机上の空論@弱者保護
ワシが弱者に厳しいと思う人よ。
弱者に手を差し伸べてから言ってみろ。
あいつら、手を差し伸べてもぶら下がることしか知らない。
自分で這い上がろうとしない。
手を離すとまた落っこちる。
人の一生は限られている。
あんなカスに構っている暇はない。
頑張る人にはちょっと助力するだけで思いきりゃ躍進する。
大事なのは金を、力を持っている事じゃない。
金を力を振り回せる事だよ。
女の能力のうちなかなか凄いのは男の本能振り回す能力。
そして男は振り回されて幸せ。
ギブアンドテイク。
がしかし、最近成り立ってない世の中(笑)
なかなか受け入れがたいのが他人の指摘ではないだろうか?
なんとなく言うとおりにするのが癪だったり、自分なりのこだわりがあったり。
しかし客観視というのが大切なように他人こそ自分をよく見ている可能性は高い。
だから門前払いはやめ一度受け入れてみよう。
そして自分の中で多方面から考えて解釈し他人の意見のこれからの方針の選択肢に入れてみる。
こういった柔軟な姿勢が一皮剥けるためには必要であると思う。
そしてもう一つのメリットは「受け入れられた」という事により意見をくれた人との関係が良くなる。
なんでも人の意見を跳ね返している人はそれだけで随分と損をしているように思える。
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これからはばら撒き、そして回収です。
ばら撒くのは誰でもできる。
回収までの計画をいかに緻密に練るかです。
弊社がお手伝い致します。
結果を得るために、話し合えないコミュニケーション力の低さ。
間違えたときに認められない肚の括りの無さ。
一時我慢しなければ実りを得ることが出来ないと知らない、経験してない浅はかさ。
間違えている事を間違えていると認識せず自我で押し通している人が増えすぎている。
こういったものが世をおかしくしている。
そして、楽をして自分の首を絞める結果に至っている。
基本的に幼少教育が大きな影響を与えると考えているが、
基礎教育と親権者による正しい強制力の発動が薄い。
感情論でなく、世の理としての善悪に関して、正しく方向を見出していかねくては、世が崩壊しかねない。
嫌なこと全てから逃げていては、クズしか発生しない。
クズは人に迷惑をかけ、更には自分の首も締める。
駄目なことは駄目と言える世の中にしなければならない。
世にはこれが正しいと言うことがある。
多様性などと言って少数の意見を標準化する事で多くの利益が失われる。
社会を構成しその福利を享受しながら生きていく現代に置いて、大多数側の利益は重要である。
話し合い、落とし所を付ける。
ソレこそが大事とおもう。
不勉強な我慢を知らないものの、浅はかな思考とワガママに付き合う事に、一部の理も見いだせない。
不自由を買う、わざわざ不便な生活をする。
なかなか楽しいことである。
しかし金がなくて不自由に追い込まれる
コレは大変ストレスがあることではないか?
同じ働き、活動、思想でも強制されるものから良いものは出てこない
自ら求める事に大変意義があると思います。
どうせやらなければならないことであれば、自分からやりましょう。