マイナスの状況について批判を言っても仕方ない。
大抵は批判でそのマイナスの状況は改善しない。
批判することによりマイナスの渦に巻かれる。
どんなマイナスの状況でもプラスに転用できると思う。
どんな状況でもそれはそれで使うのが賢いやり方ではないか。
しかしマイナスを野放しにする事ともまた違うと思う。
マイナスに対してのするべきことは必ずプラス転用する事かもしれない。
批判 > 大きなマイナス
放置 > そのままマイナス
プラス転用 > マイナス回避
人に褒められるのはモチベーションが上がりますね。
しかしワンランクアップを狙うのであれば、自分で評価してモチベーションを上げられるようになりたいです。
その評価が正しいもので、尚且つ自分が達成した事に満足が出来ると、誰にほめられるわけでなくモチベーションを上げることが出来るでしょう。
天才と呼ばれる人たちは、天才が故に理解されることなく正当に評価されないことがあります。
しかし彼らは自己の中から物事を生み出す種類の人なので、自己で自己を評価しモチベーションを上げることが出きる人が多いように見受けます。
評価されない人生の中でも、成功の実績を積み重ねていく上で耐性が形成されるのかも知れません。
ココでの注意点は、自己評価を誤って実績を単なる自己満足で終わらせてしまうこと。
自己満足の勘違い人間にならぬように、何らかのガイドラインを持ちたいものです。
やっぱりスクワットは痩せる
スクワット、最初しんどいけど、
なれると何かすっごい楽になるだよな。
業務を遂行する上でミスは付き物であり、出来るだけミスを防ぎたいものである。
そこで皆さん、ミスが起こった場合差し当たりのフォローと次にミスが起こらないようにどのように対処するでしょうか?
ミスが起こってまずやる事を想像してみてください。
有りがちな事は「責める対象を見つける」「言い訳を考える」では無いでしょうか?
ここに書くまでもなくご存知と思いますが無駄な行為です。
一刻も早くこの様な行動パターンから外れるようにしましょう。
特に管理者の方に提案したいのは部下を責めない事。
ミスのリカバー、業務の効率化、スタッフモチベーション向上、今後の改善、どれを取っても責める事からのメリットは皆無です。
なによりも考えて頂きたい、ミスで損失をするのはチーム全体、会社全体です。
となれば会社、チームの損失を防ぐためミスが起こらない仕組みを作ることが大切であり、そういったシステムを作ることが管理者の仕事ではないでしょうか?
人はミスをするものです。現代コンピューターなどでミスを検知し排除することができる時代であり。検査に関してシステムは人間より数段高精度です。
誰しもがミスをするシステム上で部下がミスをするたび叱責していては貴方のチームの成果と成長は望めないでしょう。
誰がやってもミスを起こし得ないシステム構築を目指したいです。
私は職業柄若い子と会話することが多い
最近は平成生まればかりで、バブルなど生まれる前だという子ばかり。
その子たちがバブルを少々勘違いしていることに気づいた。
バブルの頃は楽して金を稼げたと思っているようだ、、、
そういえば自分自身もあの頃を今勘違いしている。
バブルの頃とは、遊ぶ暇もないくらい仕事があってその結果月収が良かっただけである。
単純にバイトの時給を考えると一般的には当時の時給のほうが安かった気がする。
北海道の高校生のバイトは500円台だった記憶がある。
しかし金は回っていてそうそう不自由することはなかった。
家賃光熱費生活費がそう大きく変わらない事を考えると、月収が物凄く減っている現代は生活しづらい。
しかしながら遊ぶ暇もないと言うのはイカガなものかとも思う。
これから新しい日本を作る若者世代には、仕事の効率化で高時給なビジネススタイルを築いて欲しいと思う。
道具が安く良くなった今、生産性は上がっているのだから効率化は可能なはずだ。
私的には1日6時間働いて裕福に暮らしていける日本を作りたい。

まったくやる気がないのにスカウトがアホほどくる。
20年前からいってるのに、、、
探さないで下さい。
万年人財枯渇の我らが業界
人に金儲け教えるのは詐欺師っていいながら、ワシは人に儲かる方法を教えたいと思ってた、この矛盾について思い出した。
飢えている人に魚を与えるより、魚の釣り方を教えろ。
コレが心に響いたのと、困ってる人に資金援助して結局無駄だった経験がマッチして、自立を支援について矛盾が発生していたんだな。
がしかし。
金を与えても無駄なら、自立する方法を教えても無駄なことに気づいて、、、
でも、ひとりひとりの所得が上がることが国全体の国益となるって考えもあって。
今現在のスタンスは、本気でやる気のある人にだけ教える。
PCスキルを教えようとしてた時に、「今日は雨なので待ち合わせ場所変更して家の近くに来てくれませんか?」って言われて、バカは死ねって言った。
ダメな奴は何やってもダメ。
地獄から引きずり上げる努力の10分の1以下の力で頑張ってるやつは大きく羽ばたく。
人の人生長くない、関われる人数も、耐力も資金も限られている。
1億円を日本全体にばら撒いて一人1円に満たない。
有効かつ有益な人とのみ関わることをおすすめ致します。