季節めくれば 遠い道のりは
思い通りに いかない時もある
ひゅーひゅーと風が吹きゃ
雲に泣いてたお天道様も
にっこり笑いだす
まったり まったり まったりな
急がず焦らず 参ろうか
夢を描いて 高い空見れば
届く気がして よけいに悲しくて
ぽ一つぽーつ雨が降りゃ
乾いた上に命が芽生え
にっこり 花が咲く
まったり まったり まったりな
急がず焦らず 参ろうか
しーんしーんと雪が降りゃ
白い景色に心が踊りにっこり詠いだす
まったり まったり まったりな
急がず焦らず 参ろうか
結婚相談所は、一見すると「出会いを求めるすべての人を歓迎する」ビジネスに見える。しかし実態は異なる。
年齢・収入・離婚歴・子どもの有無——これらを理由に入会を断られるケースが少なくない。客商売でありながら入会すら許されない。それはなぜか。
答えはシンプルだ。結婚相談所は「成婚」で収益を得る。成婚の見込みが低い会員を抱えることは、ビジネス上のリスクになる。つまり、入会拒否は市場が「婚活市場における需給ギャップ」を正直に示しているということだ。
感情論を抜きにして言えば、これは重要なシグナルだ。「市場から退場させられる前に、自分の選択肢を考えるべき時期がある」という現実の告知でもある。
厚生労働省・国立社会保障・人口問題研究所のデータは、厳しい現実を示している。
晩婚化は単なるライフスタイルの変化ではない。少子化の直接的な構造要因だ。
出産可能年齢には生物学的な制約がある。30代後半以降は不妊治療の成功率も低下し、多子出産の機会は統計的に急減する。個人の感情や価値観とは別に、これは人口統計学的な事実だ。
日本の婚姻制度は、男女それぞれに非対称なリスクを課している。これは感情論ではなく、制度設計の問題だ。
男性側のリスク構造(現行制度下)
これらのリスクが「結婚コスト」として若い男性に認知されつつある。合理的な計算の結果として非婚を選ぶ男性が増えているという側面は、インセンティブ設計の失敗として読み解くべきだ。
合理的選択論の観点から言えば:リスクが高く、リターンが不明確な投資には、人は参加しない。
政府が少子化対策として補助金を増やしても、根本的なインセンティブ構造を変えなければ効果は限定的だ——経済学の基本原則がここにも当てはまる。
これは書かれることが少ないが、データは明確に示している。
婚活マッチングサービス各社のデータ分析(Pairs、ゼクシィ縁結び等)では、女性への「いいね」数は20代前半をピークに急減し、30代後半以降は著しく低下する傾向が繰り返し報告されている。
これを「差別だ」「女性蔑視だ」と断じることは容易だが、それでは何も解決しない。
重要なのは、この現実を若い世代が早期に知っているかどうかだ。
25歳の女性が「まだ時間がある」と感じるのは自然だ。しかし、35歳になってから婚活市場の現実に直面し、「もっと早く知りたかった」と後悔するケースは珍しくない。
情報の非対称性が、個人の人生設計を狂わせている。これは公益の問題だ。
「結婚は個人の自由」——これは正しい。
しかし、非婚・晩婚が社会構造の歪みによって「強制」されている側面を見落とすべきではない。
以下は、若者の非婚・晩婚を構造的に促している要因だ。
これらは個人の意志や努力で解決できる問題ではない。制度とインセンティブの再設計が必要だ。
現在の平均初婚年齢(男31歳・女29歳)を、仮に男27歳・女25歳に戻すことができれば、何が変わるか。
平均を引き下げるには、分布の両端、特に20代前半の婚姻件数を増やすことが統計上の必須条件だ。
これは政策論として語られるべき話であって、特定個人への圧力とは全く別の問題だ。「何歳で結婚すべきか」を個人に強制するのではなく、「早期の結婚・子育てが合理的選択になるインセンティブを社会が用意できているか」を問うべきだ。
現状の答えは明確だ——できていない。
非婚・晩婚は「個性」でも「自由」でもなく、設計された罠にはまった結果である可能性がある。
その罠の名前は:
これを書くのは、若者を批判するためではない。
情報として知っておいてほしいからだ。
市場の現実、制度のリスク、タイムラインの非可逆性——これらを20代のうちに知っていた人と知らなかった人では、40代以降の選択肢が根本的に異なる。
「知ったうえで選ぶ」のと「知らずに流された」のでは、同じ結果でも意味が違う。
若いうちにこそ、感情論ではなくデータと構造で、自分の人生設計を考えてほしい。
参考:国立社会保障・人口問題研究所「出生動向基本調査」/厚生労働省「人口動態統計」/内閣府「少子化社会対策白書」
