年齢には生物学的な制約がある。30代後半以降は不妊治療の成功率も低下し、多子出産の機会は統計的に急減する。個人の感情や価値観とは別に、これは人口統計学的な事実だ。
日本の婚姻制度は、男女それぞれに非対称なリスクを課している。これは感情論ではなく、制度設計の問題だ。
男性側のリスク構造(現行制度下)
これらのリスクが「結婚コスト」として若い男性に認知されつつある。合理的な計算の結果として非婚を選ぶ男性が増えているという側面は、インセンティブ設計の失敗として読み解くべきだ。
合理的選択論の観点から言えば:リスクが高く、リターンが不明確な投資には、人は参加しない。
政府が少子化対策として補助金を増やしても、根本的なインセンティブ構造を変えなければ効果は限定的だ——経済学の基本原則がここにも当てはまる。
これは書かれることが少ないが、データは明確に示している。
婚活マッチングサービス各社のデータ分析(Pairs、ゼクシィ縁結び等)では、女性への「いいね」数は20代前半をピークに急減し、30代後半以降は著しく低下する傾向が繰り返し報告されている。
これを「差別だ」「女性蔑視だ」と断じることは容易だが、それでは何も解決しない。
重要なのは、この現実を若い世代が早期に知っているかどうかだ。
25歳の女性が「まだ時間がある」と感じるのは自然だ。しかし、35歳になってから婚活市場の現実に直面し、「もっと早く知りたかった」と後悔するケースは珍しくない。
情報の非対称性が、個人の人生設計を狂わせている。これは公益の問題だ。
「結婚は個人の自由」——これは正しい。
しかし、非婚・晩婚が社会構造の歪みによって「強制」されている側面を見落とすべきではない。
以下は、若者の非婚・晩婚を構造的に促している要因だ。
これらは個人の意志や努力で解決できる問題ではない。制度とインセンティブの再設計が必要だ。
現在の平均初婚年齢(男31歳・女29歳)を、仮に男27歳・女25歳に戻すことができれば、何が変わるか。
平均を引き下げるには、分布の両端、特に20代前半の婚姻件数を増やすことが統計上の必須条件だ。
これは政策論として語られるべき話であって、特定個人への圧力とは全く別の問題だ。「何歳で結婚すべきか」を個人に強制するのではなく、「早期の結婚・子育てが合理的選択になるインセンティブを社会が用意できているか」を問うべきだ。
現状の答えは明確だ——できていない。
非婚・晩婚は「個性」でも「自由」でもなく、設計された罠にはまった結果である可能性がある。
その罠の名前は:
これを書くのは、若者を批判するためではない。
情報として知っておいてほしいからだ。
市場の現実、制度のリスク、タイムラインの非可逆性——これらを20代のうちに知っていた人と知らなかった人では、40代以降の選択肢が根本的に異なる。
「知ったうえで選ぶ」のと「知らずに流された」のでは、同じ結果でも意味が違う。
若いうちにこそ、感情論ではなくデータと構造で、自分の人生設計を考えてほしい。
参考:国立社会保障・人口問題研究所「出生動向基本調査」/厚生労働省「人口動態統計」/内閣府「少子化社会対策白書」
知らなければ怒らず済むこと、知らないでいるのはいい事かな?
自分の知らない所で馬鹿にされている。
それもマヌケな気がする。
じゃ、知ってしまって激怒する事になったら?
激怒するのも愚かな気もする。
全てを冷静に見つめ、客観的判断ができる自分でありたい。
色々係争を経験して、、、
弁護士から貰った書面を色々見直してる。
馬鹿な弁護士がいる。
民事案件の損害賠償を受任したと冒頭にあり、最後にはストーカーで訴えるぞと有る、、、
ストーカーはあくまで色恋沙汰の女の特権ワード。
最初に民事の損害賠償って書いてあるでしょ???
おまえワシとの契約不成立を嘘八百で逃げようとして、最後はストーカーかい!!
バカ女が言うなら分かる。
弁護士が書面にしてどうするよ。
こういう揚げ足取ると簡単に裁判に勝てる。
DV、痴漢、ストーカー、、、
女が悪いくせにこのワード使って逃げようとする案件にもう裁判所も怒ってるのよ。
弁護士なら素人に簡単に勝てると思ってるのかね?
負けたことないんだけど、俺。
実際なるまで分からんのな。
何回やっても疲れる。
お前が悪い案件、屁理屈で丸も込めると思ってるバカ。
日本女性の傾向を見て「ペット属性」であるとよく話す。
大抵の女性が脊髄反射で噛みついてくる。
しかし、特に期待もされず、ただ可愛い可愛いって大事にされる、、、と説明すると、これまた殆どの女性がいいね!!って反応する。
ふまえて。
ちゃんと飼われるなら、ペット属性って幸せなんだろな。
通りすがりで構われるから、変な事になるんだろ。
カネがないというプレッシャーとかストレスって大きなもので、
そのせいで心貧しく振る舞い卑しくなることがある。
そうならないためにも、困らない程度にしておくのがよい。
困らないためには、稼ぐか節約するか。
金持ちの計算式は超絶簡単。
収入ー支出がプラスになればいい、ただそれだけ。
女って生き物はそんなに好き嫌いが大事なんかな?
大事だったらコロコロ変わるなよな。
「永遠に愛してる」とかよく聞くワードだが、お前の永遠って何ヶ月なんよ??