AOD Group

ヘッダー画像
常識を打ち破るブログ

後悔

信じる

人を信じる事はいい事ですね。
人を疑う事は寂しい事です。

でも、人を信じる場合、その人の本当の姿を信じる事が必要だと感じるます。

人によっては、自己アピールが下手な人、謙遜が過ぎる人、またちょっとオーバーな表現をする人。
人は様々ですが、その人の表現に惑わされず真実のその人を見ることが大切だと思います。

そういった意味で、人を信じる事を良いことと発したいです。
人を信じるためには人を見る力も養わなければなりませんね。

171672282207312318これからはばら撒き、そして回収です。
ばら撒くのは誰でもできる。
回収までの計画をいかに緻密に練るかです。

弊社がお手伝い致します。

営業力

聞き取り力という言葉を最近耳にした。
実は営業で必要な本当の力は聞き取り力らしい。
ものを売ると考えると商品の良さをアピールしてナンボのように思いがち。
しかしお客様のニーズのない所へはどんな優れた製品も売れる訳がない。
聞くこと、この難しさはやってみて身にしみた。
営業に限らず部下の指導や自分の思いの伝達にも先ず聞くことが重要となるようだ。
改まった姿勢を取らず自然体で何気ない会話で相手の意見や思いを認める所からはじめよう。
DVC00059.JPG

あえてライトに書くけど、
ワシ的にそんなライトじゃないんだけど、
なんか最近人が死ぬなぁって。
その人どんな風に思ってるのかなって。
そこに行ってみたいなって思ったりする。
別に自殺願望とかじゃないし、わざわざ死なんけど。
人の境地として興味がある。
あと、この世に未練がない。
いいだけ遊んだし。
周りで人死んで、何かリアルに考えるようになって、
ここ数日色々考えさせられて、
あと、結構嫌いなやつこの世に多くて。
めんどくせーっていうかね。
この世を終わりにする事が、
自分の存在としてクラスアップであるなら、非常に興味がある。
なんでその先の事って事実としてだれも知らないんだろね。
まぁ、カッコつけて死ねる場面あったら盛大にやらかしたい。

反省と謝罪は早いに越したこと無いな。

自分のために。

人生は1秒ずつ確実に消費されていってる。

思い立ってから、やる直して正しく立て直すまで時間がかかる。

しくじったなら1秒でも人生を消費させている場合じゃない。

残りの人生わずかになってから後悔しても仕方ない。

絶対謝らない奴の人生は終わってると思うぞ。

車でスピード出したり、行かなきゃ良いところ行ったり、、、

男ってチャレンジ好きなんだよな。

だから、、、

女なんか構わなきゃ良いのに構うんだな(笑)

良い人とは

努力して、努力して、努力し抜いて何かを成し遂げた。

そんな経験を沢山もった、中身のある経験を語れる人。

そんな人と、苦労の共感を出来る。

そんな関係ってすごく心地よい。

自分にそこまでの経験がなくても

苦労のレベルが違っても、

その苦労のと感動を共に共感できるなら、

それは良い環境といえるだろう。

そのために、

良い人に受け入れられるために、

良い環境に参加出来るためにも、

努力と達成の感動を味わうというのは大切だと思う。

金の稼ぎ方。

99%の人は経営なんかやらないほうがいい。

フリーランスも一緒。

経営者って人としての上下の問題じゃない。

人を使って事を成すか、自分自身で事をなすかの違い。

不確定要素の多い他人を使って事を成すのは、

センスのある人にとって簡単だが、

99%の人にとってそのセンスはない。

まぁ、普通に考えて給料の高い職種に就くのがいい。

そこで給料の高い職種とはなにか。

儲かってる職種(笑)

当たり前だけど、みんな夢を追う。

夢なんか働いて出来た金と時間で実現すればいい。

これも経営と同じで、

夢を追って所得を得るなんてほとんどの人が出来ない。

ほんで、儲かってる職種にもまた二通りある。

品格の善悪がかなり二分される。

気合と度胸で金を稼ぐ職種もある。

金融とか不動産とか。

知識で金を稼ぐ職種もある。

弁護士とか医者とか、、、IT屋とか。

できれば儲かって品格がある職種で、且つ

働いててストレスがない、

働いてて時間がすぎるのが早い仕事をしたほうがいい。

仕事なんて人のために何かをして金を貰うこと。

仕事に自分の満足なんて求めちゃいかん。

女への共感疲れ、これあるな。
女の機嫌取りして別にいいこと無いし。
増長甚だしいよな、いい加減。

世の中努力で大勢を勝ち取るより、運で勝ち取ったって傾向が強いらしい。

努力は無駄???

いや、

あまり効かないが、やったほうが結果を勝ち取る確率は上がる。

自分の意志で出来るのは努力のみ。

運が重要なのは事実だが、努力あるのみ。

上部へスクロール