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常識を打ち破るブログ
レースで速く走る方法を聞かれた時、
ブレーキ踏まなきゃ良いって教えたのは俺です。
実際は、ブレーキが上手い人が速いのですが、、、
本当にブレーキ踏まないで曲がろうとして上手くなった奴もいたり。
世の中何が有るかわかりませんね。
人生も、基本的にはブレーキが上手い人がいい人生送ってるように思います。
私の人生は、、、ブレーキ壊れてる。

悪いやつが咎められることもなく、大きな顔して歩いてる事もる。
よくある。
どう考えるべきか。
悪いやつに正論で勝とうと言っても、たいてい無理。
それは憲法9条で日本が守られないのと同じようなもの。
一般生活でも不法を被った場合、ありとあらゆる事をして、
合法的に勝ったとして、ほぼ確実に損害は残る。
じゃ、その悪いやつを咎めるには、、、
もっと悪いことをしなくてはならない。
まぁ、やるべきじゃない。
悪いやつを始末するには、金と力使って損得抜きにやるか、
法律犯して徹底的にやり込むか。
それしか無いのが現実。
だから、最初からダメな奴とは関わらない方が良い。
関わるとして、損害が出ない程度に、損害の許容範囲内で関わるべし。
アホは、断絶とか攻撃すると、粘着されて嫌がらせされるから、
当たり障りなく行きましょう。
それか、どんなに損害出ても良いくらい金を持つか。
ムカついたら弁護士に潤沢に金払えばある程度良いようにしてくれます。
ただしその額莫大。

文章は、その人そのものだ

「文体はその人の思考そのものである」——これは19世紀のフランスの博物学者ビュフォンの言葉だが、SNS全盛の現代において、これ以上に正確な観察はないかもしれない。

近年、AIや言語研究の分野では、文章から書き手の知能レベルや思考構造を推定する手法が実用化されつつある。語彙の多様性、文の構造の複雑さ、論理の接続方式、反論への耐性——これらは数値化・定量化が可能であることが示されている。

しかし、そんな分析ツールがなくても、人が書いた文章を読めば、その人の知性の輪郭はほぼ見える。

これは残酷なことでも、エリート主義でもない。ただの事実だ。


「吠え散らかし」が晒すもの

SNSには日々、怒りに満ちた投稿が溢れる。政治、経済、有名人、他者の生き方——あらゆるものへの罵倒が、スクロールの中に流れていく。

問題は、その多くが反論を想定していないことだ。

論理の飛躍、根拠の欠如、感情的な断定。書き手本人は「真実を言っている」と思っているが、読む側には別のものが見えている。怒りの強さではなく、思考の粗さが。

古代ギリシャの哲学者ソクラテスはこう言った。

「自分が何も知らないことを知っている——それだけが、私が他者より少し賢い点だ」

無知の自覚こそが、知性の出発点である。「吠え散らかし」が醜態なのは、その自覚がないからだ。


「いいね」が集まる場所の正体

もし自分が荒れた投稿をして、たくさんの「いいね」をもらったとしよう。

それは成功だろうか?

アルゴリズムは感情的反応を最大化するように設計されている。 怒り、嫌悪、恐怖——これらはエンゲージメントを高める。Facebookの元社員による内部告発でも明らかになったように、プラットフォームは「良質なコンテンツ」ではなく「反応されるコンテンツ」を拡散する。

つまり、感情的な「吠え散らかし」に「いいね」が集まるのは、それが優れているからではない。それに反応する層が存在するからだ。

そしてその層は何者か。

同じ感情回路を持ち、同じ思考パターンで動き、批判的な検討をせずに「わかる!」と押す——そういった人々だ。

カスの頂点に立ったところで、何ひとつ恵まれない。

これは冷笑ではなく、構造的な事実だ。自分より賢い人間は「いいね」を押さない。スルーするか、静かに離れていく。残るのは似た者だけ。こうしてエコーチェンバー(反響室)が完成する。


