たまに巷に出回るワシの悪口。
「金を出すと言ってて、出さなかった。」
結論から言うと、要件整わなかっただけ。
誰が無条件に金出すかい!!
無条件に大金出資してもらえると思ってる奴。
頭おかしいのか?
横須賀で学童やってる、うさ(高橋)とかそうだけど、
本人曰くワシが金出すって言った録音があるとか。
何の承諾もなしにそういう事する時点でおかしいし、
それ根拠に俺の文句言うならその録音だしてみろ??
出資要件話してるはず。
なんか議会に出してどうこう言ってたけど、
そのために資料や面談相手や実績を用意して待ってたけど、
何の連絡も来なかったのお前だろ。
うさ(高橋)はワシをブロックしてるけど、該当する議員さんつながってるよね?
見てる??
いうて出資みたいなシビアな話、
出す出さないはワシの勝手。
ワシの都合で気が変わって出さないって話になったところで、何ら非難される筋合いはない。
比叡山の坊主がインドから帰ってこれなくなって大阿闍梨様死んだって大嘘もそう。
そもそも坊主はちゃんと帰ってきてるし、大阿闍梨様普通に今も生きてる。
そしてその坊主、今は僧侶じゃなくて怪しいマッサージ屋やってる。
怪しいの坊主の方じゃね?
大阿闍梨様にコレ報告したら土下座されるレベルで俺は悪くないけどな
そんな調べれば分かる程度の奥村の嘘鵜呑みにするバカだから仕方ないんか?
助成金のもらい方に怪しさの残る弱小施設締めるのなんか簡単だぞ。
完全に事実じゃないけど、そういった一面もあるって話。
金持ちになるのはまぐれ。
努力なんかじゃない、、、
ただし。
努力してるものがまぐれを掴む確率が上がる。
世の中ってのは矛盾の中にあるんだよ。
金持ってる奴には勝てない理由。
金ってのは便利な何かを実行する権利なんだよね。
そりゃあれやこれや出来る人には勝てない。
何かを実行する権利を、自分の堕落に使ってちゃ、
そりゃ一生浮かばれない。
何かを実行する権利を、自分がステップアップするために使えば、
より一層何かを実行する権利が増えるって事。
さらに金だけじゃない。
金以外の、金で買えない、何かを実行する権利を持ってる奴もいる。
そりゃ体張って生きてきたから持ってるんですねぇ。
貧富や権力の話じゃなくて現実の話です。
私は昔から字が汚い。
幼少の頃、物凄くステータースの高い人に
字が汚い人は案が頭が良いと言われた。
それからも時折汚い字についてプラスの意見を貰い
字を綺麗にする努力を放棄した。
その基本的思考に、分かる人にだけ分かって貰えればいいと言った発想があった。
そういった傾向から私は他人の意見に左右されず独自路線を行く傾向を強めていった。
それが今の私のキャラクターであったりもする。
しかし大衆に受け入れられる事も重要であると感じ始め
色々思いにふけるここ数年です。
結婚相談所は、一見すると「出会いを求めるすべての人を歓迎する」ビジネスに見える。しかし実態は異なる。
年齢・収入・離婚歴・子どもの有無——これらを理由に入会を断られるケースが少なくない。客商売でありながら入会すら許されない。それはなぜか。
答えはシンプルだ。結婚相談所は「成婚」で収益を得る。成婚の見込みが低い会員を抱えることは、ビジネス上のリスクになる。つまり、入会拒否は市場が「婚活市場における需給ギャップ」を正直に示しているということだ。
感情論を抜きにして言えば、これは重要なシグナルだ。「市場から退場させられる前に、自分の選択肢を考えるべき時期がある」という現実の告知でもある。
厚生労働省・国立社会保障・人口問題研究所のデータは、厳しい現実を示している。
晩婚化は単なるライフスタイルの変化ではない。少子化の直接的な構造要因だ。
出産可能年齢には生物学的な制約がある。30代後半以降は不妊治療の成功率も低下し、多子出産の機会は統計的に急減する。個人の感情や価値観とは別に、これは人口統計学的な事実だ。
日本の婚姻制度は、男女それぞれに非対称なリスクを課している。これは感情論ではなく、制度設計の問題だ。
男性側のリスク構造(現行制度下)
これらのリスクが「結婚コスト」として若い男性に認知されつつある。合理的な計算の結果として非婚を選ぶ男性が増えているという側面は、インセンティブ設計の失敗として読み解くべきだ。
合理的選択論の観点から言えば:リスクが高く、リターンが不明確な投資には、人は参加しない。
政府が少子化対策として補助金を増やしても、根本的なインセンティブ構造を変えなければ効果は限定的だ——経済学の基本原則がここにも当てはまる。
これは書かれることが少ないが、データは明確に示している。
婚活マッチングサービス各社のデータ分析(Pairs、ゼクシィ縁結び等)では、女性への「いいね」数は20代前半をピークに急減し、30代後半以降は著しく低下する傾向が繰り返し報告されている。
これを「差別だ」「女性蔑視だ」と断じることは容易だが、それでは何も解決しない。
重要なのは、この現実を若い世代が早期に知っているかどうかだ。
25歳の女性が「まだ時間がある」と感じるのは自然だ。しかし、35歳になってから婚活市場の現実に直面し、「もっと早く知りたかった」と後悔するケースは珍しくない。
情報の非対称性が、個人の人生設計を狂わせている。これは公益の問題だ。
「結婚は個人の自由」——これは正しい。
しかし、非婚・晩婚が社会構造の歪みによって「強制」されている側面を見落とすべきではない。
以下は、若者の非婚・晩婚を構造的に促している要因だ。
これらは個人の意志や努力で解決できる問題ではない。制度とインセンティブの再設計が必要だ。
現在の平均初婚年齢(男31歳・女29歳)を、仮に男27歳・女25歳に戻すことができれば、何が変わるか。
平均を引き下げるには、分布の両端、特に20代前半の婚姻件数を増やすことが統計上の必須条件だ。
これは政策論として語られるべき話であって、特定個人への圧力とは全く別の問題だ。「何歳で結婚すべきか」を個人に強制するのではなく、「早期の結婚・子育てが合理的選択になるインセンティブを社会が用意できているか」を問うべきだ。
現状の答えは明確だ——できていない。
非婚・晩婚は「個性」でも「自由」でもなく、設計された罠にはまった結果である可能性がある。
その罠の名前は:
これを書くのは、若者を批判するためではない。
情報として知っておいてほしいからだ。
市場の現実、制度のリスク、タイムラインの非可逆性——これらを20代のうちに知っていた人と知らなかった人では、40代以降の選択肢が根本的に異なる。
「知ったうえで選ぶ」のと「知らずに流された」のでは、同じ結果でも意味が違う。
若いうちにこそ、感情論ではなくデータと構造で、自分の人生設計を考えてほしい。
参考:国立社会保障・人口問題研究所「出生動向基本調査」/厚生労働省「人口動態統計」/内閣府「少子化社会対策白書」
一つの物事に対して4通り程度の見方が出来るようになりたい。
細分化すると8通りの見方がある。
よく善悪だけで判断し、善か悪に分けてしまう。
私は4通りくらいのアプローチから見ているけど
並列してそれを話しても、受け取る側が混乱する。
1つずつ順番に結論をだし一つの結論が結んだら次に話
このように進め多角的アプローチを話す。
物事いいことだけでなく悪い面もある。
そして違った味方が2つある。
このくらいで4通りの味方が出来るでしょう。
そしてそのバランスがとれた時その内容は成就する。