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常識を打ち破るブログ

嫌な事でもこなさなければイケナイ事もありますね。
そういう時はもっと嫌なことをリアルの想像しています。
出来れば関連のある事柄で。
たとえ嫌な得意先に出向く時、、、
もっと嫌な得意先を考え、それよりマシと思う事にしてます。
状況によって応用しにくい場合がありますが、コレをしないともっと最悪になると思えば少しはやる気になるかも知れません。

しかし本来こういったマイナスの事柄は想像するだけでも良くないと言うのが最近の私の思考方向です。
出来れば嫌なことでもその後に嬉しい事があると言った想像がリアルに出来る思考にりたいです。

どちらも想像をリアルにするのがポイントで、リアルな想像ができるためには経験が必要です。
小さな経験でいいので、嬉しい経験を積み重ねられるようにしたいですね。

わしと結婚して、ワシの保険金をゲットする話で盛り上がった(笑)
5億位??とかいって。
わ―い、じゃー結婚する!!って
ワシの切り返し。
わし生かしておいたら、数年で5億超えるけど、、、
女)え、、、、、
ええ顔しとった。

人は自分を好きな人間に好意を持つものです。
当然自分を嫌いな人とはあまりお付き合いしたくないもの。
ビジネスは、はやり良好な関係の上に発展があると思います。
自分は良い関係を築くために、まず相手に良い所を見つける努力と
相手の良い所を心から認めて尊敬する事をしてみます。
そうするとその相手からも良い反応が帰ってくる事が多いです。

やたらと敵を作って歩く寄りは絶対に良い事だと思います。

移動って無駄??

今日もスケジュール詰め詰め。
珍しく実移動を伴う、、、
無駄だ。
リモートなら会議から会議のプランクタイム数秒。
移動する時代じゃない。

DKIM(DomainKeys Identified Mail)は、電子メールの認証技術の一種で、メールの送信者がドメインの正当な所有者であることを確認するための仕組みを提供します。以下は、DKIMのセキュリティ観点からの主なポイントです。

  1. メッセージ整合性の確保: DKIMは、メールの送信者がメッセージを署名することによって、メッセージの整合性を確保します。これはメッセージが送信者から受信者に届くまでに、途中で改ざんされていないことを意味します。署名はメッセージのヘッダーと本文に対して行われ、これによりメッセージが送信者によって認証されたことが確認されます。
  2. スプーフィング対策: DKIMは、メールの送信者がドメインの正当な所有者であることを確認することで、メールスプーフィング(偽造)から保護します。メール受信者は、DKIM署名を検証して、メールが本当に送信者によって署名されたものであることを確認できます。
  3. 認証の確認: DKIMは、メール受信者がメールが正当な送信者によって送信されたものであるかを確認する手段を提供します。これにより、フィッシング攻撃や偽造メールからの保護が向上します。
  4. DNSの利用: DKIMには、ドメインのDNSに公開鍵が格納される仕組みがあります。メッセージの署名には秘密鍵が使われ、メッセージ受信者は公開鍵を用いて署名の検証を行います。この公開鍵はドメインのDNSレコードで取得できます。
  5. リプレイ攻撃からの保護: DKIMは、タイムスタンプと一意の識別子を含むヘッダーフィールドを用いて、リプレイ攻撃から保護します。これにより、攻撃者が過去に署名されたメッセージを再利用して攻撃することが難しくなります。
  6. 検証の失敗時の挙動: DKIMの検証に失敗した場合、メール受信者は様々な挙動をとることができます。一般的には、検証に失敗したメールを拒否するか、スパムとしてマークすることがあります。

DKIMは一般的に、DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting, and Conformance)と組み合わせて使用され、メールのセキュリティを強化します。これにより、メールの整合性が向上し、送信者の認証が確実に行われるようになります。

足の引っ張りあい

自分のする事は巡り巡って自分に帰ってくる。
よく言われてる事だか自分は事実であると実感している。
だから他人の足を引っ張る行為は避けたい。
みなにもやめてもらいたい。
巡り巡ってるうちに社会全体にマイナスの力をバラ撒いてしまう。
まずは自分から心がけるようにします。

弱者を守れっていうけどさぁ。

あおり運転とかする頭の悪い貧乏くさい奴も弱者カテゴリーじゃない?

弱者にも色々あるけど、

怠惰が故に自爆した系の弱者って、、、

自滅して欲しいな。

アフリカを難民いくら支援しても永久に難民だし。

穴の空いたザルに水注いでも無駄でしか無い。

そういった考え方の一つの正しい考えだと思うんだよな。

人は自分がなにか得られるとき喜ぶもんですね。

でなわけで、何かを与えられる自分でありたいとも思うわけです。

そこで大事なこと。

誰にでも与えれば良いってもんじゃない。

バカとカスに与えると、物事マイナスに進みます。

せっかくの築いた何らかの資産じゃないですか。

お金でも、人的資産でも。

喜んでもらい物事をプラスに回転させるために与えようと考えている訳じゃないです。

与える相手は厳選しましょう。

よく言う話で、

お金は貸すときあげたと思って、、、

いい人にならあげても良いじゃないですか?

ここ15年くらい、公益のために生きている。
自分の事なんか結構どうでもいい。
年間300万もあれば不自由なく生きていける。
、、、これか、嫁出来ない理由。
女って自分だけにして貰いたいんだよね?
嫁もらったら、バラマキ人生終了につき、面白くないワシが出来るのかなって思ったのよね。
困った。

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