エコーチェンバーが奪うもの

心理学には「ダニング=クルーガー効果」という現象がある。

能力が低い人ほど、自分の能力を過大評価する傾向があるというものだ。なぜなら、能力が低いということは、自分の誤りを認識するメタ認知能力も低いことを意味するからだ。

エコーチェンバーは、この効果を加速させる。

  • 批判がない → 自分は正しいと錯覚する
  • 共感だけが集まる → 確証バイアスが強化される
  • 反論が届かない → 思考が洗練されない

結果として、本来なら「自分の誤りに気づく機会」が、根こそぎ奪われる。

自己改善の機会を失うだけ。

この一文の重さを、若い世代にこそ理解してほしい。


批判は「敵」ではなく「鏡」だ

反論や批判を受けると、防衛本能が働く。感情的に言い返したくなる。それは自然な反応だ。

しかし一度立ち止まって、こう問うてみてほしい。

「この批判の中に、自分が見えていなかったものはあるか?」

批判を「攻撃」として受け取るか、「情報」として受け取るかで、その後の成長速度は決定的に変わる。

偉大な業績を残した人々の多くは、厳しい批判と向き合い続けた人たちだ。ダーウィンは『種の起源』を発表する前に20年以上かけて反論を検討し続けた。アインシュタインは相対性理論への批判に対して、怒るのではなく論理で応じた。

賢い人は批判を嫌がらない。むしろ、批判のない環境を恐れる。


実践:知性を可視化させない投稿のために

以下は、SNSで発信する際に若者が意識すべき問いかけだ。

投稿前のチェックリスト

  1. 根拠はあるか? — 「〜だと思う」と「〜という調査がある」は全く異なる
  2. 反論を想定したか? — 自分と反対の意見を持つ人はどう反論するか
  3. 感情が主語になっていないか? — 怒りは判断を曇らせる
  4. この投稿は1年後に恥ずかしくないか? — 感情的投稿の多くは数日で後悔される
  5. 「いいね」の数より、誰に届くかを考えているか?

結語:フィードバックループを自分で設計する

人は自分より賢い人間との対話によってのみ、本当の意味で成長できる。

「いいね」を集める快楽は、ドーパミンの刹那的な放出に過ぎない。しかし、鋭い批判と真剣に向き合った後の「気づき」は、神経回路を永続的に書き換える。

どちらを選ぶかは、あなた自身が決めることだ。

しかし知っておくほうがいい。

賢い人間は、あなたの「いいね」の数など見ていない。あなたが何を読み、何を考え、どう変わり続けているかを見ている。

そして最終的に、人生で実質的な価値を生み出すのは、後者の積み重ねだ。


「無知は恥ではない。無知に気づかないことが恥だ」——ベンジャミン・フランクリン

大悪と戦うよりも。
揺るがない正しい自分と仲間を作っていく事が、幸福への近道と思う。
大悪は案外、直接的害悪がない。

年食って、やる気なくなって来て、やりたくない人の気持が解ってきた。
今までの人生異常にやる気に満ちていて、
怠けていて物事を為し得ないヤツの気持ちが分からんかった。
現役時代は、ブラック企業、スパルタが当たり前で、
やる気がないとか許さなかった、、、強制的にヤラせた。
いろいろとやりたくなく、でも楽したくて、、、
楽したいからやりたくなくて、ヤラないでいたら宿題溜まって、、、
そうなる気持ちが少しわかるようになった。
怠けていても、それなりに生きていける日本だし。
気持ちがわかるようになって改めて思うのが、
怠けて良いから、頑張ってるやつと対等に口きくな。
頑張ってる人をリスペクトして、口だけでも良いから応援しろ。
頑張ってる人のお陰で怠けていても死なないで生きていけるんだよ。
年寄りのずるさで、ばれないように怠けることも出てきたここ数年。
怠けている時、他の誰かが頑張っている事をひしひしと感じる。
ってのも
やる気マックスだった事がある自分だからわかるのかなぁ。
最初から怠けている奴らって、自分の無能さに気づけてないんだろうなぁ。
格闘家に勝てると思ってるクソヤンキー見たいに「井の中の蛙大海を知らず」なんだろうなぁ。
もう一度繰り返すけど、
怠けても無能でも良いから、おとなしく控えめに生きてもらいたい。
バカが浅はかな事しゃべるだけ世の中の迷惑である。

人って、ホントに好かれるのって10人に1人以下くらいの確率じゃないのかな?

