100年後はだいたいみんな死んでるのにな。
ショボいな、人間。
100年後はだいたいみんな死んでるのにな。
ショボいな、人間。
悪いやつが咎められることもなく、大きな顔して歩いてる事もる。
よくある。
どう考えるべきか。
悪いやつに正論で勝とうと言っても、たいてい無理。
それは憲法9条で日本が守られないのと同じようなもの。
一般生活でも不法を被った場合、ありとあらゆる事をして、
合法的に勝ったとして、ほぼ確実に損害は残る。
じゃ、その悪いやつを咎めるには、、、
もっと悪いことをしなくてはならない。
まぁ、やるべきじゃない。
悪いやつを始末するには、金と力使って損得抜きにやるか、
法律犯して徹底的にやり込むか。
それしか無いのが現実。
だから、最初からダメな奴とは関わらない方が良い。
関わるとして、損害が出ない程度に、損害の許容範囲内で関わるべし。
アホは、断絶とか攻撃すると、粘着されて嫌がらせされるから、
当たり障りなく行きましょう。
それか、どんなに損害出ても良いくらい金を持つか。
ムカついたら弁護士に潤沢に金払えばある程度良いようにしてくれます。
ただしその額莫大。
女の能力のうちなかなか凄いのは男の本能振り回す能力。
そして男は振り回されて幸せ。
ギブアンドテイク。
がしかし、最近成り立ってない世の中(笑)
やっぱり金持ちになるにはまず支出減らさないと始まらないなぁ。
どんなに稼いでもだだ漏れじゃ絶対裕福になれない。
支出を減らすことを「出来ない」って思ったら試合終了、退場。
出来ないって言ってるうちは絶対できるようになれない。
世の中効果があり満足感を得るための方法は簡単じゃないんです。
簡単じゃないからって諦める人はそれで終了です。
簡単じゃない事にトライする事から物事始まります。
支出を減らすってのは、闇雲に減らすのでなく、
支出の有効性を上げるって難しい内容を含んでます。
リターンのある出費はどんどんすべき。
ただし、酒飲む出費は大抵が言い訳、収支赤字がほとんど。
楽をして稼ぐ事は必ずしも悪いことではない。
ビジネスの善悪の判断はそのビジネスが何かの役に立っているかどうかが一番重要だ。
そのビジネスが誰かの役に立っているなら、むしろ楽をするに越したことはない。
だからまずは役に立つことであるかどうかを真剣にチェックしたい。