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常識を打ち破るブログ

悪いやつが咎められることもなく、大きな顔して歩いてる事もる。
よくある。
どう考えるべきか。
悪いやつに正論で勝とうと言っても、たいてい無理。
それは憲法9条で日本が守られないのと同じようなもの。
一般生活でも不法を被った場合、ありとあらゆる事をして、
合法的に勝ったとして、ほぼ確実に損害は残る。
じゃ、その悪いやつを咎めるには、、、
もっと悪いことをしなくてはならない。
まぁ、やるべきじゃない。
悪いやつを始末するには、金と力使って損得抜きにやるか、
法律犯して徹底的にやり込むか。
それしか無いのが現実。
だから、最初からダメな奴とは関わらない方が良い。
関わるとして、損害が出ない程度に、損害の許容範囲内で関わるべし。
アホは、断絶とか攻撃すると、粘着されて嫌がらせされるから、
当たり障りなく行きましょう。
それか、どんなに損害出ても良いくらい金を持つか。
ムカついたら弁護士に潤沢に金払えばある程度良いようにしてくれます。
ただしその額莫大。

物事真剣にやると、辛い時間が長いし、ホント面白くない。
どんなにヤッても先が見えない時もある。
我慢に我慢で心が折れそうになることもある。
でも。
その先に達成に至ったときの喜びは、ショボい遊びのクダラナイ愉しみとは比べも似にならない。
真剣にやる、っていうのに自分の都合言ってちゃ達成には及ばないだろう。
達成っていうのは、自分のワガママ通す事じゃない。
世の摂理がどうなっているのかを理解することだよ。
真剣にやってるって言いながら、ただの自己満足の人、おおいよね。

自分に無いものを持っているってのを尊敬できないのな。

おかしな平等主義が、自分に無いものを妬む文化になってる気がする。

自分より稼ぐ男性を尊敬できれば良いのにな。

無駄に男性と同等であろうとして結局無理な女性ばかり。

そしてなぜか男性を恨む。

信じる

人を信じる事はいい事ですね。
人を疑う事は寂しい事です。

でも、人を信じる場合、その人の本当の姿を信じる事が必要だと感じるます。

人によっては、自己アピールが下手な人、謙遜が過ぎる人、またちょっとオーバーな表現をする人。
人は様々ですが、その人の表現に惑わされず真実のその人を見ることが大切だと思います。

そういった意味で、人を信じる事を良いことと発したいです。
人を信じるためには人を見る力も養わなければなりませんね。

やっぱり金持ちになるにはまず支出減らさないと始まらないなぁ。
どんなに稼いでもだだ漏れじゃ絶対裕福になれない。
支出を減らすことを「出来ない」って思ったら試合終了、退場。
出来ないって言ってるうちは絶対できるようになれない。
世の中効果があり満足感を得るための方法は簡単じゃないんです。
簡単じゃないからって諦める人はそれで終了です。
簡単じゃない事にトライする事から物事始まります。
支出を減らすってのは、闇雲に減らすのでなく、
支出の有効性を上げるって難しい内容を含んでます。
リターンのある出費はどんどんすべき。
ただし、酒飲む出費は大抵が言い訳、収支赤字がほとんど。

何遍も言うけど。
なめられたら終いなんですよ。
やると言ったらやるしかない。
追い込まれたくなかったら、さっさと詫び入れく来ること。
いやね、悪い事したら謝るのは小学生も知ってます。
顔で売ってるのは公益のため。
無駄な争い避けるためです。
わしに睨まれたら謝っときなさい。
何が悪いのか納得行くまで説明してあげる。
実績見ても分からない奴、困りますわ。
なんぼ金突っ込んでも追い込みます。

同業者

新家督争い-473同業者を見るとついつい敵対しませんか?