【ひろゆきvs田原総一朗】闘争か逃亡か?失われた30年の断罪
メチャクチャだなぁ。
この程度で地上波ずっと出てたんだも日本オカシクなるよな。
自分の自慢と空想語るのみで、知識は乏しい。
間違えを指摘されても絶対認めない。
田原総一朗みたいな奴って多いよな。
俺はオマエのことを思って言ってるんだ、、、
とか言って正当化しながら、その実、人のことなんか考えてない奴が嫌い。
だから、
バカは死ね。
デブやは痩せろ。
カス女は売れ残って干上がれ。
って言う。
俺は別に人のこと何か考えてない。
世の中がオカシクなるような、現実からの目のそむけに否を呈している。
ここ数十年、一番問題に思っているのは女性問題、、、
に関して直球を投げると、ぴーぴー騒がれ炎上する、、、
のを避けて何も言わない回避策を取ること。
女性問題以外に目を向けても、
バカに権利を与えて世がカオス化してると思う。
これからもバカには死ねって言っていこう。
バージョンアップして、的確に殺し、返り血は浴びない方法を極めよう。
いい加減バカ止めないと、ほんとに世が滅びる。
もう手遅れかもしれないけど。
再確認
重要だと思うのだ。
人の欠点を無くすより、
人は良いところを伸ばす。
欠点って、永久に治らないんじゃない??ってレベルの時ある。
良いとこ伸ばすのは比較的簡単だし、本人のモチベーションもあがる。
さて具体的にこの世を良くするためにこの教訓をどう活用しようか。
男女の埋められない差
やっぱり男女で体力は圧倒的に違うでしょう。
ある話で、吉田沙保里ですら、全国レベルの男子中学生に負けそうになることがあるとか。
※これは色々な話があって諸説ある。
ほんで仕事って、最終的に体力勝負になることがある。
労働基準法云々、36協定云々あるけども、
最終的に長勤、連勤出来るやつに勝てない。
昭和の頃みたいに、男だけが働いても日本経済は回る。
ていうか男だけが働いている方が回る。
諸外国がどうか色々な話があるけども、
日本は日本に馴染むやり方がある。
子供産んだ翌日から働かされるので良ければアメリカ風にヤればいいけどさ。
産休育休取って、それでキャリア保証しろって、論理的に無理なんだよね。
ブランクってその人のキャリア後退させるのは明確でしょ?
仕事に生きる決断をするならそれはそれでいいけど、
統計の通り、多くの女性が、責任を負いたくない、出世を望まない、
のであれば、家庭の収まって居たくれたほうが、
日本の文化的に少子化解消につながる。
自分の幸福のために、自分の人生誤らない程度には賢くなって欲しい。
好き勝手要求していてそれが実るほど世の中は甘くできていない。
カッコ悪い主張を叫ぶ努力より、勉強したほうが物事実るのだよ。
大悪のために戦う人の気持ちはとても尊いと思い尊敬する。
しかし、、、
なかなか目的に届かないよなぁ。
ワシにも目的に届く方法が思いつかない。
どうしたもんだか、この巨大化したた人類文明。
小さい社会の頃は雑で野蛮だった事を考えると、今のほうがマシかなとか思いながら、、、
ミサイルで死なない代わりに目に見えないもので殺される??
陰謀論か真実か。
それすら議論別れて大騒ぎ。
年食って、やる気なくなって来て、やりたくない人の気持が解ってきた。
今までの人生異常にやる気に満ちていて、
怠けていて物事を為し得ないヤツの気持ちが分からんかった。
現役時代は、ブラック企業、スパルタが当たり前で、
やる気がないとか許さなかった、、、強制的にヤラせた。
いろいろとやりたくなく、でも楽したくて、、、
楽したいからやりたくなくて、ヤラないでいたら宿題溜まって、、、
そうなる気持ちが少しわかるようになった。
怠けていても、それなりに生きていける日本だし。
気持ちがわかるようになって改めて思うのが、
怠けて良いから、頑張ってるやつと対等に口きくな。
頑張ってる人をリスペクトして、口だけでも良いから応援しろ。
頑張ってる人のお陰で怠けていても死なないで生きていけるんだよ。
年寄りのずるさで、ばれないように怠けることも出てきたここ数年。
怠けている時、他の誰かが頑張っている事をひしひしと感じる。
ってのも
やる気マックスだった事がある自分だからわかるのかなぁ。
最初から怠けている奴らって、自分の無能さに気づけてないんだろうなぁ。
格闘家に勝てると思ってるクソヤンキー見たいに「井の中の蛙大海を知らず」なんだろうなぁ。
もう一度繰り返すけど、
怠けても無能でも良いから、おとなしく控えめに生きてもらいたい。
バカが浅はかな事しゃべるだけ世の中の迷惑である。