人を信じる事はいい事ですね。
人を疑う事は寂しい事です。
でも、人を信じる場合、その人の本当の姿を信じる事が必要だと感じるます。
人によっては、自己アピールが下手な人、謙遜が過ぎる人、またちょっとオーバーな表現をする人。
人は様々ですが、その人の表現に惑わされず真実のその人を見ることが大切だと思います。
そういった意味で、人を信じる事を良いことと発したいです。
人を信じるためには人を見る力も養わなければなりませんね。
一つの物事に対して4通り程度の見方が出来るようになりたい。
細分化すると8通りの見方がある。
よく善悪だけで判断し、善か悪に分けてしまう。
私は4通りくらいのアプローチから見ているけど
並列してそれを話しても、受け取る側が混乱する。
1つずつ順番に結論をだし一つの結論が結んだら次に話
このように進め多角的アプローチを話す。
物事いいことだけでなく悪い面もある。
そして違った味方が2つある。
このくらいで4通りの味方が出来るでしょう。
そしてそのバランスがとれた時その内容は成就する。
私は昔から字が汚い。
幼少の頃、物凄くステータースの高い人に
字が汚い人は案が頭が良いと言われた。
それからも時折汚い字についてプラスの意見を貰い
字を綺麗にする努力を放棄した。
その基本的思考に、分かる人にだけ分かって貰えればいいと言った発想があった。
そういった傾向から私は他人の意見に左右されず独自路線を行く傾向を強めていった。
それが今の私のキャラクターであったりもする。
しかし大衆に受け入れられる事も重要であると感じ始め
色々思いにふけるここ数年です。
完全に事実じゃないけど、そういった一面もあるって話。
金持ちになるのはまぐれ。
努力なんかじゃない、、、
ただし。
努力してるものがまぐれを掴む確率が上がる。
世の中ってのは矛盾の中にあるんだよ。