自分に無いものを持っているってのを尊敬できないのな。
おかしな平等主義が、自分に無いものを妬む文化になってる気がする。
自分より稼ぐ男性を尊敬できれば良いのにな。
そしてなぜか男性を恨む。
自分の所属に対してプライドと誇りを持つのは大いに結構。
しかし、誇りやプライドを空回りさせてはイケない。
自分が所属することによってそこの看板を背負う事になる。
自分が不出来ならその所属も不出来に評価される。
そういう気概をもって所属に対してプライドを持って欲しいと思う。
不満を言っている暇があったら自分を磨け。
私が過去にどこかで聞いて心に止めている言葉です。
たしかにそのとおり、他人を批判しても何も進みません。
それと最近気づいたのですが、マイナスの「物」「人」「事柄」と関わっているとそこに釣られマイナスの影響を受けてしまいます。
マイナスとの縁を断ち切るためにも視線は常にプラスのものに向けたいと考えています。

大悪と戦うよりも。
揺るがない正しい自分と仲間を作っていく事が、幸福への近道と思う。
大悪は案外、直接的害悪がない。
左巻きとかフェミが喋ってる動画みるとイライラしてきますね。
なんでこう「してもらう」が当たり前なんでしょうね?
自分たちでやろうとしない。
女性国を男が作って、インフラや建設ごみ処理など、重労働はあくまで男が担当するとか。
どんだけ頭腐ったらこういう発想出来るんだか。
どうしたらこんな主張が通ると思えるのか不思議。
なんて言うか、低俗民って、多かれ少なかれこの発想を持っているよね。
いまの日本社会、結構壊れちゃってますよね。
なんか決定に時間かかりすぎるっていうか、、、
政治なんかプログラム化してかなりの部分を自動処理出来そうに思います。
あとは結局一部の権力者の利益のために動きが正常化していない部分もあるでしょう。
日本男児なら恥を知れとカツを入れたい所です。
と、大局に文句言っても結構動かなもんで、私は自分の出来ることからやって行こうと思います。
そしてそういった同士を増やして、ともにこの日本社会を立てなおそうと考えます。

ひらめき。
人にものを教えるってのは、自分の服をあげるようなのかな。
そのままバッチリ合う人もいれば、
あちこち直さないと合わないものもある。
しかし、本人が着ているときはバッチリだった、、、
イヤ、稀に本人が着ているときからトンチンカンもあるか、、、
そりゃ傍から見てもわかることで、、、
どんな良いものでも合わない時もある。
権力者に富の配分が大きくなるのは仕方ない。
だから権力者をなくそうってのは、前向きな解決ではない。
努力次第で権力者になれるならば、
頑張って富を得るのも、
だらけてぶら下がって生きていくのも、
それは個人の判断であろう。