女の能力のうちなかなか凄いのは男の本能振り回す能力。
そして男は振り回されて幸せ。
ギブアンドテイク。
がしかし、最近成り立ってない世の中(笑)
政治とか、SNSの規制システムとか、
納得行かないものは沢山あるだろうけど、
文句言うのは必要だし良いと思うが、
実際文句言ってもそうそう変わるもんじゃないという前提で、
手の届く範囲の自分なりの対策を講じるってのは必要だと思う。
言っても聞かないバカ、理解しないバカ、話の通じないバカもそう。
手の届く範囲の対策って大事。
デブって言われて嫌なら、文句いうより痩せろってこと。
いくら人を傷つけるなって言って、相手が納得して謝ったとして、
お前のデブは治らない。
言わないだけで多くがお前をデブだと思ってる。
バカもし然り。
バカな短絡的行動も同じです。
世の中の事は大抵なかなか進まない。
大きな事をやらかそうとすればするほど障害も大きい。
しかしそこでできない理由を並べても仕方ない。
できる方法を探すのだ。
物事心の向け方が大切だと思う。
長風呂裏技。
水飲みながら長風呂する。
めっちゃ汗出る。
絞れる。
多分、老廃物の排出に役立つ。
汗がベタつく時は、まだまだ老廃物だらけ。
机上の空論@弱者保護
ワシが弱者に厳しいと思う人よ。
弱者に手を差し伸べてから言ってみろ。
あいつら、手を差し伸べてもぶら下がることしか知らない。
自分で這い上がろうとしない。
手を離すとまた落っこちる。
人の一生は限られている。
あんなカスに構っている暇はない。
頑張る人にはちょっと助力するだけで思いきりゃ躍進する。
若いうちに対策しないとダメだけど、若いうちは分からないんだってね。
以下自動文字起こし
こんにちは今回は中高年シングル女性
死ぬまで働く背景は
調査で浮かんだ実態を紹介します
度々問題になる
未婚率の増加ですが
国立社会保障人口問題研究所によると
2020年の生涯見込率は
男性25.7%
女性16.4%にまで上昇しました
[音楽]
未婚率が増えると
必ず深刻な問題になるのが
独身女性の貧困問題です
[音楽]
非正規が半分以上で3人に1人は年収
200万円以下
[音楽]
民間団体
ワクワクシニアシングルズの調査で40歳
以上のシングル女性の求婚ぶりが
浮かび上がりました
ギリギリの生活のため
7割が働ける限り働く
死ぬまで働く」と答えています
子ども関連の施策に注目が集まる中高年
単身女性をどう支援するかも話題になって
います
東京都立大学の
阿部愛亜教授は
単身高齢女性の貧困率は
他の年齢の男女に比べて以前から高かった
が
産むことを期待されない女性に対する
国や社会の関心は低く
メディアで取り上げられる機会も
支援策も少なかった」と指摘しました
でもこれは
自業自得な部分が大きいと思います
きちんと働いていれば
独身ならお金に余裕があるはずなのにいつ
か結婚して
旦那の稼ぎで暮らせばいいんやと
楽をしてまともに働かず
非正規で働き40歳以上になって
結婚できなかったからお金がない
助けてほしい」って発言してもそれは都合
が良すぎますよだったら
きちんと働いておけよって話
婚活で高望みをして
男性を上から目線で審査し
女としての価値がなくなってから
困っても
遅すぎますそれにこの調査では
50歳以上
65歳未満の人を対象に年金見込み額を
聞いたところ
未加入などのため見込み額がゼロの無年金
が2.8%5万円
未満が23%10万円
未満が
7割を占めました
こんな状況でどうやって生活していくの
でしょうか
楽をしたくてまともに働かなかった女性が
お金がないと周りから同情されて
若い時からきちんと働いて
苦労をしてきた人たちの税金で
生活保護を受け暮らしていくとても
不公平ですねそれにそもそもですがこ
れって中高年シングル男性でも同じじゃ
ないんですか
女性ばかり問題にされてますが
女性は
男性に扶養される前提で作られた社会構造
に当てはまらないと
貧困になるのはおかしいですよね
就職氷河期時代が老後を迎える頃
未婚または離別した女性の約半数が
生活保護レベル以下の生活を余儀なくされ
ているというデータもありますがこの
データを見てもわかるように
未婚の場合
男女で年収に大きな差はないんですよ
みなさん。
考えれば分かる。
すぐバレる。
そんな嘘に騙されるのは辞めましょう。
意外にも多い。
仲がいい人だから、
古い付き合いだから、
そう言って盲目的に信じてはイケない。
かといってイチイチ疑うのもギスギスしますね。
裏の取れない事は、軽く聞き流す。
そのゆるい感じ、難しいけど身につけたい。
なにか新しいこと、革新的な事をしようとするとそこには摩擦が発生します。
ありとあらゆる批判と抵抗が発生します。
その内容が素晴らしいことであれば有るほどにその摩擦は強くなります。
革新的アイディアを発しこの世に影響を与えようと考えるなら摩擦との戦いを決意しなければなりません。
ただ、、、
真剣に自分が間違えている場合もあります。
真剣に自分が馬鹿な場合もあります。
その見極めをしかりして、間違えていたなら即回収方向転換することです。
間違ったら責任を取る覚悟を決めて突進するのです。
そのくらいの気概がないと物事を変えられません。
師匠。
数人居る。
偉大な師匠で、到底及ばないと思って尊敬してた。
が、今、まず間違えなくワシは師匠を超えてる。
それを師匠は喜んでくれ、私を讃えててくれていた。
流石に現実として師弟ともに、時代の変遷と世代交代を認識していた。
がしかし、
師匠は師匠だ。
師匠が居たから私が居る。
人は老いて、いつか萎んでいく。
それでも師匠は師匠なのである。
この感覚、日本だけなのかなあ。
日本を踏み台にして、一部数値で日本を超えたくらいで急に上から目線になる。
自分の方が力を持ったら、次は師匠を支える番だろう。
人から教えを受けつつ、虎視眈々とその師匠の足元をすくうタイミングを伺っていたと言うのか?
まぁ、いいよ。
そんな事してたら、次にヤラれるのはお前だぞ。
社会において幸福とは他からもたらされる。
そんな足の引っ張りあいでは幸福を得ることは出来ない。
俺と師匠で、頑張った痕跡を眺める人生後半。
こんな幸福、わからないんだろうなぁ。