権力者に富の配分が大きくなるのは仕方ない。
だから権力者をなくそうってのは、前向きな解決ではない。
努力次第で権力者になれるならば、
頑張って富を得るのも、
だらけてぶら下がって生きていくのも、
それは個人の判断であろう。
男女差ってあるよねぇ。
なんで男女差無いとか言い出すんだろう。
その仕返しかの如くLGBTQだもなぁ。
都合いいとこだけイーブンで、都合よく女性優位。
実にもならな事騒いで自分の首締めるのは愚か者の特徴なわけで。
何でも良いけど、昨今の婚活事情見ると困ってるのは女なんだし、世の間違えた男女平等論に振り回されてないで、現実しっかり見たほうが良いよね。
ソレが出来ない時点で、男女関係なく、人としてレベル低いんだろうね。
ちゃんとしてる女性も居るのは当たり前だけど、ちゃんとしてる女性はこういった現実理解して噛みつきに来ない。
女が男に絶対的に誇れる能力って子供産むことであって、男はソレを得るために人生かけるって図式が本能レベルでの結婚なんだと思うけどなぁ。
大事なのは金を、力を持っている事じゃない。
金を力を振り回せる事だよ。
人を信じる事はいい事ですね。
人を疑う事は寂しい事です。
でも、人を信じる場合、その人の本当の姿を信じる事が必要だと感じるます。
人によっては、自己アピールが下手な人、謙遜が過ぎる人、またちょっとオーバーな表現をする人。
人は様々ですが、その人の表現に惑わされず真実のその人を見ることが大切だと思います。
そういった意味で、人を信じる事を良いことと発したいです。
人を信じるためには人を見る力も養わなければなりませんね。
最近は文化として認められ市民権を得てきたオタク。
文化としては良いと思うし最近は前向きにその人のキャラクターを示す言葉となったと思う。
20年ほど前「オタク」という言葉が発生した頃はマイナスなイメージの言葉であったが、
今もそのマイナスの要素としての用法もあると思う。
今回は敢えてそのマイナスな要素の「オタク」という意味あいで語ろうと思う。
昨今は情報が洪水のように流れ、経験などなくても知識だけが先行する世の中だと思う。
今も昔も経験も無いのに雄弁に語る人は敬遠されるのではないだろうか?
我が身を振り返る。
確かに私も経験が薄い内容に関して語っている時もある。
しかし経験の薄い事に関し語る時、聞く側の反応が弱い薄いと感じる事を再認識した
聞く側が人の話を聞かないと一方的に相手のせいにしていた自分に気づく。
自分の経験の深い事に関しては言葉少なに語っても聞いてもらえる。
異業種の、私の語る内容に接点のない人でも非常に興味深く聞いてもらえる。
多分ここには言葉という国語的な意味合いの成分よりも「魂」という学術で解明されていない力が影響してるように思える。
こういう意味で「オタク化」を避けたい。
語るならしっかり経験を積んで語りたいと我が身を引き締めた。
語りに「魂」が乗り人の心を震わせる言葉を発するために、自らの経験値を上げそして人々に影響を与えたい。

ストレスのない人生ってどんなものでしょう?
辛くもなければ楽しくもないのではないかと思います。
トレーニングで筋肉にストレスを掛ける事により筋肉が成長するように
人間にもストレスを掛けると人間が成長するように思います。
そう考えるとストレスWelcome!!
ストレスを上手にマネージメントして、意図して自分にストレスを掛けて上を目指しましょう。
不本意に降ってくるストレスも、人生の課題と考え前向きに乗り越えたいものです。
しかしストレスがありすぎると壊れちゃいます。
ストレス・マネージメントをマスターすることと、ストレスに強い自分を鍛えることが大切だと思ういます。
素晴らしい指導者のもとに集う事は嬉しい事ですね。
しかしながらその指導者のもとに集ったからと言って自分まで偉い訳ではない。
いい勘違いをしている人も見受けます。
逆に素晴らしい指導者の元で受け売りの言葉ばかりを発し、その素晴らしい言葉の半分も理解してない集団は、その素晴らしい指導者に対して大変失礼であると思います。
自分がその指導者のお手伝いを出来ているか、足を引っ張っているか、よくよく考えて欲しいと感じる時があります。
一番アホなのが集った者達の内輪もめ。
より能力のあるものへ対するヤッカミ。
その集団の問題点に対する指摘への拒否反応。
素晴らしい環境、素晴らしいチームは厳しいのです。
ヌルく仲良くやってるなら、それは堕落チームです。
自分の信じた大将を昇華させるため、歯を食いしばり汗を流せないなら
アイドルのもとに集っている追っかけと一緒です。