AOD Group

ヘッダー画像
常識を打ち破るブログ

人って、他人がいくら能力があろうと興味なんか無いもんだ。

札束持って、タワマン住んで、美味いもん食って。

、、、それが自分にも得られるかもってときに初めて興味を示す。

だからインチキ臭い自慢野郎に、「あなたにも出来る」とか言われてコロっと騙される。

スポーツ選手とかの場合どうなんだろう。

ヒーローを求める心を満たしてくれるからかなぁ??

なので能力者が不正やったり、自慢ばかりしてたりすると、一気に地に落ちる。

ヒーローイズムからずれるからかね?

さて、我々はどうすればいいんだろうね?

自分は、後任、若者には、かっこいい背中見せたいなって思う。

時の運拾う

わし、時の運拾うのが得意です。
しかし、チームでやってるプロジェクトとかだと、なかなか拾えなくなるんだな。
時の運の有効範囲は、わし一人、、、あ、嫁にも有効だった。
いま嫁おらんけど。
有効範囲けっこう狭い。
幸運が拾えないときは、実力でゴリ押し。
やっぱり力技が得意、、、攻撃力と防御力は高い。

人の世、不平不満はあれども。

力なき事には世は変えられぬ。

力あるものに不当に負け苦渋を味わう。

まずは力をつけようではないか。

ここで言う力は金と経験値。

金とは客の意図に沿い報酬を貰う。

経験値とは、間違えた時に間違えを認める事。

先に辛い経験をせず、実りを求めようってのは無理な相談だ。

有効な資格

1、

東大卒、、、その他無資格

2,

中卒

英検1級

漢検1級

公認会計士

司法書士

税理士

、、、、

どっちが豊かになれるかな、、、

一流大学でなくても

30歳、40歳過ぎてからでも、

道はあるって事、

IT系であればこれが良いよって情報あるし支援できる。

ただ、、、豊かになりたかったら、

花だネイルだケーキだって資格はいまいち有効性がうすい。

私の知っている実質人を殴って良い事例を教えよう。

浮気した嫁は殴っていい。

相互裁判で出ることの予想される支払金。

夫>嫁 10万 慰謝料治療費

嫁>夫 300万 不貞に対する賠償。

実質殴って良いんです。

私の持論でなく現実。

インターネット経由の侵入って、ある一定レベルのスキルが有れば難しくない。

と言っても千人に一人以下のスキルだけど。

難しいのは足跡を残さないこと。

せっかく侵入してもバレたらもとこもこもない。

銀行強盗で言えば、ミサイルでも撃てば侵入できる。

でもバレるだろ!!

って話。

強盗成功して逃げれても、強盗された金の番号バレてるし使えない。

違法に情報取得しても足跡消しても、

その情報盗まなきゃ持ってるわけないよねってなると使いみちが限られる、、、

言うて証拠は持ってるから後はどう料理するかの話なのです。

完全に事実じゃないけど、そういった一面もあるって話。

金持ちになるのはまぐれ。

努力なんかじゃない、、、

ただし。

努力してるものがまぐれを掴む確率が上がる。

世の中ってのは矛盾の中にあるんだよ。

仕事の場合は多少無理してでも出来る自分になるのは良いかもだけど、
ライフスタイル全般に関わることは無理しないほうがいよいと思われる。
自分的世の無駄No1は
働きたくない女性の社会進出(笑)
自分を振り返って思ったのがきっかけなんだけどね。
ワシって個人プレイしか出来ないんだねぇ。
自分の場合、チームプレイが完全に無理。
社長能力ゼロ
なので創業10年位で会社やめちゃったのよ。
会社潰したって言われるのかっこ悪いからそれなりにカッコつけたけど、、、ITバブルのラッキーもあったし。
芸能の仕事もそう。
ああいういい加減な人種とビジネスとして関わるのホント不可能。
これもまた出来なかったって言われるの嫌でそれなりにやって、テレンス・リー潰して辞めたけど。
一人でオールインワンでやる系は、人生の実績値として、なにやってもトップクラスにすぐイケる。
ヤれば出来るってのは、無理してやってるだけ。
無理してやるほどの事かよく考えたほうが良いよねぇ。

考えてるだけで動かない人。

言ってるだけで動かない人。

ちょっと違うかと思うようになった。

動きたくなるまで考えない人。

動きたくなるまで言わない人。

想いというか、意思ていうか、心に強いものがない人。

それが行動に出ない故に達成にたどり着かない人なのかなって思った。

人の行動は思考に左右される。

だからこそ、心が大事だなって思うのです。

前も書いたけどもう一度。

金で得られるのはチャンス。

地位でも声明でも人を見下す権利でもない。

まして、年収で千万単位なんか資金として焼け石に水。

なんか人に誇る能力を持ちたい。

その基準は人類1%以下の能力。

年収1000万は日本に4%いる。

上部へスクロール