なんとなく仲良くとかは結構居るだろうけど、本当に仲が良くなるって少ない気がする。

自分はアーティスト支援とかするけど、アーティストこそ10人に1人もファンになってくれない。

なんとなく応援してくれて、「ライブあっら行くよ」って言うけど本当に来るやつなんか珍しい。

人が好かれる確率が10人に1人くらいとすると、

自分が本当にこの人良いなって思えるのも10人に1人くらいなもんなんじゃないかな?

幸福度上げるためには、マッチングの良い、本当にギブアンドていく出来る相手としっかり手を組むのが良いのかなって思う。

世の中失礼な奴は沢山いるが、文句言ってても仕方ない。

関わらない方が早い。

そんな奴は基礎教育から仕込み直さないと治らない。

要するに無理。

何遍も言うけど。
なめられたら終いなんですよ。
やると言ったらやるしかない。
追い込まれたくなかったら、さっさと詫び入れく来ること。
いやね、悪い事したら謝るのは小学生も知ってます。
顔で売ってるのは公益のため。
無駄な争い避けるためです。
わしに睨まれたら謝っときなさい。
何が悪いのか納得行くまで説明してあげる。
実績見ても分からない奴、困りますわ。
なんぼ金突っ込んでも追い込みます。

いかなるコンディションであっても
それは状況の一つでしかない。
どんな状況であっても。
負けたら負けなのである。
人生はスポーツじゃない。
真剣勝負だ。
言い訳したらその時点で負けだよ。

大量の女に絡まれている事を自覚したクリスマスだが。
彼女は居ない。
その心は。
金づる、、、、、
何か色々考えさせられたが、
結局さ
JK戦車が一番純粋なんだよなぁ、、、
遊びに連れてけとかさ、
とくに俺の金を宛にしてない。
わしの場合、人生一度も小遣い渡して、、、とかないし。
質の悪い若い女と絡んだことないんだよな。
年重ねた女こそ高度にワシから金引っ張ってるじゃんかな。
金かかっても別にいいけどさ、
その分、若いのに出来ない何か価値提供すれよな。
ロリコンとか騒いでないで、反省されたい。

