AOD Group

ヘッダー画像
常識を打ち破るブログ

自分からすることと、してもらう事。

ワークアウトとかで、基礎から体作れば疲れにくい体になる。

マッサージで毎度疲労回復してもらってちゃ、永遠に体の進化はない。

しかし、ワークアウト後のマッサージは体が進化する効果があるだろう。

何もしないでしてもらうだけじゃ、ら当たり前だが進歩はない。

してもらうってのは合わせ技で初めて効果がでる。

スパイ防止法反対なんか、何をスパイの支援擁護しているって感じだし。
マイナンバー反対って脱税者の意見尊重してるみたいだし。
奥村みたい詐欺師の取締が困難ってのも、何か世の中オカシイ気がするよな。
いうて法律厳しく出来ない根拠ってのも理解も出来る。
やっぱり、始末人は必要かもしれんな。
しかし言っとくけど。
99%の揉め事はどっちもどっち案件。
どっちもどっち案件に対して、意味もわからず自分の主張しかしない人が居るから、法律をガチガチに締め付けられないんだよ。
始末人の難しさは正義の見極めだなって思う。

頑張って頑張って、結果が出るから、そこに心揺れる感動があるんだよ。
その経験があるあらこそ頑張った人と辛さと嬉しさの共感が生まれるんだよ。
努力も達成も無いくせにヤッたアピールするやつが心底嫌いだし、努力に対する冒涜と思う。
他にも知りもしないくせに騙るやつ。
努力もしないにわかファンでプロ並みを騙るやつ。
皆嫌いだ。

ゲーム好きがプログラマーになれるという勘違いとか。
酒に飲まれてるだけで酒通語るとか。
支配する側と支配される側の違いが解ってないんだろな。

男と女は違う。
ここから仕切り直さないと
世の中のオカシイの治らんと思う。
誰だよアホみたいに男女が同じっていい出したの。
同じわけねーだろ。
ほんで中身は女が怠慢貪るだけ。
ツガイ組むのに無能は要らないのは当たり前だけど、
無能だらけになったねぇ。

広く世を見て、別に嘘ついてもいいと思うんだよな。

ただし、

人に迷惑かける嘘は駄目だ。

更に、

人に迷惑かけて、自身も自爆する、何も産まない嘘は、法的制限掛けてもいいと思う。

提案システム。

発起人が供託掛けて、嘘精査開始して、

その嘘調査は本人に通達される。

嘘つきがギブアップそて全部正直に言ったら、もう嘘つかないって誓約書書いて終わり。

嘘つきが意地はって、嘘調査の結果嘘が明白になった場合、

調査費用は法的に嘘つきの債務になる。

どうかなこのシステム。

嘘つき暴きたい人なんて沢山いるだろうし、迷惑な嘘も殲滅できるし。

費用と手間掛ける必要のない無害な嘘は放置される。

良いじゃんね??

弁護士ってバカでも儲かるんだよな

もっと馬鹿な客騙せば。

勝てない訴訟も請け負って、

とりあえず金もらうのな。

弁護士頼れないとか、世も末だよ。

人の統計を完全にとる事が最短で人々の幸福につながると思う。
マイナンバーカードとか有効じゃないか?
よくわからん確証ない事に一握りの職人が勘で勝負するのじゃもう限界来てるんじゃないか?
物事決定するのに根拠が必要なのは明確。
国会ですら根拠検証が不十分に思う。
世の人の統計をしっかりとるには現状では全てにおいて不足。
例えば、医療機関が、倫理的に人の検査数値を測定記録し、事象の解決の役に立てる事が嫌だと言い出したらどうする?
ベテランの医者の勘だけに頼る医療なんか嫌じゃないか?
物事の統計を取る事は人々の幸福のために必要だと思うし、世の癌の早期発見にも必要だと思う。

img_971900_27587709_3気合も必要だけども、妥協も必要。

その矛盾の答えは。

時間制限です。

時間だけでなく諸々の制約の中でベストを尽くすのがプロです。

無制限一本勝負は趣味でしかありません。

しかし勘違いしないでください。

制約の中で目一杯燃え尽きましょう。

いい加減にやる事が妥協ではありません。

元々いい関係だった相手って、

理屈抜きにいい人と思ってるもんで、

揉めたり物別れになっても、

心のどこかで信じてるもんだ。

だから揉めた時の心改めて謝ってもらいたいと思う。

しかし

相手の本性がどうしようもない場合、

和解の道が見いだせず、

むしろ相手の醜悪な所がどんどん見てきて、

最後には真剣に許せなくなる。

微塵も過去の温情がなくなってしまう。

悲しいものだ。

苦労っていうか、努力っていうか。

かっこ悪い系のあるよね。

逃げて歩いて追い込まれて、ヤラされる系の苦労とか。

いい大人がかっこ悪い。

カッコいいのもある。

己への挑戦とか、限界への挑戦とか。

見ていて共感を誘うようなの有るよね。

労力って観点では同じだろうけど、

同じ人生、無駄に生きないためにも、

同じ労力なら有効なものへ使いたいものです。

上部へスクロール