夏目ひみか、新曲披露です。
ぜひ来て下さい。
北海道土産の人気菓子「白い恋人」を製造販売する石屋製菓(札幌市)が商標権を侵害されたとして、吉本興業(大阪市)などに菓子「面白い恋人」の販売差し止めや損害賠償を求めた訴訟が13日、札幌地裁で和解が成立した。
http://news.livedoor.com/article/detail/7406633/
================================================
北海道企業の懐の深さを示したと考えたいです。
金銭解決でギクシャクしないのが良いと思います。
![]()
これワシがよく語る経験。
単価低い客を相手にしないだけでかなり快適になる。
腕に自信があれば安売りはすべからず。
たまには脱力することもりますね。
脱力した時は素直に休むのもいいと思います。
しかし脱力する時があまりに多いと仕事が進まない。
そこのペース配分が難しいですね。
なぜだか大昔から世界共通で日曜日というのがある。
7日に1日休むのが良い事になっているのかな?
一日の中では上手に気分転換をしたり、小休憩をしたりして
仕事の効率を高めるのが良いと思います。
そうそう、休憩はあくまで”効率アップ”のためにするのが良いと思います。
例えばウチでは継続作業の時は1時間に5分は休むようにしています。
人間1時間を超えると集中力が継続せず、仕事効率が下がるそうです。
PC使っているとあるんです、小さなミスで数時間の作業が全て無になるとか。
わかっちゃいるけどやめられない
すっごく有りがちな事です。
自分も多々あります。
しかし折角理解しているなら辞めましょう。
どうして辞められないのか、それは心の強さです。
どうやって心を鍛えるのか。
体を動かすことです。
体力がない時は気力もないものです。
エレベータを辞めて階段にするとか
ひと駅歩くとか
小さな事からで良いので体を動かしましょう。
血流がよくなると脳血流も良くなりすべてが活性化します。
【チェリャビンスク=共同】ロシア南部チェリャビンスク州に落下した隕石(いんせき)について、米航空宇宙局(NASA)は15日、大気圏突入前の重さは約7千トン、直径は約15メートルとの推計を発表した。1908年にシベリアに落下して森林をなぎ倒した隕石か彗星とみられる落下物以来の大きさで、直径は地球近くを日本時間16日未明に通過した小惑星「2012DA14」の3分の1だった。
チェリャビンスク州のまとめによると、割れた窓ガラスの破片などによる負傷者は16日までに約1200人となった。州警察当局者はタス通信に対し、州内の被害地域は10地区に上ったと説明。被害は州都チェリャビンスクを中心に半径約100キロに及ぶ広い範囲にわたったことになる。
================================================
隕石の破壊力って凄いですね。
ちょっとデカイだけで地球絶滅させるだけのパワーがあるんですもね。
宇宙に無数にある隕石の被害をそれほど受けない地球て凄いです。
今回の隕石も大気がないと直撃してどれだけの被害があった分からないですね。
下は隕石で出来た氷の穴らしいです。
国もそうだが、身近な人々も、争ってる場合じゃない。
手を結んで発展と幸福を目指すべき。
世が高度になりすぎて、人に対して求められる完璧度が上がりすぎてないかなぁ。
欠点あって人。
その中で、自分が許せないマイナスを持たない人と関わるとか、
マイナスには触れないよな関わり方をするとか。
うちの旦那めっちゃ浮気するけど、めっちゃ稼いで生活は安定してるから良いか!
みたいな打算ってあって良いんじゃないか_
そこまで極端じゃなくても、最近目にするのは
モテすぎる彼氏、ヤキモチ妬くのシンドイからいや、、、とかさ。
俺が見てる分に意味判らん。
あちらを立てればコチラが立たず。
神様じゃない無いんだからさ。
それよりも、せっかく出会えた縁。
両思いになれるって凄く少ない確率の出会い。
それを大事にした方が良いと思うんだよなぁ。
完璧じゃないから結婚しない。
そう見えてならない昨今。
人の文句言ってもしかたない。
と分かってから、
理解した気になった今まで五年かかった。
ほんとに理解したかな??
人の文句いうくせに、言ってる文句片っ端から自分の事って奴、メチャクチャ多すぎる。
関係してるようで真反対の文章前半と後半。
がしかし根幹は一つ。
己は正しく歩むべし。
自分の外観、能力を高いと吠え散らかし、他人を蔑むのさ下の下。
他人を蔑む目的が実は自分を上げるためなのは下層民。
客観的に見て優れてると言えない自身を上と喚くのは、下層民の下の下。
公益の為に鼓舞の意味を持ち嫌われる事をいとわず、事実を流布するのは尊い。
言っても無駄だと気づいてしまって、、、どうするかよ。
わざと思いつく順に書き散らしてみる。
読む人にとって違った文章に見えるだろう。