発想変えて同業者を見たら協力提案しましょう。

そういうセンスが、これからの時代必要だと思います。

(゚ー゚*)。oO(ヘイトスピーチをまき散らすだけで、まるで何か世の中の役に立つことを
やっている気になっているようなネット弁慶さんたちには、1度でいいから東北へ行って
ボランティアでもしてきなよ、と言いたい。かなり本気で言いたい)(1号)

https://twitter.com/NHK_PR/status/303520587744161793
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確かに文句ばかり言って行動しない人は多いように思います。
文句を言うのは良いですが実際にやってみないことには進まない理由もわからないです。
代替え案が無いのに批判を繰り返す国会もそうですが、単なる揚げ足取りは辞めたいです

ほのぼのに関して






介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案






介護システム「ほのぼの」の課題分析と未来提案

現場の声をDXで解決し、より良いケア環境を創造するためのレポート


1. 現場が抱える「ほのぼの」への不満

介護現場では、日々の業務の中でシステムの様々な側面に課題を感じています。特に「記録の煩雑さ」と「情報連携の不足」が大きな負担となっています。

現場の不満点 カテゴリ別割合

入力・記録の煩雑さ

  • 手書き記録からの二重入力が発生
  • PC操作に不慣れな職員には入力が困難
  • システムの動作が遅く、記録に時間がかかる

情報連携と共有の不足

  • 他サービスとの連携が不十分で情報が分断
  • 多職種間でのリアルタイムな情報共有が難しい
  • 過去の記録の参照がしにくい

システム・サポート体制

  • 夜勤時間帯のシステム更新で利用不可になる
  • 24時間対応のサポート体制を求める声
  • ペーパーレス化が進まない現状

2. 課題解決に向けた新規連携サービスの提案

現場の負担を軽減し、ケアの質を向上させるためには、テクノロジーを活用した新しい連携サービスが不可欠です。ここでは具体的な4つの提案を紹介します。

🎤

音声入力・自動記録サービス

ケアをしながら声で記録。入力の手間を大幅に削減し、記録漏れを防ぎます。

🤖

AI・センサー連携サービス

バイタルや睡眠状態を自動で記録・分析。利用者の異変を早期に察知します。

💬

多職種連携コミュニケーションツール

チャット形式で迅速な情報共有。医師や家族ともスムーズに連携できます。

🔗

外部サービス連携強化ハブ

食事管理や薬局システムと自動連携。転記ミスを防ぎ、業務を効率化します。

課題とソリューションの相関図

入力・記録の煩雑さ
情報連携の不足
システム・サポート

音声入力・自動記録
AI・センサー連携
多職種連携ツール
外部サービス連携ハブ

左の課題に対し、右のソリューションが複合的に作用し、業務全体の効率化とケアの質の向上を実現します。

3. 現場の真のニーズを引き出すアンケート構成

的確なサービス開発には、現場の具体的な課題を深く理解することが不可欠です。以下のステップでアンケートを構成することで、本質的なニーズを捉えることができます。

アンケート設計のフロー

1

パート1:基本情報と利用状況の把握

回答者の職種や「ほのぼの」の主な利用目的を問い、利用実態の全体像を掴みます。

設問例:「あなたの職種をお聞かせください」「1日の記録入力に平均で何分かかりますか?」
2

パート2:具体的な課題の深掘り

記録入力や情報連携における具体的な不便な点を、選択式と自由記述で詳細に聞き取ります。

設問例:「記録入力時に最も不便に感じる点は何ですか?(複数回答可)」「他システムとの連携で具体的に困っていることを教えてください。」
3

パート3:未来のニーズと期待の探索

業務自動化や新規サービスへの期待値を問い、潜在的なニーズを探ります。

設問例:「もし記録が自動入力されるとしたら、どの業務を自動化したいですか?」「提案中の新サービスで最も興味があるものはどれですか?」
4

パート4:自由記述

設問でカバーしきれない意見や要望を自由に記述してもらい、想定外のインサイトを得ます。

設問例:「その他、システムに関して改善してほしい点があればご自由にお書きください。」



人は失敗する。

失敗にいち早く気づいてリカバリーすれば、

失敗は種になり目を吹く。

失敗してないと誤魔化して過ごすと癌になり己を蝕む。

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