話しても分からない奴はブン殴ってしまえ!
こういうのが駄目になった世の中、奥村みたいなとんでもないややつが湧いてノサバッてる不愉快な世の中になってと思う。
いや、おれ、最後には殴るよ。
女だけベーシックインカムにすればいいと思う。
そしたら殆どの女は働かなくなるだろう。
そして子供産んだらベーシックインカム加算。
3人位産んだら結構裕福に暮らせるくらい支給すればいい。
子供が育つと働いて税金収めるので、まるっきり出しきりじゃなく、後々回収できるものになる。
女にベーシックインカムがあれば、
嫁もらうことにコスト掛からない。
もちろん結婚したほうがより裕福になる。
ワシは男女不平等でいい。
むしろ不平等が当たり前。
差別だへったくれだ騒いだ結果。
国を守らなければ不幸が降りかかるのが分からない奴らは黙って欲しい。
そんな奴こそピンチになったら更に騒ぐ。
騒いでも何も解決しない。
最近民主主義限界論を見る事が増えた。
10年くらい前から自分も言ってる。
人それぞれ、民主主義が限界だから次どうするかってアプローチはは違うみたいだけど。
自分はバカは黙れを進めたい。
世の8割はバカ、、、ってパレートの法則もあるけど、
高度な問題を解決することに多数決は機能しないってのもある。
東大の入試、多数決で回答してたら何万年かかっても合格に達することは出来ない。
要するに一握りの知識層しか物事を好転させる方法を見つけ出せないんだよね。
世の8割はバカって言うけど、どうバカかって、
何かを得るための痛みを許容出来ない人が多い。
働きたくない、税金払いたくない、給料はたくさんよこせ、、、
って、破綻している要求するレベルのバカも少なくないし、
分かっちゃいるけど頑張れない、
太ってるけど運動できない、、、
頑張る方向を間違えている人も、ここで言うバカカテゴリー。
バカは黙れってスタンダードになれば、バカが政治に出てくることもなくなるだろうし、
実力が立場に影響すれば、有害な老害も既得権にとどまれなくなるはず。
何事も完璧な評価なんて出来ないものだけど、
かといってなにかのガイドラインを設けて動かないと方向性も出ないわけで、
人に対するスコアリングってやったほうが良いんじゃない?
差別と区別を声高に主張する人も多いし、自分も納得できるが、
人と人がよい社会を形成するため、区別はしたほうが良いと思う。
現実、頭の悪いやつの意見も世を動かす要素となるのは、
最終的に頭の悪いやつの不幸にもつながる。
頭の悪いやつは自己完結的に自分の行動で自分の首を絞めている事が多いが、
結果に悪影響を及ぼす意見と判断を、世の中全体に影響させてはイケないと思うのです。
ストレスも苦労もない生活が良いって嘘だ。
頑張らないと幸福もない。
当たり障りない、面白くない人生って、良いとは思わない。
力を持ちたければ、やっぱり一番簡単明確で、総量増やす方法も明確なのは「金」だね。
勉強して資格とって転職してれば、まぁ10年も繰り返してれば年収1000万は簡単に届くんじゃない?
年収1000万って日本に4%居る。
100人の競争で4位以内取れば行けるレベル。
別に難しくない。
で、
金持っても力は手に入るが、
その力、有効活用しないと空回りする。
悪い女に引っかかると、年収1000万何か全然足りない。
オカシイ女に金を使うと、上下関係を勘違いされる。
バブルのときの貢ぐ君ってのがよく言い表してる。
もらってるだけの女のほうが偉いって勘違いされる。
アホなことだ。
バカとアホな酒飲むのに使っても全く意味がない。
バカに奢るなど愚の骨頂。
ただ酒飲めるただの金づるにされる。
なんでオマエの飲み代俺が払うのが当たり前なんだ?
世話になってるならオマエが払うのが筋だろうよ。
リターンのないものに金を使っても意味がない。
払う、払わされるって事は、結局風下に居ることになるってのが現実。
それ、力持った事にならない。
持った力を有効利用して、効かせる事によって初めて力を持った人の評価を得られる。
金と力を持つと、公益を意識しだすものだ。
なにかのためと思って、金も力もだして、結局無意味に終わる。
こんな事よくある。
それは出力先を間違えているからに他ならない。
数十年掛かって人類が気づいた事を一つ言えば、
アフリカにいくら支援しても難民は居なくならない。
困っているからと言って、助けることがすべての善じゃない。
助けるためのその力、有益に使わなければ、世の中全体へのプラス効果が出ない。
無駄なものに力を使うより、有効なものに力を使わないと、ただの無駄になる。
溢れた富は公益として困窮者を救える。
税金払ってれば生活保護費が出せる。
有益な者同士が力を合わせあって、より大きな力にすることが重要。
ダメなやつに足を引っ張られてともに地に落ちてたら、世の中全体が萎縮する。
自分と自分の関わるおおかた1000人のコミュニティーでの経験値です。
本を読むのは知識吸収にとても良い事は言わずと知れた事です。
そこで一歩踏み込んで吸収した知識を出力して見ることを私は薦めています。
例えば社内研修では読んだ物を要約する文章を書いて貰ったりしています。
プライベートであれば得た知識を誰かに話すなどは良いかも知れません。
出力しようとすると、案外読み込めていないことに気づくんです。
逆に読んだ知識を伝えることを前提として読むと物凄く深く内容を理解できたりします。
読んでそれきりが頭でっかちの使えない知識と成りかねないものだと思うんです。
ですから、もう一歩踏み込むならばその知識をもとに実践する事が大切だと思います。
読んで即実践、、、、、当然にわか知識です、うまくいきません。
どうして上手くいかないのかを反省する、もう一度本を読む
別の本を読んでみる、先輩のアドバイスを受ける、、、
そしてまた実践。
成功とはこの繰り返しの上に成り立つと思います。
そして成功の習慣が出来れば、成功までの道のりは短だんだん短くなりスピートアップします。
世の中の事は大抵なかなか進まない。
大きな事をやらかそうとすればするほど障害も大きい。
しかしそこでできない理由を並べても仕方ない。
できる方法を探すのだ。
物事心の向け方が大切だと思う。
なんか、若いのみたら男も女も結婚したがってないな。
30近くなると女が急に結婚したがるが時既に遅し。
男は何歳なっても結婚したくないらしい。
少子化まっしぐら。
若いうちに女が気付けはまだなんとかなるかなぁ。
若いのに言い寄られたら男は弱い。
あ、言いよるってのはないか。
あいつら狙った男その気にさせて男から告白させるからな。
もう少し現実として、女は30過ぎたらほぼ無理って統計直視してほしいもんだ。
一生一人で稼いで生きていくって腹括れる女は別だけど。
結局しんどくなってぶら下がろうとするんだよな。
女は25とかもう体力も落ちてくるしね。
大人になるの早い分老化も早いんだよ。