ガーシーが話題ですね。

なんつーか、肚括れてないってのが一番の印象。

次に法的知識の欠如、法律の実運用と法律にギャップがある事を知らない。

実践歴が薄いくせに知ったふうに語る所が気になるかなぁ。

なんつ―んだろ。

懲役太郎がYou Tubeでも言ってたけど、、、

別に逮捕されたって良いじゃん。

だいたい48時間以内に出てこれるし。

ていうか、警察がこの状態になったら、難癖つけて絶対引っ張られるから、

自分から取り調べに応じたほうが良い。

名誉毀損なんて、そうそう逮捕される案件じゃない。

警察舐めて、ニワカ知識で警察煽るからこうなる。

あ、ニワカ知識で奥村煽ったやつ、いい加減詫び入れに来い。

なんつーかさ。

老害大国日本だけどさ、

老害の地雷踏んで生きていれるほど日本の闇は浅くない。

堀江さんもそこの認識甘くて、本来逮捕もされない案件で実刑くらってる。

逮捕されないって言い張るのは勝手だけどさ、、、

有力者がちょいと捻れば、どうでもいい案件で逮捕出来るんだよな。

ガーシーも堀江さんも勘違いしたんだろうなぁ。

支配する側の人間なら、そうそう表に出るもんじゃないし。

総括してさ

醤油ペロペロや、あおり運転、電車警察と一緒。

なんで自分の勝手なニワカ知識が法的根拠になると思うかなぁ。

チャント法学部出て司法試験通過した人だって、法廷で戦って負ける事があるのに。

何の知識もない奴等の法知識が通ると思うかぁ。

そしてさ

最後の最後に勝負決めるのは肚が決まってる事なんだよ。

無駄に肚が決まってるツモリじゃだめ。

実戦経験を積んで、なにをしたらどうなるか、その実際をよく知っていた上で、

それでなおかつ「何処からでも掛かってこい」くらい肚決めないと。

ガーシー

逮捕されても、まずすぐ出てこれるし、実刑なんてない。

ドバイ逃げ回って金使うより、やっちまったこと詫びるのにカネを使うべきだね。

いうて

この手のやつ多いし

ニワカが「バカ」を支援する、今回でいえば「立花孝志」見たいのも多い。

「大丈夫」って吹き込んで、大丈夫じゃなかった時、責任取るなら良いけどさ。

この手のニワカは絶対責任とらん。

奥村支援したバカども十数名もな。

世の人というのはある事柄を納得をするとはじめて行動に移し、よくわからない事は多分正しいと思いつつも体が動かないものである。 そこでよくある「積重ねには時間が掛かり、壊すのは一瞬である」を数学的実証をして皆様の理解につながればと思い一つ書かせて頂きます。 まず今の自分の信用を100とします。 100が倍になると200、100が半分になると50です。 この理屈なら半分になっても倍にすれば元に戻る。 一つのヘマも一つの功績で復帰する理屈となります。 100 現在 50 失敗して半分 100 成功して倍 200 成功して倍 400 成功して倍 200 失敗して半分 400 成功して倍 200 失敗して半分 100 失敗して半分 50 失敗して半分 100 成功して倍 上記の例では成功5失敗5でイーブン。 成功したり失敗したりで結局もとに戻っています。 しかし実績と言うのは実は掛け算ではなく足し算なのです。 しかも単純な足し算でなくその足すことの出来る数値が今の自分の脳力、信用に応じて増減するとても複雑な足し算なのです。 同じ5回成功5回失敗の例を出します。 100 現在 50 失敗(現在値100の5割が引き算される 100ー{100/50} 100−50) 75 成功(現在値50の5割が足し算される 50+{50/50} 50+75) 112 成功(現在値75の5割が足し算される 75+{75/50} 75+37)(少数切り捨て) 168 成功(現在値112の5割が足し算される 112+{112/50} 112+56) 84 失敗(現在値168の5割が引き算される 168ー{168/50} 168−84) 126 成功(現在値84の5割が足し算される 84+{84/50} 84+42) 63 失敗(現在値126の5割が引き算される 126ー{126/50} 126−63) 31 失敗(現在値63の5割が引き算される 63ー{63/50} 63−32)(少数切り上げ) 15 失敗(現在値31の5割が引き算される 31ー{31/50} 31−15) 22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7) 対比してみます 倍半分 積み重ね 100 100 50  50 100  75 200 112 400 168 200  84 400 126 200  63 100  31 50  15 100  22 同じ5回成功5回失敗で倍半分は元に戻り片方の積み重ねは約5分の1になってしまいました。 積み重ねと言うのは自分の今の脳力やポジション、信用によって影響力や仕事量が変わってくるので積むことの出来る量が異なります。 今回の場合自分の脳力の半分を積むことの出来る量としましたがその割合は様々です。 この割合がリスク量と言いますか自分の掛ける情熱です。 仮に全力投球した場合の積み重ね例 100 現在 200 成功(現在値100の10割が足し算される 100+100) 400 成功(現在値200の10割が足し算される 200+200) 400 失敗(現在値400の10割が引き算される 400ー400) 0 5割の情熱でイーブンに持っていく試算をすると上記の続きを書いてみます。 22 成功(現在値15の5割が足し算される 15+{15/50} 15+7) 33 成功(現在値22の5割が足し算される 22+{22/50} 22+11) 49 成功(現在値22の5割が足し算される 33+{33/50} 33+16) 73 成功(現在値49の5割が足し算される 49+{49/50} 49+24) 109 成功(現在値73の5割が足し算される 73+{73/50} 73+36) 5回の失敗をカバーするには9回成功しなければなりませんでした。 難しい計算はさておき、1度の失敗をカバーするには複数の成功をしなければならないのです。 失敗と成功が同数の場合はドンドン退却していると考えていいと思います。
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