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常識を打ち破るブログ

段々世話になった諸先輩が亡くなったとかいう話も出始めて。

そのうち同期とかも亡くなったとか話も出始めて。

次はワシかなって思う様になるんだろね。

人生後半。

カスと関わって、無駄に時間消費してる場合じゃないね。

アチコチ移動ばかりして忙しいけど、個々最近は検察とか公安とか、ややこしいとコアばかり行ってる。
何でも良いから事件起こすなよな。
俺に睨まれたら謝って終わらせろよ。
なんで刑事に追い回されるて裁判になるまで自分の悪を認められないかなぁ。
大抵の人は手間も金のもかかるし、そもそも手続きや担当部署わからなくて頓挫するんだろうけどさ、
そういった妥協の上にあぐらかいて悪事を続ける奴がワシは許せない。
でもさ、
金掛かるからホントやめてほしい。
なんぼヤッても俺は一銭も儲からない。

女は金で買ったほうが、

嫁をもらうより安く効率が良い現代。

買い方も色々、ゲスい話ばかりじゃない。

数時間一緒に居て話するだけでもそう。

リアル彼女だと、前後の調整とか、

いらぬ駆け引きされて神経磨り減るとか、

下手すりゃドタキャン。

金で解決する分にはそんな事起らない。

そんでメインの一緒にいる時間とその費用。

金で買ったほうが安い場合が多いのよな。

嫁にしかないものが存在しなくなってしまったなぁ。

こんな扱い受けてて良いのかよ、、、

扱いじゃないんだよな。

現実なんだな。

強いものは弱いもののために居なければならない。

弱いものを食い物にする奴は強者じゃない。

ただし、

権利によって力ある者にただぶら下がる弱い奴らは世の害悪である。

手を差し伸べるべき者を選ばなければならない。

いくら力があるとはいえ、金と寿命、時間には限りがある。

移動って無駄??

今日もスケジュール詰め詰め。
珍しく実移動を伴う、、、
無駄だ。
リモートなら会議から会議のプランクタイム数秒。
移動する時代じゃない。

時間

時間は誰でも等しく24時間である。
これは正しくて正しくない。

俺は一体何を言っているのだろう。

実は時間は伸び縮みする。
100年近く前に発表された相対性理論で証明されている事である。

といってもあまり実感が沸かないと思うので、相対性理論発見のエピソードを一つ。

英雄色を好むと言いましょうか、アインシュタインも色を好んだようです。
好きな人と居るとあっという間に時間が過ぎてしまう、、、これは時間が縮んでいるに違いない!!

とまぁ多少私なりの解釈はあるものの、大方こういった経緯で思いつきそれを証明してしまったのが
相対性理論の始まりのようです。

何を言いたいかと言うと、時間が伸び縮みしている感覚を誰しも味わっているのではないかと言うことです。
その感覚は正解で実際に時間は伸び縮みしているのです。

それでは都合の良いように時間を伸び縮みさせてイージーな人生と仕事をやろうじゃないかと私は発しています。

仕事では先ず片づけ整理をすると仕事の流れが早くなり、相対的に時間が伸びます
効率化以上の効果をだし、本当に時間が伸びていると言った実感を得られるでしょう。
片付けはデスクだけでなくワークフローもそうで、この片付け整理の時間を日々少し取る事に効果があると思います。

整理整頓で早く良い仕事をしましょう。
相対性理論も応援してくれます。

ツキも実力の内

努力を否定するような表現です、現実的にみて上手く行っている人はツイている場合が多いです。
ツキと言う力も使うことがより良いと自分は考えています。
そこでツキをいかに掴むかですが、例えば宝くじが当たる確率を上げる方法としては
当たりやすい場所で買うとか、当たりやすい日を選ぶとかもありますが。
ビジネスにも応用できると思うのですが、宝くじをたくさん買う事も確率を上げる方法の一つでしょう。
回数を増やす、場数を踏む、コレはビジネスで当たり前の事かも知れません。
しかし努力の中から実力以外のものを引き寄せ居ていと考えると気があります。
ツキとは実は努力の末に付随してくる物であると思うのです。
クレジットカードのポイントでも沢山使う人は還元率が上がったりします。
努力も積み重ねスキルが上がるとドンドン成果が上がりやすくなります。
この世の現象として、例えば磁石は近づけるとその距離の逆数に反比例して磁力が上がります。

1の努力からは1
2の努力からは4
3の努力からは9
4の努力からは16
5の努力からは25

こういう数式がこの世で物理的な現象として成り立っている部分があるのです。

努力の末当たりやすくなるってのはこの世の法則のようです。
努力しても成果が出ない時、その努力が無駄でなかったと信じたいものです。
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とある統計に依ると、

日本人は人を称賛せず、足を引っ張る特性が世界一強いそうな、、、

スタンドプレイからチームプレイに産業が変わってきて、

スタンドプレイで輝けた日本が、

チームプレイで後塵を拝す事になってないかな?

まずは自分がその特性に気をつけよう。

日本が発展しない理由になりかねない。

むりすんな

無理するなと気遣いから声をかける。 しかし本当に無理をしないと一流なんかになれない。 昨今の体力のない若者にとって無理の無いレベルは堕落しかねないレベルのようの思える。 1日10時間週6日働け。 これってどう思うだろう? ゆとり世代からは「厳しい」という声が聞こえそう。 バブル世代は「ぬるい」と言われそう。 常勤8時間に通常時間外労働があり、現状の元気な企業は実質週休2日などあり得ないと考えると 1日10時間週6日が標準的な労働時間と思える。 一流となるにはこの時間では全然足りないと思う。 一流となるためには体力は基本なのかもしれない。 F1080164
大阪だけにありそう。

伸ばす褒め方

人を褒めるのは難しいですが使いこなしたい対人スキルの一つです。
褒めを上手に使うことにより人間関係をよく出来たり、相手のモチベーションを上げたりも出来ます。
本当にその人の優れた所で、こちらが評価出来る所を的確に評価し褒めるのがベストです。
取ってつけたようなお世辞のような褒めは、相手に伝わらなかったり勘違いを発生させかねません。
しっかり相手に好意をもって心からの褒めを発するよう心がけたいものです。
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