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常識を打ち破るブログ

もうやる気ネーナ、な~んもしたくない。
って最近ずっと思ってた。
今も思ってる。
なのにここ数日異常に動いてる。
やる気のあるなしと、
やるかやらないかには相関関係が無いことが分かった。
やる気空回りして何も進まないやつも居るしな。
勝手に火がつくってか、
そういうのに巡り会えると人は幸福感感じられるかもね。
火が付いて達成に至れば。
達成に至るかどうかは能力と経験値に掛かってる。
そうだな、火が着いた時のために、
練習しといたほうが良いね。
「その時」のために、嫌でも練習しておいたほうがいいな。
何をかは人によるね。
ヤラないで後悔するより「ヤッて後悔しろ」だね。

権力者に富の配分が大きくなるのは仕方ない。

だから権力者をなくそうってのは、前向きな解決ではない。

努力次第で権力者になれるならば、

頑張って富を得るのも、

だらけてぶら下がって生きていくのも、

それは個人の判断であろう。

忙しい。

なんかパソコン重いなと思った。

25画面も出してた、、、

いらない画面をとじて、、、、、

、、、ない、、、、、

とうとうYou Tube再生の画面が固まった。

一応物理5台仮想3台のマシンで分散処理してるんだが。

そもそも会社3つ分フル稼働、5社分割り込みで動いてるし。

誰だよリモート業務真似したの。

リモートうちの本社だけだからなんとかなってたのに。

どんなに賢くても、感情のブレで失敗することがある。

よく感情がぶれてしくじるやつはバカ扱いされる。

女はバカって言われるのはここだろう。

月に4回も人が変わるらしい。

ベストコンディションの時だけパフォーマンスが高くても評価に値したい。

多くの女はそこで戦うべきじゃない。

良いじゃないか、良いとこと悪いところがあって。

なんでもかんでも女が優れてなきゃ気がすまないってのは、

賢いとかバカとかでなく幼稚。

男女問わず自己プレゼンで高評価を吠え散らかす奴って怪しい。

客観性のあることなら、数値とか実績で裏付けできるけど、

美人、若く見える、グラマー、、、とかって、

自分で言うやつに限ってエラーしか見たことない。

誰が見ても美人ってのはもう1万人に一人いない。

あくまでその人が好みかどうかによる。

若く見える、、、、

これで勝負する女にぶっ刺したワード拾ったが、

「じゃ社長に見えるニートがお相手でいいですね???」

男の結婚に求める要素の多くが子供をもうける事。

若く見えるは意味がない。

グラマー、、、

俺の知ってるグラマーや超絶美人は、無駄に男が寄ってきて疲弊している。

そんなのわざわざ主張しない。

言ったら、写真を表に出しすらしない。

無駄に言い寄られるの嫌だから。

ホントの美女や金持ち男は、隠してにじみ出るもので十分勝負できる。

昔は、俺の言ったことやらない奴にはめちゃくちゃシバいてやらせた。

一応、やったやつは一流になった。

時代のせいか、歳のせいか、、、

言ってやらない奴はあまり厳しく言わない。

平和だねぇ。

でも平和って人をボケさせるよね。

年季のせいか、、、

スペシャリストが周りに集ってる。

やる気のある奴らとテキトー(一般的には全開)でやってる方が気楽でいい。

厳しいハードルがある方が燃える人種っているんだよね。

そいつらだけが超一流になる。

素人が超一流に振り回されると怪我する。

老化

40歳くらいから明確に感じた。

30歳くらいで昔のように行かないこと多発、、、

で、

女の子は大人になるの早いから男がガキに見える、、、

で???

なんで30歳過ぎてから子供産む人生計画する???

だから馬鹿だって言われんだよな。

いや、子供産むじゃなくても、

なんで30過ぎてから輝くとか言う???

俺なんか27歳くらいから後任に任せてどう身を引くか考えてたってのに。

30歳位を起点に、後任に技を遺す燻銀とスイッチすべきと思うのだが。

子供を産んだら、次代へ託す、、、かな?

