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常識を打ち破るブログ

根に持つ、持たないって事において、
何でこんな男女差がでるんだろ?
ちょっと癇に障ると、自分の事言われてるのでもないのに大炎上して噛みいてくるのが女に多い。
ハゲ、オヤジ、キモい、問合われ全部の男を性犯罪者扱いされても、男はそうそう炎上しないんだが。
騒いだって何の解決にもならないのになぁ。

吊り橋落ちた

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10日午前10時半頃、浜松市天竜区水窪町奥領家の国道152号上にかかる鉄製の歩行者用つり橋「第一弁天橋」(地上約6メートル)で、橋を支えているワイヤケーブル2本のうち1本が切れ、橋の一部が大きく傾いた。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1750180.html
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コンクリートから人とか言う政策がありましたが、震災時に人を守ったのもコンクリート構造物のビルだったし、この間もトンネルが崩落したり公共事業が減って景気が悪くなったりで何も良いことがないように思います。今回の事故も点検を怠ったとしか思えない状況です。先日の選挙で与党が変わったんのでこのような事がなくなるように祈ります。

それはそうと通行中の高校生7人の運動神経はナイス!!
この事故で怪我人ゼロはすばらしい。

弱者に優しくしましょうって、実践したせいで、
大量のカスに絡まれてるわしの人生。
弱者には弱者の理由がある、、、大抵は。
致し方ない弱者も居るが、
そもそも弱者を助けるのは努力目標で義務じゃない。
弱者と関わらないメリットのほうが大きい。
カスと関わってると、冗談抜きで簡単に1億なくなる。
自力を本文とし、自力で立ち上がれない人は放置したほうが良い。
と言っても人の本能的作用の問題で、
目前にいる弱者には手を差し伸べてしまう。
必要以上に関わらないのが良い。
アイツラに足を引っ張られると、
いくら力があっても全部吸い取られる。
力は社会の発展のために使うべし。
余った富が弱者に再配分される社会システムになっているから、
頑張って税金納めるほうが平和に終わる。

クレーマー

よくアンケートってありますよね。
あれって良い評価のものが捨てられクレーム内容が保存されるの知ってました?
それどころか飲食店ではクレーマーを雇ってあら探しをさせる事すらあるんです。
そう考えると、自分に対して否定意見を受けた時
その意見を大切にすることが自分にとって物凄くプラスである事に気づきました。
とるに足らない様な稚拙な揚げ足取りからすら貴重な鍵を見つける事が出来たらすばらしいですね。

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リツイート、シェア

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思うんですが、フェイスブックでシェアばかり、Twitterでリツイートばかり。そういう人いますね。
自分が見てどう思うかをコメントに入るだけでも違うと思うのですが、ただただ転載の連続って、世に流され外的影響で動いている現れでしょうか?

たった一言添える、そういった気遣いを持つことが、コミュニケーションを深める事になると思います。

自分の考えを発信することもなく只々流される人生では、罠だらけの現代社会でドツボにハマると思います。

自分から動くことも人と深く関わることも面倒くさい。
それって表面的な意識かもしれません。
本当に面倒なら、FacebookやTwitterもしないでしょう。
怠慢で関わりを面倒がりながらも、
心のそこで誰かと繋がっていたいんじゃないかと思います。

