本を読むのは知識吸収にとても良い事は言わずと知れた事です。
そこで一歩踏み込んで吸収した知識を出力して見ることを私は薦めています。
例えば社内研修では読んだ物を要約する文章を書いて貰ったりしています。
プライベートであれば得た知識を誰かに話すなどは良いかも知れません。
出力しようとすると、案外読み込めていないことに気づくんです。
逆に読んだ知識を伝えることを前提として読むと物凄く深く内容を理解できたりします。
読んでそれきりが頭でっかちの使えない知識と成りかねないものだと思うんです。
ですから、もう一歩踏み込むならばその知識をもとに実践する事が大切だと思います。
読んで即実践、、、、、当然にわか知識です、うまくいきません。
どうして上手くいかないのかを反省する、もう一度本を読む
別の本を読んでみる、先輩のアドバイスを受ける、、、
そしてまた実践。
成功とはこの繰り返しの上に成り立つと思います。
そして成功の習慣が出来れば、成功までの道のりは短だんだん短くなりスピートアップします。
女だけベーシックインカムにすればいいと思う。
そしたら殆どの女は働かなくなるだろう。
そして子供産んだらベーシックインカム加算。
3人位産んだら結構裕福に暮らせるくらい支給すればいい。
子供が育つと働いて税金収めるので、まるっきり出しきりじゃなく、後々回収できるものになる。
女にベーシックインカムがあれば、
嫁もらうことにコスト掛からない。
もちろん結婚したほうがより裕福になる。
ワシは男女不平等でいい。
むしろ不平等が当たり前。
なんとなく自分は良い人で終わることが多い。
そして、そういう場合儲からない。
というか損をする。
たいていの人が経験があるのではないだろうか?
一生懸命したのに、その手間やお金の分だけ損をして
その対象となった人だけ儲かる図式。
与力で手伝って損をする分には笑って済ませられるが
全力手伝って破産覚悟で手伝った事だと脂汗もの。
良い人は与力でやるべきですね。
与力でない支援はしっかり利益見込みをしないと
自分の足元をすくわれかねない。
冷酷なように思える場面も有ると思うけども
やはり与えるには自分が溢れる状況でなければ与えられない。
それに与えられるだけで終わる人はどんなに与えても砂漠に水を注ぐかの如く、、、
無駄な注力をするよりも、自分の溢れる量を増やすほうが沢山救えるでしょう。
与えるのはあふれた分だけにするのが良いのかも知れませんね。
なんか
人の文句ばかり言って、全部自分の欠点って人をかなり多くみる、、、
あれ、自分では気づかんのかね?
詐欺師まがいの奴は自分のボロ出ないように先手打ってってのも見えるけど。
人の文句言っても仕方ないし、まず自分がしっかりする事だと再認識する。
ひとは中々他人の影響で変革しないものです。
人を変えるのは環境や習慣であると思っています。
しかし自分にジャストミートする人との出会いによって人生が大きく転換する時があるように思います。
人の個性はそれぞれ良い悪いではないと思います。
お互いに合うか合わないかがツボかもしれません。
そういった自分をに新しい影響を与えてくれる人は今まで関わった事のない業界居るかもしれません。
金脈より人脈です。
良い出会いが沢山あるように心がけたいです。
例えば、誰かを金持ちにするとしよう。
博愛主義者になって、世界の全員を年収1000万にすると、、、
多分、世界が総貧乏になる。
金持ちってのは貧乏人がいるから成り立つ。
そもそも
世界中の人を救う力を持てる人や団体はいない。
やるだけチカラが薄まる。
なので。
自分の気に入った、自分の好きな、そんな仲間だけと
しかりとギブアンドテイクすればいい。
自分は思うが。
日本全体が豊かになることは全然良いと思う。
世界の人口の1%くらいしか日本人はいない。
世界の皆さんには申し訳ないが、
日本で世界を出し抜こう。
日本なら、
力を持っても横暴はしない。
真に前に進み成果を出すためには、配慮や周りとの協力体制を整えるなども必要なようだ。
革新案など周りとの摩擦をうみやすい企画などはなおさら慎重に行くべきであると学びました。
いままでは、どうせ解って貰えないだろうから強行突破して、批判を成功と言う力技てねじ伏せてきました。
しかしある程度から上の大きな成功はやはり皆の協力は体制の確立が必須のようですね。
自分の意識を、イノベーションして行こうと思います。
もうやる気ネーナ、な~んもしたくない。
って最近ずっと思ってた。
今も思ってる。
なのにここ数日異常に動いてる。
やる気のあるなしと、
やるかやらないかには相関関係が無いことが分かった。
やる気空回りして何も進まないやつも居るしな。
勝手に火がつくってか、
そういうのに巡り会えると人は幸福感感じられるかもね。
火が付いて達成に至れば。
達成に至るかどうかは能力と経験値に掛かってる。
そうだな、火が着いた時のために、
練習しといたほうが良いね。
「その時」のために、嫌でも練習しておいたほうがいいな。
何をかは人によるね。
ヤラないで後悔するより「ヤッて後悔しろ」だね。