年食ってるのにいつでも現役主張して、若手に席を譲らない奴らこそ老害。

仕事でも、女としても。

インターネット経由の侵入って、ある一定レベルのスキルが有れば難しくない。

と言っても千人に一人以下のスキルだけど。

難しいのは足跡を残さないこと。

せっかく侵入してもバレたらもとこもこもない。

銀行強盗で言えば、ミサイルでも撃てば侵入できる。

でもバレるだろ!!

って話。

強盗成功して逃げれても、強盗された金の番号バレてるし使えない。

違法に情報取得しても足跡消しても、

その情報盗まなきゃ持ってるわけないよねってなると使いみちが限られる、、、

言うて証拠は持ってるから後はどう料理するかの話なのです。

ほのぼのに関して

介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

現場の声をDXで解決し、より良いケア環境を創造するためのレポート

1. 現場が抱える「ほのぼの」への不満

介護現場では、日々の業務の中でシステムの様々な側面に課題を感じています。特に「記録の煩雑さ」と「情報連携の不足」が大きな負担となっています。

現場の不満点 カテゴリ別割合

入力・記録の煩雑さ

  • 手書き記録からの二重入力が発生
  • PC操作に不慣れな職員には入力が困難
  • システムの動作が遅く、記録に時間がかかる

情報連携と共有の不足

  • 他サービスとの連携が不十分で情報が分断
  • 多職種間でのリアルタイムな情報共有が難しい
  • 過去の記録の参照がしにくい

システム・サポート体制

  • 夜勤時間帯のシステム更新で利用不可になる
  • 24時間対応のサポート体制を求める声
  • ペーパーレス化が進まない現状

2. 課題解決に向けた新規連携サービスの提案

現場の負担を軽減し、ケアの質を向上させるためには、テクノロジーを活用した新しい連携サービスが不可欠です。ここでは具体的な4つの提案を紹介します。

🎤

音声入力・自動記録サービス

ケアをしながら声で記録。入力の手間を大幅に削減し、記録漏れを防ぎます。

🤖

AI・センサー連携サービス

バイタルや睡眠状態を自動で記録・分析。利用者の異変を早期に察知します。

💬

多職種連携コミュニケーションツール

チャット形式で迅速な情報共有。医師や家族ともスムーズに連携できます。

🔗

外部サービス連携強化ハブ

食事管理や薬局システムと自動連携。転記ミスを防ぎ、業務を効率化します。

課題とソリューションの相関図

入力・記録の煩雑さ
情報連携の不足
システム・サポート
音声入力・自動記録
AI・センサー連携
多職種連携ツール
外部サービス連携ハブ

左の課題に対し、右のソリューションが複合的に作用し、業務全体の効率化とケアの質の向上を実現します。

3. 現場の真のニーズを引き出すアンケート構成

的確なサービス開発には、現場の具体的な課題を深く理解することが不可欠です。以下のステップでアンケートを構成することで、本質的なニーズを捉えることができます。

アンケート設計のフロー

1

パート1:基本情報と利用状況の把握

回答者の職種や「ほのぼの」の主な利用目的を問い、利用実態の全体像を掴みます。

設問例:「あなたの職種をお聞かせください」「1日の記録入力に平均で何分かかりますか?」
2

パート2:具体的な課題の深掘り

記録入力や情報連携における具体的な不便な点を、選択式と自由記述で詳細に聞き取ります。

設問例:「記録入力時に最も不便に感じる点は何ですか?(複数回答可)」「他システムとの連携で具体的に困っていることを教えてください。」
3

パート3:未来のニーズと期待の探索

業務自動化や新規サービスへの期待値を問い、潜在的なニーズを探ります。

設問例:「もし記録が自動入力されるとしたら、どの業務を自動化したいですか?」「提案中の新サービスで最も興味があるものはどれですか?」
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パート4:自由記述

設問でカバーしきれない意見や要望を自由に記述してもらい、想定外のインサイトを得ます。

設問例:「その他、システムに関して改善してほしい点があればご自由にお書きください。」
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