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常識を打ち破るブログ

一億円の女

昔よく話してた事。
俺は女ってもんに一億使った。
しかし、女ってものが居なかったら、
そもそもその一億稼いでない。
だから良いのだ。
これが世の中。
一億使いたくなるような女よ、
居たら手をかげるのだ。 

人って、金やモノが欲しいんじゃなくて、幸せが欲しいんだろうな。
きっとそうだよ。
なんか間違えてるよな。

左巻きとかフェミが喋ってる動画みるとイライラしてきますね。
なんでこう「してもらう」が当たり前なんでしょうね?
自分たちでやろうとしない。
女性国を男が作って、インフラや建設ごみ処理など、重労働はあくまで男が担当するとか。
どんだけ頭腐ったらこういう発想出来るんだか。
どうしたらこんな主張が通ると思えるのか不思議。
なんて言うか、低俗民って、多かれ少なかれこの発想を持っているよね。

自分のことは自分でする。

これを基本とすべきだな。

ぶら下がらせろって吠えるの、いつから容認されるようになった??

そのへんじゃねーかな?

世の中おかしくなった理由。

弱者救済は努力目標であって義務じゃない。

思い込み

人間は愛着や入れ込みがある生き物です。
自分の周りの人や自分の所属している会などは正しいと盲信しがちです。
そういった盲信が自分を含めその環境の発展を妨げている場合を良く見ます。
批判をすることは得策ではありませんが、シビアな目で間違いを見つめる事は
公私共に発展の為にプラスになると思います。

逆に盲信ほど愚かな事はないと思います。

矛盾とバランス

ビジネストークの鉄則は結論を先にだが、
心を動かすには仕込みと前振りが重要な時が多い。
仕事をしているとこういった矛盾に遭遇する。
矛盾のバランスを取った者が前に進むように思う。
金には心があるのだろうか?

600馬力

世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。
そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。

まず今の自分の信用を100とします。
100が倍になると200、100が半分になると50です。
この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。
一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。

100 現在
50 失敗して半分
100 成功して倍
200 成功して倍
400 成功して倍
200 失敗して半分
400 成功して倍
200 失敗して半分
100 失敗して半分
50 失敗して半分
100 成功して倍

上記の例では成功5失敗5でイーブン。
成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。

しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。
しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。
同じ5回成功5回失敗の例を出します。

100 現在
50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50)
75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75)
112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て)
168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56)
84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84)
126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42)
63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63)
31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ)
15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15)
22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)

対比してみます

倍半分 積み重ね
100 100
50  50
100  75
200 112
400 168
200  84
400 126
200  63
100  31
50  15
100  22

同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。
積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。
今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。
この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。
仮に全力投球した場合の積み重ね例

100 現在
200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100)
400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200)
400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400)

5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。

22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7)
33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11)
49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16)
73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24)
109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36)

5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。

難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。
失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。

他人の指摘

なかなか受け入れがたいのが他人の指摘ではないだろうか?
なんとなく言うとおりにするのが癪だったり、自分なりのこだわりがあったり。
しかし客観視というのが大切なように他人こそ自分をよく見ている可能性は高い。
だから門前払いはやめ一度受け入れてみよう。
そして自分の中で多方面から考えて解釈し他人の意見のこれからの方針の選択肢に入れてみる。
こういった柔軟な姿勢が一皮剥けるためには必要であると思う。
そしてもう一つのメリットは「受け入れられた」という事により意見をくれた人との関係が良くなる。
なんでも人の意見を跳ね返している人はそれだけで随分と損をしているように思える。
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人のためとかまだイイよ。

自分に富と力が溢れてないと、人助けなんて出来ない。

まずは自分のためになにかしましょう。

ってさ。

1日10回のスクワットとか、

日々の勉強とか、

この程度すらなかなか出来ないんだよね。

人のためなんて程遠い、、、

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