昔から失敗は成功の元などと言いますがまさにその通りです。
エジソンは100発明したら99は失敗だったとも言っています。
その99の失敗があったからこそひとつの発明が出来たと深よ読みしたいです。
このように使い古された名言はある意味言い切ってない所に美しさと深さがあるように思えます。
要するに材料でどのように料理するかはあなた次第。
今回は失敗についての考え方を少し掘り下げて見ました。
痛いことですが失敗から目を背けずなぜ失敗したか、次に失敗しないためには何が必要かを考え実践したいです。
そしてもう一度挑戦するんです。
エジソンは反省したつもりがまた失敗します。
99回失敗しても更なる反省を加えとうとう100回めに成功にたどり着くのです。

同じ事象でも自分に都合が良いと神の支援、都合が悪いと悪魔の邪魔的な発想をする人を見かけます。
神の支援や悪魔の邪魔はアインシュタインに聞いても存在すると言うでしょう。
私もそいうった事は存在するとおもいます。
しかし、事柄の根本を自分の都合で解釈すると道に迷います。
指針の基本が世界全体のプラスになるかマイナスになるかを基準に考えようと私は思っています。
正しい事はなぜ正しいか?? 考えると沢山の発想が湧いてきます。
自分のする事は巡り巡って自分に帰ってくる。
よく言われてる事だか自分は事実であると実感している。
だから他人の足を引っ張る行為は避けたい。
みなにもやめてもらいたい。
巡り巡ってるうちに社会全体にマイナスの力をバラ撒いてしまう。
まずは自分から心がけるようにします。
空手の先生と縁に恵まれ、空手話を良くする最近ですが。
自分が物事達成にたどり着ける理由はやっぱり極真魂が根底にあるのかなって思います。
出来る出来ないじゃない。
やると言ったらやる。
ただそれだけで物事達成までたどり着けます。
方法はあとから身につくのです。
苦節困難の末、内から捻り出されるのです。
夢を描いたら、やればいい。
男女問わず自己プレゼンで高評価を吠え散らかす奴って怪しい。
客観性のあることなら、数値とか実績で裏付けできるけど、
美人、若く見える、グラマー、、、とかって、
誰が見ても美人ってのはもう1万人に一人いない。
あくまでその人が好みかどうかによる。
若く見える、、、、
これで勝負する女にぶっ刺したワード拾ったが、
「じゃ社長に見えるニートがお相手でいいですね???」
男の結婚に求める要素の多くが子供をもうける事。
若く見えるは意味がない。
グラマー、、、
俺の知ってるグラマーや超絶美人は、無駄に男が寄ってきて疲弊している。
そんなのわざわざ主張しない。
言ったら、写真を表に出しすらしない。
無駄に言い寄られるの嫌だから。
ホントの美女や金持ち男は、隠してにじみ出るもので十分勝負できる。
本を読むのは知識吸収にとても良い事は言わずと知れた事です。
そこで一歩踏み込んで吸収した知識を出力して見ることを私は薦めています。
例えば社内研修では読んだ物を要約する文章を書いて貰ったりしています。
プライベートであれば得た知識を誰かに話すなどは良いかも知れません。
出力しようとすると、案外読み込めていないことに気づくんです。
逆に読んだ知識を伝えることを前提として読むと物凄く深く内容を理解できたりします。
読んでそれきりが頭でっかちの使えない知識と成りかねないものだと思うんです。
ですから、もう一歩踏み込むならばその知識をもとに実践する事が大切だと思います。
読んで即実践、、、、、当然にわか知識です、うまくいきません。
どうして上手くいかないのかを反省する、もう一度本を読む
別の本を読んでみる、先輩のアドバイスを受ける、、、
そしてまた実践。
成功とはこの繰り返しの上に成り立つと思います。
そして成功の習慣が出来れば、成功までの道のりは短だんだん短くなりスピートアップします。
長風呂裏技。
水飲みながら長風呂する。
めっちゃ汗出る。
絞れる。
多分、老廃物の排出に役立つ。
汗がベタつく時は、まだまだ老廃物だらけ。