ほのぼのに関して

介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

現場の声をDXで解決し、より良いケア環境を創造するためのレポート

1. 現場が抱える「ほのぼの」への不満

介護現場では、日々の業務の中でシステムの様々な側面に課題を感じています。特に「記録の煩雑さ」と「情報連携の不足」が大きな負担となっています。

現場の不満点 カテゴリ別割合

入力・記録の煩雑さ

  • 手書き記録からの二重入力が発生
  • PC操作に不慣れな職員には入力が困難
  • システムの動作が遅く、記録に時間がかかる

情報連携と共有の不足

  • 他サービスとの連携が不十分で情報が分断
  • 多職種間でのリアルタイムな情報共有が難しい
  • 過去の記録の参照がしにくい

システム・サポート体制

  • 夜勤時間帯のシステム更新で利用不可になる
  • 24時間対応のサポート体制を求める声
  • ペーパーレス化が進まない現状

2. 課題解決に向けた新規連携サービスの提案

現場の負担を軽減し、ケアの質を向上させるためには、テクノロジーを活用した新しい連携サービスが不可欠です。ここでは具体的な4つの提案を紹介します。

🎤

音声入力・自動記録サービス

ケアをしながら声で記録。入力の手間を大幅に削減し、記録漏れを防ぎます。

🤖

AI・センサー連携サービス

バイタルや睡眠状態を自動で記録・分析。利用者の異変を早期に察知します。

💬

多職種連携コミュニケーションツール

チャット形式で迅速な情報共有。医師や家族ともスムーズに連携できます。

🔗

外部サービス連携強化ハブ

食事管理や薬局システムと自動連携。転記ミスを防ぎ、業務を効率化します。

課題とソリューションの相関図

入力・記録の煩雑さ
情報連携の不足
システム・サポート
音声入力・自動記録
AI・センサー連携
多職種連携ツール
外部サービス連携ハブ

左の課題に対し、右のソリューションが複合的に作用し、業務全体の効率化とケアの質の向上を実現します。

3. 現場の真のニーズを引き出すアンケート構成

的確なサービス開発には、現場の具体的な課題を深く理解することが不可欠です。以下のステップでアンケートを構成することで、本質的なニーズを捉えることができます。

アンケート設計のフロー

1

パート1:基本情報と利用状況の把握

回答者の職種や「ほのぼの」の主な利用目的を問い、利用実態の全体像を掴みます。

設問例:「あなたの職種をお聞かせください」「1日の記録入力に平均で何分かかりますか?」
2

パート2:具体的な課題の深掘り

記録入力や情報連携における具体的な不便な点を、選択式と自由記述で詳細に聞き取ります。

設問例:「記録入力時に最も不便に感じる点は何ですか?(複数回答可)」「他システムとの連携で具体的に困っていることを教えてください。」
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パート3:未来のニーズと期待の探索

業務自動化や新規サービスへの期待値を問い、潜在的なニーズを探ります。

設問例:「もし記録が自動入力されるとしたら、どの業務を自動化したいですか?」「提案中の新サービスで最も興味があるものはどれですか?」
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パート4:自由記述

設問でカバーしきれない意見や要望を自由に記述してもらい、想定外のインサイトを得ます。

設問例:「その他、システムに関して改善してほしい点があればご自由にお書きください。」

バブル

私は職業柄若い子と会話することが多い
最近は平成生まればかりで、バブルなど生まれる前だという子ばかり。
その子たちがバブルを少々勘違いしていることに気づいた。
バブルの頃は楽して金を稼げたと思っているようだ、、、
そういえば自分自身もあの頃を今勘違いしている。
バブルの頃とは、遊ぶ暇もないくらい仕事があってその結果月収が良かっただけである。
単純にバイトの時給を考えると一般的には当時の時給のほうが安かった気がする。
北海道の高校生のバイトは500円台だった記憶がある。
しかし金は回っていてそうそう不自由することはなかった。
家賃光熱費生活費がそう大きく変わらない事を考えると、月収が物凄く減っている現代は生活しづらい。

しかしながら遊ぶ暇もないと言うのはイカガなものかとも思う。

これから新しい日本を作る若者世代には、仕事の効率化で高時給なビジネススタイルを築いて欲しいと思う。
道具が安く良くなった今、生産性は上がっているのだから効率化は可能なはずだ。

私的には1日6時間働いて裕福に暮らしていける日本を作りたい。
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凄い男はエロい。

偉人裏話を聞くことがよくある。

凄い男はエロい。

当たり障りない男のぞんでるから、

並の男しか見つからないのよね。

虎穴にいらずんば虎子を得ず。

凄い男と絡みたかったらリスクありきよね。

世の現実。

優しいって素晴らしいことだけど、

優しいと、喰われる。

本当に優しくあり続けるためにはさ、

クソミソに強くないとだめだよ。

一流への道について参考までに経験値を書いたけど、

あれって、努力や能力よりも、その人の性格の問題が強いと思う。

達成するには継続が必要なわけで、

いつまでも考え続けるのも、努力で出来るものじゃないし、

そういう性格の人が一流になっていくんだと思う。

で、ここで問題です。

一流=金持ちじゃない。

能力をお金に変換するのはまた別の能力。

金儲け上手い人はマネジメントが上手い。

能力者ってのはどっちがってーと愚直。

愚かでまっすぐ。

さて君は、金持ちになりたいのか、一流になりたいのか。

まぐれでITバブル掴んだワシは両方をある程度知っている。

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