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常識を打ち破るブログ

100年後はだいたいみんな死んでるのにな。
ショボいな、人間。

法知識が無いから警察に行くのに

法知識が無いと相手にされない事もある。

金があったら弁護士に相談するのが早い。

何に付け、証拠が揃っていないと法的処理が始まらない。

金と、法的知識と、証拠。

なかなか揃わないんだよな。

ワシも経験積んで、何でも証拠が残る生き方してるんでやっとなんとかなる程度。

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私は最近やる気がでない時は仕事をしません。
1周間でも10日でも、やる気が出るまで何もしない、、、
つもりで休みに入ります。

しかし自分の場合何かしらのムズムズに駆られ、動き出します。
沈黙は3日も持たない。

こういったムズムズはプラスの想像から創造欲が出ることが原因です。

オフに入るのは結構です。
そのオフの間に心を豊かにしましょう。

何遍も言うけど。
なめられたら終いなんですよ。
やると言ったらやるしかない。
追い込まれたくなかったら、さっさと詫び入れく来ること。
いやね、悪い事したら謝るのは小学生も知ってます。
顔で売ってるのは公益のため。
無駄な争い避けるためです。
わしに睨まれたら謝っときなさい。
何が悪いのか納得行くまで説明してあげる。
実績見ても分からない奴、困りますわ。
なんぼ金突っ込んでも追い込みます。

男がヌルく働いて年収300万稼いで、
女がシャカシャカ働いて年収300万稼いで、
世帯年収600万の家庭よりも、

男がおだてられて鼻息荒く600万稼いで、
女は男おだてて家でらくしてもらう。

のほうが幸福ではないかね?

どうよ??

600馬力

見返り求めるなって言うけどさ、

期待するなって事だよな。

一生懸命やっても、

大抵は帰ってこない。

自分より力の無いやつに施した事なんか、

まず帰ってこないわ。

それでも、人として義を感じてやってしまうモンなんだな。

人助けは理屈じゃない。

まして弱いやつに求められるもんじゃない。

反省と謝罪は早いに越したこと無いな。

自分のために。

人生は1秒ずつ確実に消費されていってる。

思い立ってから、やる直して正しく立て直すまで時間がかかる。

しくじったなら1秒でも人生を消費させている場合じゃない。

残りの人生わずかになってから後悔しても仕方ない。

絶対謝らない奴の人生は終わってると思うぞ。

例えば。
ワシの彼女とか嫁がいる時に。
絡んでくる女が周りに居るいい男自慢をしたとして。
ワシがその絡んでくる女におかしなヤキモチ的な不快を訴えたとしたら。
ワシ、彼女居るのに何してんねんってなる。
が、逆に。
彼氏や旦那のいる女に。
ワシがええ女と絡んでるの見られるて。
文句や嫌味言われることがある。
これ、
妬いてて可愛いじゃんで終わらせられる。
なんかね、
女は何しても許されるってか、許される幅広すぎるよな。
女って、何してもほぼ死刑にらないし。
自分の子供殺して執行猶予って例も多くある。
いやね
ワシは良いと思う、女に甘くて。
世の女は、それを自覚して控えめに行動してもらいたいもんだ。

毎回DVに会う女

部品AとBを組み合わせると毎回壊れる。

Aを何度取り替えても壊れる。

Bを取り替えると壊れない。

原因はB

毎回DVに会う女

男を何度取り替えてもDVに会う、、、

原因は女じゃね?

めっちゃよく見る現象。

DVが良くないんじゃない、その女が悪いと思う。

自分は殴りたい感情がわかない女性としか関わりません。

西日本各地で微小粒子状物質「PM2.5」の高い濃度が観測されており、中国北部を
覆っている霧が原因と見られている。共同通信は4日、中国に地理的に近い福岡県は、
汚染物質の飛来が懸念されていると伝えた。

これについて中国経済網の評論家、張捷氏は「華北平原は気圧が低いため、気圧が高い
周辺地域の汚染物質がすべて飛来してくる。特に日本は地震後、原発から石炭火力発電に
切替え、日本のゴミも焼却処理していることから、中国の環境への影響が非常に大きい。

だから中国だけを非難できない。汚染は削減する必要があるが、
異常気候や周辺国の状況も無視できない」と述べた。

華竜網の評論家、謝偉鋒氏は「日本で基準を上回るPM2.5の数値が出たことと中国北部の深刻な
大気汚染との関係を中国は認めるべきだが、多くの日本企業が中国国内で生産活動をして発生した
重度の汚染であることも忘れてはならない。これをどう説明するのか?」と疑問を投げかけた。

日本は80年代から労働集約型の製造業を発展途上国に移転し始めた。中国は労働資源が豊富で、
生産コストが安いことから多くの日本企業が中国に進出。しかし発展を続ける中で非常に多くの不調和が生じた。

例えば、多くの製造産業は本国で禁止されている製品の生産を中国に移し、本社では開発と管理だけを担当した。
その結果、中国のような発展途上国の生態環境や資源に深刻な被害をもたらした。

名幸電子の武漢への投資、エプソンの蘇州での問題などはいずれも地元で大きな非難の声が上がった。
これらは氷山の一角にすぎない。中国に拠点を置く日本企業の多くが昼夜を問わず汚染を排出している。
わずか十数年で青空が見られなくなるとは、おそらく日本企業も想像しなかっただろう。

日本企業の無責任な態度を責めているのではない。何事にも二面性があるし、結局は協力は双方がするものだ。
多かれ少なかれ日本企業は地元にも貢献した。ただ公平に言えば、それっぽっちの利益など子孫に豊かな自然を
残すことからすれば取るに足りない。

些細な事が世界全体に影響を及ぼす今、日本でPM2.5が基準を上回ったことは明らかなバタフライ効果だ。
その元凶は排気ガスを排出し、エネルギー消費量の多い自国企業で、中国に場所を移したに過ぎない。

日本の自国民が新鮮な空気を吸うには本国の範囲内だけにとどまらない。
東アジアの風は強く、韓国の済州島でさえ大気警報が出されている。

これは中国だけが対応するべき問題ではない。
多くの国の企業の発展に関わる問題だ。

中国だけのせいにするのではなく、日本人も誠意を示し、
PM2.5の問題解決に共に力を入れるべきだ。
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