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常識を打ち破るブログ

金があればいろんな事できるんだけどさ、
人間案外いろんな事知らなくて、
金があってもショボいどうでもいい事に使って無駄になりがち。
金を使うにも勉強が必要。
ちゃんと使えば金は力になる。

ホントワシに噛み付く奴居なくなって欲しいな。
いろんな御託並べるけど、バカの自分の都合撒き散らして自分正しいって言ってもさ、ワシの言う事の方が正しいんだよ。
ゴタゴタ言わないで、ワシに睨まれたら自分の何が悪いか考えた方がいい。
ワシは何一つ儲からんのに金と労力使って世のために頑張っとるのだよ。
ワシに本気出されたら人生終わるよ。

情と成果

「情」というものは難しい。
優しく心地よいだけが情をかけることではないし
厳しく接することが怒りてはない

せっかく生まれた「情」ならば
結果として相手のためになることが重要だ。

「情」の厚い俗に言われる良い人も注意して欲しい。
人間には能力の限界がある。
沢山の人に情を掛けるあまり結局誰も結果を出せない烏合の衆と化してないだろうか?
ダメな人こそ不憫に思え情が沸くものかもしれないが
ダメな人間に時間を費やしてもなかなか結果が出ない。
ダメな人に時間を費やすことがトータルとして世の損失になる。

良い結果を重ねれば、その結果にダメな人も釣られるものだ。
結果の出やすい人とまずは結果を出したい。

まずは限らた自分の能力て数多くの結果を出したいと思う。

ハイボール

女自身、男女平等なんか求めてないんじゃないか?

平等に責任を負う気持ちなど感じない。

ただ単にあれもしてもらいたい、これもしてもらいたい。

それだけじゃねーの?

叶えてやろーじゃねーか。

但しそれには金も力も必要だ。

叶えてやるから俺の足を引っ張るな。

努力したもののみがた辿り着ける所に、

努力もなしに辿り着いたと騙る事や、

努力もなしに辿り着きたいと思う事は、

努力に対しての冒涜と思う。

成功例

当社の最近の方針ですが
外部の方針について異論がある時、提案やクレームを入れるよりも別の成功例を作って実例で示すことをします。
成功に対してヤッカミが出る場合もありますが、そういう組織とは根本的に協力出来ない可能性が高いので関わらず良い距離を取ってお付き合いします。
何にせよマイナスの意見をぶつける事はあまりいい結果を産みません。
問題を抱えたやり方をしている組織などにはクレームも出るものですし、その組織の改善を考えると痛いものにこそ積極的に目を向けなけれイケナイのですが、その痛みに耐えるかどうはは相手次第。
逆に成功例でもない限りこちらの意見も試されたものでない事になります。
コチラの成功に対して追従、協力を出来る方々と手を組み成功チームとして大きくなる事が良いと考えています。
何はなくとも、小さくても良いのでまずはコチラの成功です。

なんか、若いのみたら男も女も結婚したがってないな。
30近くなると女が急に結婚したがるが時既に遅し。
男は何歳なっても結婚したくないらしい。
少子化まっしぐら。
若いうちに女が気付けはまだなんとかなるかなぁ。
若いのに言い寄られたら男は弱い。
あ、言いよるってのはないか。
あいつら狙った男その気にさせて男から告白させるからな。
もう少し現実として、女は30過ぎたらほぼ無理って統計直視してほしいもんだ。
一生一人で稼いで生きていくって腹括れる女は別だけど。
結局しんどくなってぶら下がろうとするんだよな。
女は25とかもう体力も落ちてくるしね。
大人になるの早い分老化も早いんだよ。

人は失敗する。

失敗にいち早く気づいてリカバリーすれば、

失敗は種になり目を吹く。

失敗してないと誤魔化して過ごすと癌になり己を蝕む。

老化

40歳くらいから明確に感じた。

30歳くらいで昔のように行かないこと多発、、、

で、

女の子は大人になるの早いから男がガキに見える、、、

で???

なんで30歳過ぎてから子供産む人生計画する???

だから馬鹿だって言われんだよな。

いや、子供産むじゃなくても、

なんで30過ぎてから輝くとか言う???

俺なんか27歳くらいから後任に任せてどう身を引くか考えてたってのに。

30歳位を起点に、後任に技を遺す燻銀とスイッチすべきと思うのだが。

子供を産んだら、次代へ託す、、、かな?

年食ってるのにいつでも現役主張して、若手に席を譲らない奴らこそ老害。

仕事でも、女としても。

自然現象が完全な均一をもたらすなら、数十億年経って、地球は完全な真球体になるはず。 
がしかしそうはならない。
世は不均一が本来の姿である。
 
平等が幻想であり、努力が必ず実るのもまた幻想。
 
しかし、
逆に、
だからこそ、
 
その不均衡の中の頂点を取りに行こうじゃないか。
やる前に諦めるのは早すぎる。
最後まで諦めないものだけが頂点を掴む。
 
努力論ではない。
確率論である。
 
そして、チカラの利である。
 
力技こそ美しく、人を真に感動させると信じる。
 
チカラX時間は必ず結果を導き出す。
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